柳井市 白壁の町並み|壁紙プレゼント

GO!GO!ちょるる おいでませ!山口国体・山口大会

会期前実施競技がいよいよ始まります
Vol.21
会期前実施競技がいよいよ始まります

9月7日(水曜日)から、いよいよ会期前実施競技が始まるよ。 観客席で見る全国トップレベルの試合は、迫力満点!みんなも、ぜひ競技会場で、頑張る選手を応援してね。 がんばれ!チームやまぐち!!

ちょるる
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やまぐち写真館|第四回目テーマ「山口の夏」|2011年8月31日まで|あなたの撮影した山口県の写真をやまぐち写真館に掲載しませんか?| もっと知って欲しい、知っているならぜひ来て欲しい ひとのくに山口ファンクラブ|Web会員コースは無料

行ってみよう!見てみよう!

今号のイチオシ
武将・藩主の美学を堪能!

「刀と鎧-毛利家伝来の武具・武装-」

紺糸威具足

萩本藩の藩主だった毛利氏の本邸として大正時代、防府市に造られた毛利邸の一角に、毛利博物館があります。その毛利博物館では、おいでませ!山口国体・山口大会文化プログラム事業として、9月15日(木曜日)から10月25日(火曜日)まで企画展「刀と鎧(よろい)-毛利家伝来の武具・武装-」が開催されます。

戦国時代、武将・毛利元就(もうり もとなり)一代で、中国地方10カ国を領有する大名に成長した毛利氏。江戸時代には、その伝統や格式にふさわしい武具・武装品が代々あつらえられてきました。

この展示では、開館初の企画として、毛利氏伝来の刀剣と甲冑(かっちゅう)を中心に、毛利氏の威厳を伝える品々を公開します。中でも、元就が所用した室町時代の刀「黒漆塗打刀拵(こくしつぬりうちがたなこしらえ)は、刀を収める鞘(さや)が黒い漆塗り一色という、質実剛健な印象を与えるものです。萩藩4代藩主・吉広(よしひろ)の「紺糸威具足(こんいとおどしぐそく)」は、毛利氏の家紋「一に三つ星」と異なるもう一つの家紋、植物のオモダカを大胆にデフォルメした「金箔押しの大沢瀉(おお おもだか)」を兜(かぶと)に備えた、ひときわ華やかな甲冑(かっちゅう)です。

時代によって異なった流行や歴代藩主の好みに着目しながら、名門の毛利氏ならではの武具・武装の美を鑑賞してみませんか。

【期間】
9月15日(木曜日)から10月25日(火曜日)まで。会期中無休
【開館時間】
[9月30日まで] 9時から17時30分まで(入館は17時まで)
[10月1日から] 9時から17時まで(入館は16時30分まで)
【場所】
毛利博物館
【料金】
大人700円、小中学生350円
【問い合わせ】
毛利博物館 電話:0835-22-0001

やまぐち旬な話

お気に入りの品種は何?

徳佐のリンゴ狩り

リンゴ
西日本最大の観光リンゴ園の地、山口市阿東徳佐は、今年もリンゴ狩りの季節を迎えました。現在は早生(わせ)の品種を楽しめ、8月末には「つがる」が実り始めます。16農園が加盟する徳佐りんご組合では、35品種を栽培しており、11月末まで、時期によって異なる旬の複数の品種を食べ比べながら、好みのリンゴを見つけられるのが魅力です。徳佐りんご組合では、安心・安全なリンゴ作りに取り組み、全りんご園が県のエコファーマーに認定されています。愛情と自然の恵みがたっぷりのリンゴをどうぞ!

●問い合わせ
徳佐りんご組合 
電話:083-956-0553

美祢市|別府弁天まつり

別府弁天まつり

環境省の「名水百選」に選定されている「別府弁天池」の周辺で、豊作を願い、神の恵みである水に感謝する祭りです。県指定無形民俗文化財の「別府念仏踊り」が奉納されます。

【期日】
9月3日(土曜日)、4日(日曜日)
【場所】
別府弁天池(べっぷべんてんいけ)周辺
【問い合わせ】
美祢市総合観光部 電話:0837-62-0304
別府弁天池 電話:0837-64-0230

長門市|赤崎まつり

赤崎まつり

1596(慶長元)年ごろに牛馬の疫病の平癒を祈願し、踊りを奉納したのが始まりといわれる祭りです。県の無形民俗文化財に指定された「赤崎神社楽踊(がくおどり)」などが奉納されます。

【日時】
9月9日(金曜日) 前夜祭14時から、10日(土曜日) 奉納神事式13時から
【場所】
赤崎神社
【問い合わせ】
長門市観光課 電話:0837-23-1137

防府市|大平山観月会

大平山観月会

大平山山頂公園において、中秋の名月のもと、日本舞踊や吟詠会、演奏会などが開催されます。期間中は、大平山ロープウェイが夜間運行され(上り最終便:20時40分)、17時以降の上り便の利用者先着200人の方に「月見だんご」のサービスもあります。

【期日】
9月11日(日曜日)、12日(月曜日)
【場所】
大平山(おおひらやま)山頂公園
【料金】
往復:中学生以上 1,000円、小学生以下 500円
【問い合わせ】
大平山ロープウェイ 電話:0835-38-0442

岩国市|岩国城ロープウエー観月運転

岩国城ロープウエー観月運転

岩国城ロープウエーを22時まで運行し、城山山頂から中秋の名月を楽しめます。会場では、ゆっくりと月をめでることができるお茶席が設けられ、望遠鏡での天体観測も行われます。

【期日】
9月12日(月曜日)
【場所】
岩国城ロープウエー山頂駅広場
【料金】
往復:中学生以上540円、小学生250円
【問い合わせ】
岩国市観光振興課 電話:0827-29-5116

美祢市|秋吉台カルストウォーク[参加者募集]

秋吉台カルストウォーク

日本最大のカルスト台地「秋吉台」の壮大な景観や秋の草花などを自分の足で楽しむウォーキング大会です。5、10、15キロメートルのコースがあり、当日の参加受付も可能です。

【日時】
10月23日(日曜日) 受付8時から
【場所】
市営秋芳洞第一駐車場スタート
【募集人数】
先着1,500人
【参加費】
高校生以上1,600円、小・中学生1,000円
【申し込み締め切り】
9月26日(月曜日)消印有効
【問い合わせ】
美祢市総合観光部 電話:0837-62-0304

長門市|松竹花形歌舞伎[県立施設情報]

「瞼の母」番場の忠太郎 - 中村獅童
「瞼の母」番場の忠太郎 - 中村獅童

全国20カ所を巡業する松竹歌舞伎秋季公演です。出演は、中村獅童(しどう)、片岡秀太郎(ひでたろう)ほか。演目は、長谷川伸(しん)作の新歌舞伎の名作「瞼(まぶた)の母」と赤坂・日枝(ひえ)神社の山王祭を題材にした「お祭り」が上演されます。

【日時】
11月7日(月曜日) 13時開演
【場所】
ルネッサながと
【料金】
全席指定 1階席7,000円、2階席6,500円
【問い合わせ】
ルネッサながと 電話:0837-26-6001

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おもしろ山口学

木戸孝允コレクションから-会津藩への思いと新島襄との交友-

写真などから見えてくる孝允の人間味あふれる一面を紹介します。

県立山口博物館では、9月14日(水曜日)から11月13日(日曜日)まで「薩長連合と木戸孝允(きど たかよし)」(※1)を開催します。県立山口博物館には、ご子孫から県に寄贈された81点の木戸家資料があり、その中から約30点が展示されます。

薩長連合締結(※2)に尽力するなど、明治維新の立役者となった木戸。幕末・維新の動乱で、師や仲間(※3)を数多く失い、彼らの死を悼んだ木戸の心は、藩を超えた人々へも向けられました。1868(明治元)年9月、会津若松城(※4)が落城した際には、家々が焼失し、自刃した人、子どもも老人も刃(やいば)に倒れた姿があることを木戸は聞き、「不堪哀痛之至也(あいつうのいたり たえざるなり)(※5)」と日記(※6)につづっています。

実はうっかり者?写真の裏側のもう一つの顔

木戸は1871(明治4)年11月から1873(明治6)年7月まで、岩倉具視(いわくら ともみ)(※7)全権の米欧使節団に副使として参加し、そのときロンドンで撮影された肖像写真があります。写真の裏には「癸酉(きゆう)五月廿六日 西新島老兄 木戸孝允」と木戸の自筆で記されており、癸酉の年である1873(明治6)年5月には、木戸はドイツにおり、老兄と敬称を付けた人物に、その写真を贈ろうとしたようです。

では「西新島」とは誰なのでしょう。どうやらそれは同志社大学の創立者として知られる新島襄(にいじま じょう)のようです。新島は現在の群馬県出身で、1864(元治元)年にアメリカへ密航し、現地の大学を卒業し、1872(明治5)年、アメリカを訪問中の岩倉使節団に随行することになります。そうした中で新島と木戸は出会います。木戸は2月24日付けの日記に「今日西島始て面会す。同人七八年前学業に志し脱て至此国、当時已に大学校を経、此度文部の事にも着実に尽力せり、可頼の一友なり(※8)」と書いており、この訪米・訪欧で教育制度などを学んでいた木戸は新島と話が弾んだようです。

『木戸孝允日記』によれば、木戸は新島のことを度々「西島」と間違えて書いています。このときも木戸はうっかり西島と書き始めて間違いに気付き、西新島と続けたのでしょうか。写真は木戸家に所蔵されていたことから、実際には新島へ贈られなかったと考えられます。幕末から藩を超えた幅広い人脈と豊かな才覚で新しい時代を切り開いていった木戸。この写真は愛きょうある意外な木戸の一面を伝えてくれます。


※1 書状や写真、硯(すずり)などの愛用品を展示。
※2 1866(慶応2)年1月、萩藩と鹿児島藩の間で結ばれた盟約。
※3 藩校「明倫館」で教えていた吉田松陰(よしだ しょういん)、および、その門下生。門下生は木戸を兄のように慕っていた。
※4 現在の福島県会津若松市にあった城。
※5 「その哀しみや痛みは耐えられない」といった意味。
※6 日本史籍協会編『木戸孝允日記』。
※7 公家。維新後、新政府の首脳部の1人になった。
※8 「きょう初めて西島に面会した。西島は7、8年前、学問を志して日本を脱してアメリカに来て、すでに大学を卒業し、このたびは教育制度のことにも着実に尽力している。頼れる友だ」といった意味。

参考文献
伊原慎太郎「ふるさとに帰ってきた資料から見る木戸孝允」『長州維新の道【上巻】赤間関街道 中道筋 攘夷戦争と長州藩の足跡』2011など

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気になる山口 ここが知りたい!!

山口県では、県民誰もが住み良さを実感でき、活力に満ちた「住み良さ日本一の元気県」を実現するため、さまざまな取り組みを行っています。今回は「やまぐちの頑張る地域を応援!若者たちと進める元気な中山間地域づくり」について、県中山間地域づくり推進室の渡壁敏(わたかべ さとし)さんにインタビューしました。

イラスト

やまぐちの頑張る地域を応援!若者たちと進める元気な中山間地域づくり

学生の皆さんのアイデアで中山間地域を元気に(渡壁さん) 例えば体験交流のお手伝いをしたり… 地域の祭りをサポートしたりしています 島でも学生さんたちが活躍中です! 学生の笑顔、地域の皆さんの笑顔がエネルギーに! 新たな活動のヒントになるとうれしいですね(やまぐち中山間地域づくり支援サイト)

大学生などの若者による中山間地域づくりの活動を支援しているそうですね。その必要性について教えてください。

渡壁さん山間部や離島等の県土の約7割を占める中山間地域では、過疎化や高齢化が急速に進み、住民同士の絆を育む昔ながらの祭りなどの集落活動を地域住民だけで行うことが難しくなっている地域もあります。こうした中、一部の地域では、大学生等によって、集落活動や地域づくり活動などを支援する取り組みが始まっていて、頼もしい存在となっています。また、地域としても、地域外からのアイデアなどが欲しいというニーズがあります。そこで今年度、「中山間地域元気創出若者活動支援事業」を創設し、大学生などの若者のエネルギーを地域活動として根付かせていこうと考え、取り組みを進めています。

なるほど!大学生などと中山間地域をつないで応援しようというわけですね!その「中山間地域元気創出若者活動支援事業」って、どういう取り組みなんですか?

渡壁さん大学などの特色を生かし、地域のニーズに合わせた自発的な取り組みが発展・拡大するよう、山口県立大学に「中山間地域づくりサポートセンター」を設置し、取り組みへの支援を行っています。具体的には、県内の大学生などから、中山間地域の課題解決や地域づくりにつながる実践活動を募集・採択し、これらの活動に必要な経費の支援を行っています。

今年度は、どういう活動が行われているのですか?

渡壁さん現在、県内の7大学1高等専門学校により、14の事業が行われています。子どもたちの体験型教育旅行等の受け入れや、地域資源の発掘・再生、特産品等の開発、体験交流活動の拠点となる古民家の再生、イベントなど、都市農山漁村交流が活発になるよう、さまざまな支援を行っています。これまで活動経験のある大学では、対象地域を広げたり、新たな取り組みや工夫を加えたりして、活動がステップアップしています。

地域も学生の皆さんも楽しそうな取り組みで、元気が出てきそうですね。中山間地域の皆さんの反応はいかがですか?

渡壁さん既に取り組みを始めている地域では、若い学生さんたちが中山間地域を訪れ、自分たちの地域を支援してくれることへの感謝と期待の声がたくさん聞かれました。何より、若い学生さんたちとの交流や話し合いが元気の源、励みになっているようです。学生さんたちが来る日には、高齢者の皆さんが電動カーなどを使って、地域のあちこちからたくさん集まって来られるところもあるんですよ!

それはうれしいですね!ホームページに「やまぐち中山間地域づくり支援サイト」も開設されたそうですね。どんな情報が得られるんですか?

渡壁さん「やまぐち中山間地域づくり支援サイト」では、中山間地域で自主的・主体的な活動を行う団体の取り組みや、中山間地域づくりに関する各種支援制度などを紹介しています。ぜひご覧ください!

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山口県からのお知らせ

文学講演会の開催について

佐々木幹郎氏

 本県ゆかりの文学者や文学作品に、より一層親しんでいただくことを目的に、本県を代表する詩人・俳人をテーマとした講演会を開催します。

【内容】
[演題] 「詩のことばは、何を救うか?-みすゞと中也(ちゅうや)と山頭火(さんとうか)をめぐって」
【講師】
詩人・中原中也賞選考委員 佐々木幹郎(ささき みきろう)氏
【日時】
9月18日(日曜日)14時から15時30分まで
【場所】
県立山口図書館 レクチャールーム
【募集人数】
先着280人
【参加費】
無料
【申し込み方法】
Eメールに住所、氏名、電話番号を記載し、9月9日(金曜日)までにa19300@pref.yamaguchi.lg.jpあてに送信してください。
【問い合わせ】
県文化振興課 電話:083-933-2627

「山口海物語」製品カタログ(9訂版)を作成

「山口海物語」製品カタログ

 県が推奨する水産加工品ブランド「山口海物語」の製品カタログを作成しました。
 10の認定品目(ねり製品、うに製品、ふぐ加工品、塩干品、煮干し品、みりん干し、海藻加工品、めんたいこ製品、鯨製品、あんこう製品)にかかわる「ものがたり」を添えて紹介し、122の認定製品ごとに内容量、価格、製品の特徴を記載しています。
こちらのページでも詳しく紹介しています。

【問い合わせ】
県流通企画室 電話:083-933-3556

山口宇部空港「楽タクキャンペーン」を実施中

キャンペーンチラシ

 地域高規格道路の開通に伴い、山口宇部空港利用促進キャンペーンを10月31日(月曜日)まで実施中です。期間中に空港まで、または空港からの乗合タクシーを利用された方を対象に、抽選で100人の方に景品をプレゼントします。
 詳しくは、ホームページをご覧ください。

【問い合わせ】
県交通運輸対策室 電話:083-933-3120

「ふるさと納税」アンケートを実施中!

ふるさと納税パンフレット

 本県にゆかりのある方から、本県の取り組みに対するご意見や応援メッセージをいただき、今後の取り組みを効果的に実施するため、9月9日(金曜日)までの間、アンケートを実施しています。
 ご応募いただいた方の中から抽選で80人の方に、すてきな県産品などをプレゼントします。
 詳しくは、ホームページをご覧ください。

【問い合わせ】
県税務課 電話:083-933-2275

知事定例記者会見

二井知事

 知事定例記者会見を8月23日(火曜日)に開催し、政府要望と山口国体について発表しました。
 また、記者の皆さんからは、知事の任期が残り一年になったことや民主党代表選などについての質問がありました。

 詳しくは、県ホームページに掲載している知事記者会見録をご覧ください。
【問い合わせ】
県広報広聴課 電話:083-933-2560

山口県議会8月定例会を開催

本会議の様子

 県議会8月定例会が8月24日(水曜日)に招集されました。会期日程は8月24日(水曜日)から9月9日(金曜日)までで、平成23年度一般会計補正予算など20の議案が審議されます。
 また、二井知事は、議案の説明に先立ち、「おいでませ!山口国体・山口大会」や最近の経済情勢について、報告を行いました。
知事議案説明
山口県議会

【問い合わせ】
県財政課 電話:083-933-2170

県政ワンショット

大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

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いいもん山口

長門ゆずきち

今回は、「長門ゆずきちセット」を読者クイズの正解者の中から抽選で3人の方にプレゼントします。

「長門ゆずきちセット」読者プレゼント

「長門ゆずきち」は、萩市(田万川)原産のかんきつです。
スダチやカボスの仲間で、果実の大きさはゴルフボール大くらいですが、搾汁量が多く1個当たりユズの2倍もの果汁が搾れます。
収穫時期は8月中旬で、果実はそのまま絞り焼き魚や酢の物にかけるほか、ジュースやドレッシング、リキュールなどの加工品としても販売されています。

[応募方法]

 こちらの読者クイズにお答えください。正解者の中から抽選で、3人の方に「長門ゆずきちセット」をプレゼントします。締め切りは9月8日(木曜日)です。当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。皆さん、奮ってご応募ください。

読者クイズはこちら
8月31日20時から9月1日8時までの間、定期保守のためサービスを停止します。大変ご迷惑をお掛けしますが、その間は読者クイズのお申し込みができません。何とぞご了承ください。

[アンケートの結果・クイズの答え]

 7月22日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。「アンケートの結果・クイズの答え」は、こちらのページをご覧ください。

 

 

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【広告】

広告:長門ゆずきちセット

きららオーガニックライフから「安全でおいしい食生活」をお届け!
(美祢市美東町真名841-1
電話:08396-5-4001/FAX:08396-5-4002)

秋吉台の大自然の恵みを受けた美東の山あいの地で、私たち人間が本来あるべき自然で健康的な食生活について考えながら、カラダにもココロにも、そして環境にもやさしい生活スタイルをご提案したいと思っています!そんな「オーガニックな生活」をおくる人たちに満足していただけるよう、「きららオーガニックライフ」は、よい食べ物、よい商品を提供し続けていきたいと考えています。

編集後記

 8月も残り少なくなりましたが、セミも元気に鳴いていて毎日まだまだ暑いですね。今回の「行ってみよう!見てみよう!」では、お月見をご紹介しました。昨年は9月になっても暑い日が続いたので、今年はお月見をしやすい気候になるといいですね。
 夏の疲れが出るこの時期は、体調を崩しやすいので、皆さん体調管理をしっかりしましょう!

 次回の配信は、9月9日です。

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