防府市 大平山|壁紙プレゼント

GO!GO!ちょるる おいでませ!山口国体・山口大会

Vol.15 文化プログラムが始まりました。
Vol.15
文化プログラムが始まりました。

今回は、「おいでませ!山口国体・山口大会文化プログラム」について紹介するよ。
県内各地で開催される文化プログラムに参加して、芸術・文化で両大会を盛り上げよう!

ちょるる
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やまぐち写真館|第三回目テーマ「山口の春」|2011年5月31日まで|あなたの撮影した山口県の写真をやまぐち写真館に掲載しませんか?| もっと知ってほしい、知っているならぜひ来て欲しい ひとのくに山口ファンクラブ|Web会員コースは無料

行ってみよう!見てみよう!

今号のイチオシ
城下町と山と海と遊覧船。萩の多彩な魅力を満喫しよう!

「萩市観光特集」

萩焼まつり

新緑の季節を迎え、萩市では、さまざまなイベントなどが開催されます。5月1日(日曜日)から5日(木曜日・祝日)までは、毎年恒例の「萩焼まつり」が萩市民体育館で開催され、約50軒もの窯元が一堂にそろって萩焼を展示・販売するほか、期間中の毎日、萩焼が当たる大抽選会や体験教室などが行われます。

3日(火曜日・祝日)と4日(水曜日・祝日)には、「萩往還まつり『技・明木(あきらぎ)展』」が、明木地区の萩往還交流施設「乳母(うば)の茶屋」や周辺民家の軒先で開催されます。明木は古くからの家並みが残る萩往還の宿場町。木工や草木染といった県内外の工芸品や地元の特産品の展示・販売、オカリナの演奏などが行われ、地域の人たちとの交流も楽しめます。

そのほか、むつみ・須佐・川上の各地域では、米粉(こめこ)シュークリームやイカ飯作りといった多彩な体験を楽しめる「萩市の『山』と『海』を体験プログラム」が、5月末まで行われます(各開催日の7日前までに予約)。

また、城下町・萩では、武家屋敷群などを船から眺める「萩八景遊覧船」が、毎年3月から11月まで運航されています。さらに今年4月1日からは、川上地域にある阿武湖(あぶこ。阿武川ダム湖)で、四季折々に変化する壮大な自然などを船から眺める「萩・長門峡(ちょうもんきょう)観光遊覧船」が運航を始めました。歴史と自然に恵まれた萩の幅広い魅力を再発見してみませんか。

【日時】
イベントによって異なります
【場所】
萩市内各所
【問い合わせ】
萩市観光課 電話:0838-25-3139

やまぐち旬な話

茶摘みに挑戦!

「宇部市八十八夜お茶まつり」

宇部市八十八夜お茶まつり
 立春から数えて八十八日目のころ、1年で最もおいしい一番茶の季節を迎えます。県内最大の茶の産地、宇部市小野では、アクトビレッジおのを主会場として「宇部市八十八夜お茶まつり」が5月1日(日曜日)に開催されます。特産品の販売などのほか、主会場からはシャトルバスが運行され、茶園で茶摘みを体験できます。摘み取った茶葉は持ち帰って、いって茶として飲んだり、天ぷらなどにしたりして楽しめます。

●問い合わせ
宇部市農林振興課
電話:0836-67-2819

岩国市|錦帯橋まつり

錦帯橋まつり

大名行列や奴(やっこ)道中の再現、南条(なんじょう)踊などが行われ、華やかな時代絵巻が繰り広げられるほか、岩国藩鉄砲隊保存会による演武なども行われます。

【日時】
4月29日(金曜日・祝日) 9時から
【場所】
錦帯橋(きんたいきょう)周辺
【問い合わせ】
岩国市観光振興課 電話:0827-29-5116

下関市|しものせき海峡まつり

しものせき海峡まつり

関門海峡を舞台に繰り広げられた源平壇之浦の合戦にちなんだ80隻余りの船による壮大な海上パレードや、合戦で崩御された安徳天皇をしのび、市内を練り歩き赤間神宮を参拝する豪華絢爛(けんらん)な「先帝祭(せんていさい)」などが行われます。

【期間】
5月2日(月曜日)から4日(水曜日・祝日)まで
【場所】
関門海峡沿岸一帯ほか
【問い合わせ】
下関市観光政策課 電話:083-231-1350

周南市|永源山公園つつじ祭り

永源山公園つつじ祭り

13.3ヘクタールもの広さの永源山公園には、ヒラドツツジなどが約35,000株植えられています。祭りでは、ライブやフリーマーケットなどが行われます。

【期間】
5月3日(火曜日・祝日)から5日(木曜日・祝日)まで
【場所】
永源山(えいげんざん)公園
【問い合わせ】
周南市公園花とみどり課
電話:0834-22-8402
(祭り当日の問い合わせ) 永源山公園管理事務所 電話:0834-63-7899

山口市|第38回青空天国いこいの広場

「めかくしコロリン!みんなでゴール!」イベント風景

今年のテーマは、国体PRも兼ねて「おいでませ青天へ! 君の笑顔に会いたい」。たこ焼きやラーメン、コロッケなど、充実したグルメ販売ブースやステージイベントなどで盛り上がります。

【日時】
5月5日(木曜日・祝日) 10時から15時30分まで
【場所】
維新百年記念公園
【問い合わせ】
(社)山口青年会議所 電話:083-922-7646

山陽小野田市|寝太郎まつり

【日時】
4月29日(金曜日・祝日) 11時から16時30分まで
【問い合わせ】
山陽商工会議所 電話:0836-73-2525

下関市|老の山(おいのやま)花まつり

【期日】
4月29日(金曜日・祝日)
【問い合わせ】
彦島自治連合会事務局(彦島支所内)
電話:083-266-5254

柳井市|グリーンフェスタ

【期間】
4月29日(金曜日・祝日)から5月8日(日曜日)まで
【問い合わせ】
やまぐちフラワーランド
電話:0820-24-1187

山口市|ゴールデンウィーク新緑まつり

【期間】
4月29日(金曜日・祝日)から5月8日(日曜日)まで
【問い合わせ】
重源の郷(ちょうげんのさと)
電話:0835-52-1250

美祢市|水神公園そうめん流し

【期間】
4月29日(金曜日・祝日)から9月11日(日曜日)まで
(6月末までは日曜日と祝日のみ)
【問い合わせ】
水神(すいじん)公園 電話:0837-56-0817

下松市|笠戸島まつり

【日時】
5月3日(火曜日・祝日) 10時から15時30分まで
【問い合わせ】
下松市産業観光課 電話:0833-45-1841

宇部市|新川市まつり

【期間】
5月3日(火曜日・祝日)から5日(木曜日・祝日)まで
【問い合わせ】
新川市(しんかわいち)まつり実行委員会
電話:0836-31-0251

長門市|通なんでも市

【日時】
5月4日(水曜日・祝日) 10時30分から14時30分まで
【問い合わせ】
通(かよい)公民館 電話:0837-28-0008

防府市|大平山つつじまつり

【期間】
5月7日(土曜日)から15日(日曜日)まで
【問い合わせ】
大平山(おおひらやま)ロープウエイ
電話:0835-38-0442

光市|ばら祭

【期間】
5月7日(土曜日)から22日(日曜日)まで
【問い合わせ】
冠山(かんむりやま)総合公園
電話:0833-74-3311

柳井市|ふれあいうずしおまつり

【期日】
5月14日(土曜日)
【問い合わせ】
大畠商工会 電話:0820-45-2414

光市|普賢(ふげん)まつり

【期日】
5月14日(土曜日)、15日(日曜日)
【問い合わせ】
光市商工観光課 電話:0833-72-1400
普賢寺 電話:0833-79-1223

防府市|大平山ロープウェイ春の夜間運転「ツツジ☆ナイト」

【期日】
5月14日(土曜日)、15日(日曜日)
【問い合わせ】
大平山ロープウェイ 電話:0835-38-0442

萩市|萩・夏みかんまつり

【期日】
5月14日(土曜日)、15日(日曜日)
【問い合わせ】
萩市観光課 電話:0838-25-3139

下関市|お田植祭

【期日】
5月15日(日曜日)
【問い合わせ】
下関市観光政策課 電話:083-231-1350
住吉神社 電話:083-256-2656

和木町|ローズフェスタ2011in蜂ヶ峯

【期日】
5月22日(日曜日)
【問い合わせ】
和木町商工会 電話:0827-53-2066

防府市|奴行列

【日時】
5月22日(日曜日) 17時から
【問い合わせ】
(社)防府市観光協会 電話:0835-25-2148

下松市|くだまつ花と緑の祭典

【期間】
5月28日(土曜日)、29日(日曜日)
【問い合わせ】
下松市都市計画課 電話:0833-45-1857

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おもしろ山口学

殿様の小姓が見た明治維新

萩藩主に信頼され、薩長の橋渡し役などを務めて、激動期の藩を陰で支えた人物を紹介します。

山口市歴史民俗資料館では、幕末の萩藩主・毛利敬親(もうり たかちか)の小姓(※1)を務めた河北一(かわきた はじめ)を紹介する企画展「殿様の小姓が見た明治維新 長州藩士(※2)河北一とその周辺」を5月8日(日曜日)まで開催中です。

河北は1833(天保4)年、萩藩士の家に生まれました。黒船の来航を機に海防の危機感が高まる中、22歳の時、藩命により海岸警備の一員として相模(さがみ)へ赴き、その間、江戸へも足を延ばして剣術を修業し、また、26歳の時には、長崎で西洋陸軍の銃陣(※3)も学ぶなど向学心が旺盛で、29歳の時、藩主の小姓となります。

小姓となった河北は出世を重ね、1865(慶応元)年5月、藩主の使いとして各支藩を訪ね、岩国の領主・吉川経幹(きっかわ つねまさ)にも会って討幕を決意させるなど、藩主の厚い信頼をもとに活躍します。長州と幕府側とが戦った幕長戦争(四境戦争)(※4)後の1866(慶応2)年11月には、副使として、正使・木戸準一郎(きど じゅんいちろう)(※5)と鹿児島藩へ。そのとき2人は藩主から託された、たくさんの干しハマグリを持参し、鹿児島藩に喜ばれたといいます(※6)。

御具足祝式図に込められた思い

1869(明治2)年、河北は藩主の最もそばで仕える「番長(※7)」に昇進します。2年後、敬親は死去しますが、河北はその後も敬親を慕い続けます。その証しともいえるのが、河北が晩年、画家に頼んで幕末のある儀式を描かせた「御具足祝式図(おぐそくいわいしきず)」(※8)です。

具足祝とは、正月、甲冑(かっちゅう)に供えた鏡餅を割って分かち合う武家の儀式のことですが、太平の世が続く中、萩藩では途絶えてしまっていました。それを幕末の1864(文久4)年1月(※9)、復活させたのが敬親でした。折しも前年は関門海峡での攘夷(じょうい)戦の決行、8月18日の政変による京都からの追放(※10)と萩藩の状況が激変した年でした。窮地の中で新年を迎えた敬親は、苦難に立ち向かう藩の決意を示すため、具足祝をあえて復活させたのでしょう。

その日から数十年の歳月が流れ、かつての意義深い儀式が再び忘れられていくことを残念に思った河北は、絵として残すことを思い立ち、当時を知る人々への聞き取りを重ね、数年がかりで完成させ、1903(明治36)年、毛利家へ献上したのでした。その絵に描かれた列席者の下座には、当時小姓として給仕を務めた河北の姿がありました。時代が変わっても、主君を、そして維新の志を忘れまいとした河北のあつい思いが伝わってきます。

※1 主君のそばに仕えて雑用をつかさどる人。
※2 諸説あるが、長州とは、萩藩やその支藩を含む呼び方(現在の山口県)。
※3 銃隊で組織した陣。
※4 幕府側が敗退。維新への大きなきっかけとなった。
※5 後の木戸孝允(たかよし)。
※6 ハマグリは同じ貝殻同士しか合わないことから和合の象徴とされる。
※7 1868(明治元)年、御奥番頭(おおくばんがしら)から改称。
※8 毛利博物館蔵。下絵などは山口市歴史民俗資料館蔵。
※9 2月20日から元治改元。
※10 萩藩を支持していた朝廷の態度が急変し、萩藩は7人の公卿(くぎょう)らと京都を追放された。

参考文献
木戸公伝編纂所『松菊木戸公伝』1927など

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気になる山口 ここが知りたい!!

山口県では、県民誰もが住み良さを実感でき、活力に満ちた「住み良さ日本一の元気県」を実現するため、さまざまな取り組みを行っています。その取り組みの中の「35人学級化」について知りたくて、県義務教育課の河内啓次(こうち けいじ)さんにインタビューしました。

イラスト

今年度から小・中学校全学年で完全実施!「35人学級化」

国に先駆けて、35人学級化を進めてきたんです。 小・中学校の全学年で35人学級化を完全実施! 教師と子ども、子ども同士の触れ合いが深まります。 「僕はネ…」友達同士で考え合う機会も増えます。 「はーい!」発表する機会が増えれば自信につながります!

「35人学級化」というのは、どういう取り組みなんですか?

河内さん小・中学校の1学級当たりの児童・生徒数について、国では、1980(昭和55)年度以降、40人以下を標準としてきました。そして、今年4月から、小学校1年生については、35人以下となりました。一方、山口県では、小・中学校における基本的な生活習慣や学習習慣の形成、学力の向上、生徒指導面での対応などの課題に対応するため、国に先駆けて、35人学級化の推進に積極的に取り組んできました。

山口県では、すでに35人学級化を進めていたということですか?

河内さんはい!山口県では、2002(平成14)年に、中学1年生で35人学級化を始めました。以来、小・中学校の35人学級化に計画的に取り組み、この4月から小学5・6年生を加えたことにより、小・中学校全ての学年で、35人学級化が実現したんです。

つまり、山口県では、今年度から「小・中学校の全学年で35人学級化を完全実施」ということですね!それは全国的にも珍しいことなのですか?

河内さんはい!子どもたちが義務教育の9年間、全学年全学級で切れ間なく、35人以下学級で学習できる体制が整っているのは、山口県が全国初なんです!

えっ、全国初?それはすごいですね!1学級当たりの児童数の上限を、40人から35人にするとどうなるのか、もう少し具体的に教えてください。

河内さん例えば、児童数38人の場合で説明しますと、上限が40人だと、38人で1学級、上限が35人だと、1学級19人が2学級できることになるんです。

なるほど!でも、そもそもどうして35人学級化に取り組む必要があるのですか?1クラスが35人以下だと、どんないいことがあるのですか?

河内さん子どもたち一人一人の状況に応じた、きめ細かい指導の充実が必要だからです。1学級35人以下になると、より子どもたちの理解度や興味・関心に応じた指導ができるようになるとともに、教師と子ども、子ども同士の触れ合いが深まり、みんなの前で発表したり、友達同士で考えを出し合ったりする機会が増えるなど、学校生活の充実につながります。

ほかに、どんな効果が期待できそうですか?

河内さんはい。学習内容に応じて、工夫を凝らした授業を行うことで、子どもたち一人一人にきめ細かな指導ができるようになり、子どもたちの学力が向上するといった効果も期待できます。これからも35人以下学級の下、子どもたちへの教育の質の向上に取り組んでいきます。

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山口県からのお知らせ

ご当地ならではの体験・交流の旅を紹介

魚の競り体験

 県では、地域の特性を生かしたご当地ツアー「地旅」を推進しています。詳しくは、(社)山口県観光連盟旅行部「おいでませ山口たび倶楽部」ホームページをご覧ください。

【問い合わせ】
県観光交流課 電話:083-933-3170

山口宇部-東京 1日9往復になりました!

山口宇部空港

 平成23年3月27日から、山口宇部、東京間が1日9往復になりました。 詳しくは、山口宇部空港ホームページをご覧ください。

【問い合わせ】
県交通運輸対策室 電話:083-933-3120
県山口宇部空港事務所 電話:0836-21-5841

ベッコウトンボ観察会を開催

ベッコウトンボ(オス)成熟ベッコウトンボ(メス)未成熟

 公園のヨシ原は、絶滅危惧種のベッコウトンボの県内最大の発生地です。この時期には、例年約100匹発生します。珍しいトンボを間近で見てみませんか。

【日時】
5月3日(火曜日) 10時から12時まで(事前申し込み不要)
※受付時間は、9時30分から10時まで
【場所】
県立きらら浜自然観察公園(山口市阿知須)
【参加料】
無料(ただし入館料200円が必要です。※18歳以下は無料)
【問い合わせ】
県立きらら浜自然観察公園 電話:0836-66-2030

山口県ドクタープール医師を募集

医師のイラスト

 県では、地域の医療を支えるため、意欲のある医師を「山口県ドクタープール医師」として募集しています。

【募集人数】
5人
【受付期間】
平成24年2月24日(金曜日)まで
※詳しくは、県ホームページをご覧ください。
【問い合わせ】
県地域医療推進室 電話:083-933-2937
Eメール:a151001@pref.yamaguchi.lg.jp

知事定例記者会見

二井知事

 知事定例記者会見を4月6日(水曜日)に開催し、東日本大震災への対応や、県づくりの総仕上げなどについて発表しました。
 また、記者の皆さんからは、東日本大震災への対応のほか、上関原発計画や岩国基地民間空港の再開などについての質問がありました。
 詳しくは、県ホームページに掲載している知事記者会見録をご覧ください。

【問い合わせ】
県広報広聴課 電話:083-933-2560

県政ワンショット

大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

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いいもん山口

垢田トマト

今回は、「垢田トマト」を読者クイズの正解者の中から抽選で3人の方にプレゼントします。

※画像はイメージです。

「垢田トマト」読者プレゼント

垢田(あかだ)トマトは、通常のトマト栽培に比べて水を控え気味に栽培するため、やや小ぶりで果肉が厚く甘いのが特徴です。県内では、肥沃(ひよく)な畑地に恵まれ古くから野菜産地として知られた、下関垢田地区で栽培されています。主な出荷時期は、3月下旬から6月末。出荷の始めや時期ごとに行われる糖度検査では、イチゴやミカンなどのフルーツに負けない糖度10度になるものもあります。

[応募方法]

 こちらの読者クイズにお答えください。正解者の中から抽選で、3人の方に「垢田トマト」をプレゼントします。締め切りは5月12日(木曜日)です。当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。皆さん、奮ってご応募ください。

読者クイズはこちら

[アンケートの結果・クイズの答え]

 4月8日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。「アンケートの結果・クイズの答え」は、こちらのページをご覧ください。

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心と体にやさしい野菜 しものせき農園
(下関市熊野西6-1 電話:050-5552-1381/FAX:083-250-1522)

垢田のトマト

しものせき農園では、下関市垢田町産のトマトのインターネット販売を取り扱っております。
当店でご提供する「垢田のトマト」は、トマトづくりこの道40年の村上喜代美さんが丹精込めて作ったイチゴみたいに甘ーいトマトです。トマト嫌いの人でも、大好きになるトマト!! それが「垢田のトマト」、村上さんちのトマトです。ぜひご賞味ください。

編集後記

 今回の「山口きらめーる」は、ゴールデンウィーク直前の合併号として、いつもより盛りだくさんのイベント情報をお届けしました。「行ってみよう!見てみよう!」でご紹介したほかにも、県内各地でさまざまなイベントが予定されていますので、ぜひ訪ねてみてください。なお、5月第2週金曜日の配信はお休みします。

 次回の配信は、5月27日です。

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