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2018年6月22日号 vol.338
いいもん山口/お茶

お茶の写真

バランスのよい味と香り!

山口県のお茶の栽培は江戸時代から始まり、長州藩が振興策を講じたことから各地に普及しました。現在の山口茶は昭和40年代から特産品としても親しまれており、9割以上は宇部市の小野地区で生産されています。甘味、渋味、苦味のバランスがよく、新茶を中心に玄米茶や手摘み煎茶(せんちゃ)などたくさんの種類があります。


今回は、「山口のお茶」を読者クイズの正解者の中から抽選で1人の方にプレゼントします。

[応募方法]
メールマガジン「山口きらめーる」の読者クイズにお答えください。正解者の中から抽選で、1人の方に、「山口のお茶」をプレゼントします。締め切りは7月26日(木曜日)です。当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。皆さん、奮ってご応募ください。
登録者の方は
「山口きらめーる」のメール本文から、ご応募ください。
登録されていない方は
こちらの山口きらめーるの登録ページからご登録されると、次回実施する読者クイズからご応募できます。
[アンケートの結果・クイズの答え]
4月27日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。「アンケートの結果・クイズの答え」は、こちらのページをご覧ください。

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