山口市 維新百年記念公園陸上競技場|壁紙プレゼント

GO!GO!ちょるる おいでませ!山口国体・山口大会

マイカー利用の自粛のお願いについて
Vol.23
マイカー利用の自粛のお願いについて

今回は、おいでませ!山口国体・山口大会における、マイカー利用自粛のお願いと交通規制のお知らせだよ。皆さんのご理解とご協力をよろしくお願いします!

ちょるる
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やまぐち写真館|第五回目テーマ「山口の秋」|2011年11月30日まで|あなたの撮影した山口県の写真をやまぐち写真館に掲載しませんか?| もっと知って欲しい、知っているならぜひ来て欲しい ひとのくに山口ファンクラブ|Web会員コースは無料

行ってみよう!見てみよう!

今号のイチオシ
競技会場で熱い声援を送ろう!

おいでませ!山口国体・山口大会

競泳の様子

いよいよ来月10月1日、第66回国民体育大会「おいでませ!山口国体」の総合開会式を行い、11日までの間、県内各地で熱戦が繰り広げられます。また10月22日には、第11回全国障害者スポーツ大会「おいでませ!山口大会」が開幕します。

すでに、山口国体の水泳、体操、クレー射撃の3競技は、会期前実施競技として先行開催され、「チームやまぐち」は、地元の熱い声援に後押しされ、競泳の200メートルリレーで成年男子が優勝するなど29種目で入賞し、総合優勝に向けて、好スタートを切ることができました。

東日本大震災からの力強い復興に向け、「たちあがれ!東北 がんばろう!日本」の合言葉のもとに開催する両大会では、東北3県をはじめとする選手の皆さんが、郷土の代表として最高の力を発揮し、スポーツを通じて、勇気と希望、そして元気を発信していただきたいと思っています。

そのためには、県民の皆さんの応援が、選手を支える大きな力となりますので、ぜひ競技会場で、全国トップレベルの迫力満点のプレーを肌で感じ、選手に熱い声援を送りましょう。

そして、来県される選手・監督、応援の皆さんに「本当に山口県に来て良かった」と言っていただけるよう、県民総参加で山口のおもてなしの心をしっかりと伝え、参加された皆さんの心にいつまでも残る素晴らしい大会にしましょう。


  • おいでませ!山口国体
【会期】
10月1日(土曜日)から11日(火曜日)まで
  • おいでませ!山口大会
【会期】
10月22日(土曜日)から24日(月曜日)まで
【問い合わせ】
おいでませ!山口国体・山口大会実行委員会
(事務局:県国体・障害者スポーツ大会局)
電話:083-933-4790

やまぐち旬な話

販売間近!人気の特産品

田布施いちじくわいん

田布施いちじくわいん
イチジクのおいしい季節になりました。県内一の生産量を誇る田布施町(たぶせちょう)では、もぎたてのイチジクを出荷するだけでなく、熟成させて果実酒にした「田布施いちじくわいん」を数量限定で販売しています。まろやかな味と香りが人気で、飲んで楽しむほか、肉料理のソースの香り付けの材料などにもお薦めです。今年産のイチジクを使った田布施いちじくわいんは、田布施町をはじめ近隣市町の酒販店などで9月30日(金曜日)から販売されます。

●問い合わせ
田布施町経済課
電話:0820-52-5805

萩市|着物ウィーク in 萩

着物ウィーク in 萩

江戸時代の風情が漂う萩の町並みに似合う着物を着て、まち歩きを楽しむイベント。着物レンタルや、着物を着た方への割引などの特典があります。また、7日から9日には「萩・竹灯路(たけとうろ)物語」も行われ、竹灯約1,200基が夜の城下町をほのかに照らします。

【期間】
10月1日(土曜日)から10日(月曜日・祝日)まで
【場所】
萩城城下町周辺ほか
【問い合わせ】
(社)萩市観光協会 電話:0838-25-1750

下関市|豊浦コスモスまつり

豊浦コスモスまつり

約100万本のコスモスが咲き乱れる中、フリーマーケットや乗馬体験などが行われます(平日と土日祝日によってイベントは異なります)。見ごろは10月中旬までです。

【期間】
10月8日(土曜日)から16日(日曜日)まで
[開園時間] 8時30分から18時まで
[イベント開催時間] 10時から16時まで
【場所】
リフレッシュパーク豊浦
【入園料】
高校生以上 200円、小・中学生100円、未就学児無料
【問い合わせ】
下関市豊浦町ふるさとづくり推進協議会
電話:083-772-4001

周南市|永源山公園ゆめ風車まつり

永源山公園ゆめ風車まつり

オランダのデルフザイル市にある風車をモデルにしたバルコニー付きの「ゆめ風車」のもとで開催されます。チューリップ球根プレゼント(先着500人)、よさこい、牛乳パックゆめ風車工作など、多くの人でにぎわいます。

【日時】
10月10日(月曜日・祝日) 9時から16時まで
【場所】
永源山(えいげんざん)公園
【問い合わせ】
永源山公園 電話:0834-63-7899

岩国市|岩国祭

岩国祭

岩国市民全体が祭り気分に酔いしれる一日です。吹奏楽パレードやよさこいなどが行われ、天然記念物である岩国のシロヘビをモチーフにした「白蛇ご神幸」が市街地を練り歩きます。

【期日】
10月15日(土曜日)、16日(日曜日)
【場所】
JR岩国駅前周辺
【問い合わせ】
岩国商工会議所 電話:0827-21-4201

光市|光まつり

光まつり

保育園児や幼稚園児たちによる手づくり神輿(みこし)と市内各団体のパレードが見どころです。そのほか、特産品の販売、周防(すおう)猿まわし里帰り公演、ダンスなどが行われます。

【日時】
10月16日(日曜日) 9時から15時まで
【場所】
光市民ホール周辺
【問い合わせ】
光商工会議所 電話:0833-71-0650

TAO 2011「浮世夢幻打楽(うきよむげんだがく)-参の絵巻-」[県立施設情報]

TAO 2011「浮世夢幻打楽-参の絵巻-」

和太鼓エンターテインメント集団TAO(たお)のステージです。国内外合わせて年間500回以上の公演を行って世界を魅了している、迫力あるステージを披露します。

【日時】
12月23日(金曜日・祝日)
1回目:12時開演、2回目:16時開演
【場所】
ルネッサながと
【料金】
全席指定 1階席5,000円、2階席4,500円
【前売り券発売】
10月2日(日曜日)10時から。発売初日は電話予約のみ、窓口発売は翌日から
【問い合わせ】
ルネッサながと 電話:0837-26-6001

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おもしろ山口学

萩に眠る古写真(後編)-藩主父子とイギリスのキング提督-

攘夷実行からわずか3年。萩藩の変化を物語る1枚の写真を紹介します。

萩博物館で11月20日(日曜日)まで開催中の「幕末明治の人物と風景-藩都萩に眠る古写真から-」の展示の中に、幕末の萩藩主 毛利敬親(もうり たかちか)・元徳(もとのり)(※1)父子の間に、イギリス東洋艦隊司令官キング提督が収まった1枚の写真があります。

撮影は1866(慶応2)年、暮れも押し詰まった12月30日のこと。萩藩とイギリスとの関係を深めるため、藩主をイギリスの要人と会わせようと萩藩士の木戸孝允(きど たかよし)らが動き、軍艦で来航したキング提督を三田尻(みたじり。現在の防府市三田尻)へ招き、酒や料理でもてなし、その後、提督が返礼として藩主父子を自分たちの軍艦へ招いたときのものです。撮影したのはイギリス人でした。

その写真の3年前の1863(文久3)年5月に、萩藩は関門海峡でアメリカの商船などを砲撃する攘夷(じょうい)戦を実行しています。翌1864(元治元)年8月、その報復として来襲した英仏米蘭四国連合艦隊によって、海峡沿いの下関は激しい砲撃を受け、家々は焼かれ、下関の砲台は上陸した連合軍の兵士に占拠されます。その馬関(ばかん)戦争の講和後、萩藩は攘夷論(※2)から開国論へ転換。そして講和からわずか2年後、3人が並んだ写真は、攘夷の旗頭だった萩藩とイギリスとの短期間での接近ぶりを物語ります。

攘夷から開国へ。萩藩の劇的変化に立ち会った長州ファイブ

この写真に収まっている藩主敬親の世子(せいし。跡継ぎ)元徳は、血気にはやる高杉晋作(たかすぎ しんさく)(※3)を戒めるなど、藩主と若い志士たちの間に立って、国事に奔走した人物でした。1869(明治2)年、敬親から家督を相続し、版籍奉還(※4)に伴って山口藩(※5)知事となり、1871(明治4)年の廃藩置県(※6)で藩知事を辞任しました。

ところで、藩主父子とキング提督の会見の際、通訳を務めたのは、萩藩の攘夷実行直後の1863(文久3)年5月、イギリスへひそかに渡った5人の若者(長州ファイブ)(※7)の1人、遠藤謹助(えんどう きんすけ)(※8)でした。藩主父子とキング提督との会見前、その同じ年にイギリスから帰国した遠藤の目に、留学3年の間の萩藩の劇的な変化は、どう映ったのかも気になります。


※1 支藩の徳山藩から敬親の養子に入った。
※2 他国を排撃する思想。
※3 萩藩士。吉田松陰(よしだ しょういん)の門下生。1862(文久2)年11月、晋作は横浜の外国公使館襲撃を計画したが、元徳が知って中止させ、酒を振る舞って戒めた。
※4 各藩主が領有する土地・民を朝廷に返還したこと。
※5 1868(明治元)年、旧幕府領に府・県を置き、旧大名領は藩として公称。城のある地を藩名とした。
※6 藩制を廃し、全国に府県制度を敷いた。
※7 ほかに伊藤博文(いとう ひろぶみ)、井上馨(いのうえ かおる)、井上勝(いのうえ まさる)、山尾庸三(やまお ようぞう)。帰国後、さまざまな分野で活躍。
※8 明治維新後、造幣局で技術者養成に尽力し、日本人による貨幣製造を成功させた。
参考文献
道迫真吾『長州ファイブ物語-工業化に挑んだサムライたち-』2010
『山口県文書館所蔵アーカイブズガイド-幕末維新編-』2010など

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気になる山口 ここが知りたい!!

山口県では、県民誰もが住み良さを実感でき、活力に満ちた「住み良さ日本一の元気県」を実現するため、さまざまな取り組みを行っています。今回は「頑張る企業を応援します!売り込め“やまぐち発新製品”!」について知りたくて、県新産業振興課の中村勇一郎(なかむら ゆういちろう)さんにインタビューしました。

イラスト

頑張る企業を応援します!売り込め“やまぐち発新製品”!

頑張る企業を応援します!(中村さん) ワークショップで熱心に学ぶ皆さん 土木建築、環境分野で多彩な新製品が続々登場。これはのり面保護用シートです。 左半分は従来の工法で、右半分は上記のシートを使用したものです。自然環境に優しい景観が造成できます。 人を引き付ける工夫の展示も大事です。

県内の中小企業で開発された新製品について、今年度、新たな支援を始めたそうですね?

中村さんはい。県内の中小企業では、これまで多くの新製品が開発され、県としても、展示会での紹介や公共工事での活用など積極的に支援してきました。しかし、中小企業の多くは事業規模が小さいため、県外への販路を広げるところまで至っていないという企業が多くありました。そこで、今年度、山口生まれの製品を県外へ売り込むため、総合的な支援をしていくことにしたんです。

中小企業で生まれた新製品。山口生まれの製品に、ぜひ頑張ってほしいですよね!どんな支援内容なんですか?

中村さんはい。県では、これまでも県内産の新製品を公共事業でモデル的に使ってみて、その良さを評価・検証するとともに、使った現場で得られた声を開発企業へ伝えるといった支援を行ってきました。こうして、使ってみて良かった製品をはじめ、県内で新たに開発された、優れた土木建築・環境分野の製品などを、「やまぐち発新製品」としてブランド力の強化を図り、県外へ販路を拡大していこうというものです。

新たに始めた販路拡大の支援について、もう少し教えていただけますか?

中村さんはい。「販路開拓支援コーディネーター」を新たに配置し、県内企業に派遣することとしました。販路開拓支援コーディネーターは、建築などの製品や県外マーケットの状況に詳しい方で、販路拡大のため、製品に応じたきめ細かなアドバイスを行います。具体的な支援としては、首都圏や関西圏の需要などの市場調査を行い、その結果に基づいて、製品の価格・市場ターゲットの設定といったマーケティング戦略を企業と共に検討し合うほか、商談のあっせんや、県外で開催される全国規模の展示会への出展支援なども行うというものです。

なるほど!市場調査に基づく戦略や、製品を広く知ってもらう取り組みは大事なこと。でも、中小企業単独では難しい場合もきっとあるでしょうね。反響はいかがですか?

中村さんはい!4月に行った事業説明会には、多くの企業が参加され、関心の高さがうかがえました。5月、6月には、販路開拓支援コーディネーターによるワークショップを開催し、各企業の皆さんと課題の整理や今後のマーケティング戦略の検討を行いました。また、9月21日、22日に神戸で開催された「2011国際フロンティア産業メッセ」には、県内企業5社が出展されました。さらに11月9日(水曜日)から12日(土曜日)までポートメッセ名古屋で開催される、日本最大級の異業種交流展示会「メッセナゴヤ2011」をはじめ、今後も数万人規模の来場者が見込まれる展示会へどんどん出展し、1件でも多くの成約へつながればと思っています。

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山口県からのお知らせ

秋の植物観察会を開催

コムクドリヤマハギ

 秋の公園には、いろいろな花が咲き、実がなっています。鳥と花と実との関係を考えながら観察します。

【日時】
10月2日(日曜日) 10時から12時まで(事前申し込み不要)
※受付時間は、9時30分から10時まで
【集合場所】
県立きらら浜自然観察公園ビジターセンター(山口市阿知須)
【参加料】
無料(ただし入館料200円が必要です。※18歳以下は無料)
【問い合わせ】
県立きらら浜自然観察公園 電話:0836-66-2030

特別展示「開館15周年記念 浮世絵名品300選」を開催

葛飾北斎「富嶽三十六景 凱風快晴」 横大判錦絵 天保2-5年 前期展示葛飾北斎「富嶽三十六景 凱風快晴」 横大判錦絵 天保2-5年 前期展示
歌川広重「東海道五十三次之内 庄野 白雨」 横大判錦絵 天保4-5年 前期展示歌川広重「東海道五十三次之内 庄野 白雨」 横大判錦絵 天保4-5年 前期展示

 開館15周年を記念して、収蔵する浮世絵版画約5,200点の中から、開館設立のもととなりました浦上敏朗(うらがみ としろう)氏の寄贈品を中心に厳選した、名品300点を150点ずつ前期・後期に分けて展覧します。
 浮世絵版画の美の世界を心行くまで堪能できる、またとない機会ですので、皆さんぜひご来館ください。

【期間】
[前期] 10月1日(土曜日)から10月30日(日曜日)まで
[後期] 11月1日(火曜日)から11月27日(日曜日)まで
※前期、後期、150点ずつ展示します。
【場所】
県立萩美術館・浦上記念館
【開館時間】
9時から17時まで(入館は16時30分まで)
【休館日】
毎週月曜日 (ただし10月10日は開館)
【料金】
一般1,000円、学生・70歳以上800円
※18歳以下の方、および高等学校・中等教育学校・特別支援学校の生徒の方は無料
【問い合わせ】
県立萩美術館・浦上記念館 電話:0838-24-2400

テーマ展「みる・歩く-山口県ジオ・コレクション-」を開催

須佐ホルンフェルス

 山口県にはどこに、どのような自然があるのか、自分自身で歩いて行って、見て感じていただこうと地図に場所を示しながら、山口県の自然を紹介するものです。
 10月には、おいでませ!山口国体・山口大会が開催されますので、県外から来られた方々にも現地へ気軽に行けるように、パンフレット(ネイチャリングマップ)の配布も行います。

【期間】
10月30日(日曜日)まで
【場所】
県立山口博物館
【開館時間】
9時から16時30分まで(入館は16時まで)
【休館日】
毎週月曜日(ただし10月10日は開館)、10月11日
【料金】
一般150円、学生100円
※18歳以下の方、および70歳以上の方、高等学校・中等教育学校・特別支援学校の生徒の方は無料
【問い合わせ】
県立山口博物館 電話:083-922-0294

ガイドブック「おいでませ!やまぐち食彩店」を発行しました!

ガイドブック「おいでませ!やまぐち食彩店」

 やまぐち食彩店は、県産米を100%使用し、県産食材をおおむね80%以上使った地産・地消メニューを提供する等の条件を満たした飲食店、ホテル・旅館などで、ガイドブックでは、県内191のやまぐち食彩店を岩国、柳井、周南、山口・防府、宇部・小野田、下関、長門、萩の8地域エリアごとに紹介しています。
 ガイドブックは、ウェブサイト「まるごと!やまぐち.net」でも入手できます。
 山口県にお越しの際は、ぜひ、やまぐち食彩店に立ち寄っていただき、「 やまぐちの農水産物」を堪能してみませんか。

【問い合わせ】
県流通企画室 電話:083-933-3395

県政ワンショット

大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

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いいもん山口

米

今回は、「晴るる」を読者クイズの正解者の中から抽選で3人の方にプレゼントします。

※画像はイメージです。

「晴るる」読者プレゼント

県内で一番多く栽培されている米は「コシヒカリ」です。その他、主な品種として「ひとめぼれ」「晴(は)るる」「ヒノヒカリ」があり、各地域の気候に合わせて品種が選ばれ栽培されています。
中でも、美祢市を中心に栽培されている「晴るる」は、平成10年度に初登場した山口県独自のブランド米で、「コシヒカリ」に似た味が特徴です。新米はもちろん、米を洗わずに炊ける「無洗米 晴るる」も人気です。

[応募方法]

 こちらの読者クイズにお答えください。正解者の中から抽選で、3人の方に「晴るる」をプレゼントします。締め切りは10月13日(木曜日)です。当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。皆さん、奮ってご応募ください。

読者クイズはこちら
10月12日20時から13日8時までの間、定期保守のためサービスを停止します。大変ご迷惑をおかけしますが、その間は読者クイズのお申し込みができません。何とぞご了承ください。

[アンケートの結果・クイズの答え]

 8月26日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。「アンケートの結果・クイズの答え」は、こちらのページをご覧ください。

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広告:無洗米 山口県産 晴るる

やまぐちの元気は大地から 安全・安心な食をお届け
「山口農協直販株式会社」

(山口市佐山字産業団地南1200番地1 電話:083-988-0625)

山口農協直販株式会社では、農畜産物を食の絆として徹底した品質管理により、安全・安心・新鮮な食を提案し、お客様満足度の向上に努めています。
山口県の大地で育まれたお米など、皆さんのご家庭に、山口のおいしい農畜産物をお届けします。
山口県ならではのオススメ品をぜひどうぞ!
※「晴るる」…コシヒカリを父に、ヤマホウシを母にもつ山口県生まれのお米です。

編集後記

 10月1日からいよいよ待ちに待った、山口国体です!今回の山口きらめーるでは、イチオシや県からのお知らせで、山口国体関連の情報をお届けしております!応援に来られた際には、ぜひ、自然や歴史、文化、地産・地消メニューなど、山口ならではの魅力をご堪能ください!!
 山口にじかに触れていただき、もっともっと好きになっていただければうれしいです。

 次回の配信は、10月14日です。

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