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2018年2月23日号 vol.334
山口県からのお知らせ


「山口ゆめ花博 はなアクション(運営ボランティア)」を募集中

「山口ゆめ花博 はなアクション(運営ボランティア)」募集のチラシ

9月14日(金曜日)から11月4日(日曜日)までの52日間、明治150年プロジェクト「やまぐち未来維新」の中核イベントとして開催する「山口ゆめ花博」の魅力を一緒につくってくださる運営ボランティアを募集しています。

    【参加カテゴリー】

  • ・おもてなし支援:来場者のおもてなしに関する各種サービス活動
  • ・花ガイド:会場内の花緑を見学するツアーガイド
  • ・花管理支援:花がら摘(つ)みや除草など会場内植物の管理支援
  • ・アクティビティ運営支援:体験・参加コンテンツの運営ボランティア
  • ・イベント運営支援:コンテンツ参加「ゆめアクション」の運営サポート
【応募資格】

原則として、会期中通算3日以上活動のできる方
※高校生以下の場合は、保護者の同意・捺印(なついん)が必要となります。

【応募期間】

5月31日(木曜日)まで

応募方法など、詳しくは山口ゆめ花博のページをご覧ください。

【担当者コメント】

多くの方のご参加をお待ちしております。一緒に山口ゆめ花博の魅力を県内外に発信していきませんか!

【問い合わせ】

山口県山口ゆめ花博推進室 電話:083-933-4929

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「移住&創業応援ツアー」を開催

「移住&創業応援ツアー」の様子

豊かな自然と温暖な気候風土に恵まれ、全国的にも暮らしやすい県として評価を受けている山口県。ツアーに参加して、「やまぐち暮らし」の良さを体感してみませんか。

【日程】

3月21日(水曜日・祝日)から22日(木曜日)まで

【対象者】

山口県へ移住して創業を目指しておられる方

    【主な内容】

  • ・移住・創業実践者の訪問
  • ・商工会議所や銀行の担当者との、創業や融資に関する相談会
  • 申し込み方法など、詳しくは「住んでみぃね! ぶちええ山口」のページをご覧ください。交通費や宿泊代の補助も受けられます。

【担当者コメント】

実際に現地を訪れて、現地の方と触れ合うことで、移住後の生活をイメージしやすくなります。今回のテーマは「創業」。ぜひお申し込みください!

【問い合わせ】

山口県中山間地域づくり推進課 083-933-2546

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周南市で不妊を考える集い「もっと知りたい! 不妊のこと」を開催

「もっと知りたい!不妊のこと」のチラシ

不妊についての理解と関心を深めていただくため、「不妊症、不育症-正しい理解のために」や「不妊症に対する行政からのサポートとその実績」、「男性不妊治療体験談 -当事者からのメッセージ-」をテーマとした講演と、不妊治療にお悩みの方などを対象とした不妊専門相談会を行います(入場無料、不妊専門相談会は3月2日(金曜日)までに要事前申し込み)。

【日時】

3月11日(日曜日)13時から17時まで

【場所】

周南総合庁舎2階 さくらホール(周南市毛利町2-38)

詳しくは山口県こども政策課のページをご覧ください。

【担当者コメント】

現在治療を受けている方や、これから治療を始めようという方、身近に治療を受けている人がいるという方など、皆さまのご来場をお待ちしています!

【問い合わせ】

山口県こども政策課 電話:083-933-2947

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大阪市で期間限定山口県アンテナショップを開設

山口県アンテナショップのチラシ

昨年度に続き、2回目の開設となる今回は、新たな商品として、フグの刺し身やタタキ、ふぐちりセットを取りそろえるなど、フグ製品をさらに充実して販売しています。その他にも、山口県の逸品が盛りだくさん。皆さまのご来店をお待ちしています。

【期間】

2月27日(火曜日)まで

【場所】

阪急梅田駅2階中央改札内(大阪市北区芝田1-1-2)

【営業時間】

11時から22時まで(ただし、2月27日(火曜日)は11時から20時まで)

【販売商品】

フグの刺し身、蒲鉾(かまぼこ)、瓦そばセット、夏みかん菓子、外郎(ういろう)、地酒、地ビールなど約200商品

詳しくは山口県大阪営業本部のページをご覧ください。

【担当者コメント】

お近くにおいでの際には、ぜひお立ち寄りください!

【問い合わせ】

山口県大阪営業本部 電話:06-6341-0755

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2月25日はレノファ山口FCの開幕戦!!

レノファ山口FCの写真

画像提供:株式会社レノファ山口

「蹴球維進2018」をスローガンに、J1昇格を目指すレノファ山口FC。明治150年の記念すべき年となる2018シーズンの開幕戦は、ホームの「維新みらいふスタジアム」でロアッソ熊本と対戦します。県・全市町のメッセージフラッグの行進や「ISHIN 150」コレオグラフィの実施など、明治150年のキックオフにふさわしい、さまざまなイベントで会場を盛り上げますので、皆さまお誘い合わせの上、ぜひスタジアムへお越しください。 なお、スタジアム周辺の駐車場には限りがあり、混雑が予想されますので、マイカーでの来場を控え、できるだけ公共交通機関をご利用いただきますようお願いします。

【日時】

2月25日(日曜日)15時30分キックオフ

【場所】

維新みらいふスタジアム(維新百年記念公園陸上競技場)

【担当者コメント】

J1昇格という大きな目標に向かって熱い戦いを繰り広げるレノファ山口FCの選手たちに、会場で大きな声援をお願いします!

【問い合わせ】

山口県スポーツ推進課 電話:083-933-2435

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山口県立美術館で日本・デンマーク外交関係樹立150周年記念「デンマーク・デザイン展 ヒュゲのかたち」を開催

「デンマーク・デザイン展 ヒュゲのかたち」のチラシ

童話作家のアンデルセンやレゴブロックの故郷として知られるデンマーク。九州ほどの大きさの国土に、およそ560万人が暮らす、世界で最も小さな国の一つです。国連が毎年発表する国民の幸福度ランキングでは、常に上位にランクイン。2016年度には1位を獲得し、「世界一幸福な国」ともいわれています。そんなデンマークで暮らす人々の幸せの秘訣(ひけつ)が「ヒュゲ(hygge)」。ヒュゲとは、「居心地のいい時間や空間」という意味のデンマーク語です。デンマークの人々は、親しい友人や家族と室内で過ごす、つつましやかなヒュゲを、何よりも大切にしてきました。何気ない日常を、穏やかで温かみのある、ちょっとすてきなものに。そうして、暮らしに寄り添うデザインが生まれたのです。
本展では、デンマーク・デザイン博物館の協力のもと、ロイヤル・コペンハーゲンの磁器からミッドセンチュリーの名作家具、そして21世紀のプロダクトデザインに至るまで、デンマーク・デザインを一堂に展示し、その魅力に迫ります。

【期間】

2月24日(土曜日)から4月8日(日曜日)まで

※休館日:毎週月曜日(ただし、ファーストマンデーの3月5日、4月2日は開館)

会期中には、入門講座やギャラリー・トークなどの関連イベントが開催されます。開催日など、詳しくは山口県立美術館のページをご覧ください。

【担当者コメント】

会場には世界的な家具デザイナー、ハンス・ヴィーイナの名作椅子に座れるコーナーも。一生モノの椅子の座り心地をぜひお試しください!

【問い合わせ】

山口県立美術館 電話:083-925-7788

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