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2017年12月22日号 vol.332
いいもん山口/温州ミカン

「温州ミカン」の写真

寒い冬はこたつでミカン!

こたつに入って食べるのは、もはや冬の風物詩! 「温州(うんしゅう)ミカン」。中国から伝わった、かんきつ類の種子から偶然できた日本独自の品種といわれ、ビタミンCを豊富に含んでいるので、風邪の予防に良いとされています。皮をむいてそのまま食べるほかに、ジュースや缶詰などの加工品、スイーツの材料としてもおなじみの果物です。県内最大の温州ミカンの産地である周防大島町では、ミカンの皮を練り込んだ地魚のつみれや、焼きみかんがまるごと入った「周防大島みかん鍋」が地元グルメとして大人気です。


今回は、「温州ミカン」を読者クイズの正解者の中から抽選で1人の方にプレゼントします。

[応募方法]
メールマガジン「山口きらめーる」の読者クイズにお答えください。正解者の中から抽選で、1人の方に、「温州ミカン」をプレゼントします。締め切りは平成30(2018)年1月25日(木曜日)です。当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。皆さん、奮ってご応募ください。
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[アンケートの結果・クイズの答え]
10月27日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。「アンケートの結果・クイズの答え」は、こちらのページをご覧ください。

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