岩国市 錦帯橋

 このたびの平成23年東日本大震災により被害を受けられた皆さまに心からお見舞い申し上げます。
 毎月第2・第4金曜日にお届けしております「山口きらめーる」ですが、この地震による深刻な影響に鑑み、3月25日の配信を中止いたしました。
 現在山口県では、下記のとおり義援金の受け付けなど、被災者の皆さまへの支援を行っています。

GO!GO!ちょるる おいでませ!山口国体・山口大会

Vol.14 炬火イベントの紹介
Vol.14
炬火イベントの紹介

今回は、「おいでませ!山口国体」「おいでませ!山口大会」の炬火(きょか)イベントについて紹介するよ。炬火イベントは4月から県内19すべての市町で行われるんだ。みんなも炬火イベントに参加してね!

ちょるる
動画を見る

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やまぐち写真館|第三回目テーマ「山口の春」|2011年5月31日まで|あなたの撮影した山口県の写真をやまぐち写真館に掲載しませんか?| もっと知ってほしい、知っているならぜひ来て欲しい ひとのくに山口ファンクラブ|Web会員コースは無料

行ってみよう!見てみよう!

今号のイチオシ
生誕100年。7年ぶりのシリーズ全点展示

「香月泰男-追憶のシベリア-」

《護》 香月泰男 1969年 県立美術館
《護》 香月泰男 1969年 県立美術館

山口県長門市三隅(みすみ)に生まれ、シベリア抑留体験を描いた「シベリア・シリーズ」で知られる画家、香月泰男(かづき やすお)。今年、生誕100年を迎えることから、山口市にある県立美術館では、5月8日(日曜日)まで企画展「香月泰男-追憶のシベリア-」を開催中です。

香月は1943(昭和18)年に召集され、旧満州(現在の中国東北部)に駐屯し、終戦後は旧ソ連(現在のロシア)のシベリアの収容所に抑留され、1947(昭和22)年にようやく復員を果たしました。しかし、香月は過酷な労働などで多くの仲間を失ったシベリアでの体験を忘れることはできず、ふるさとでの平穏な日々に戻った帰郷直後から油絵として描き始め、1974(昭和49)年に亡くなるまで57点を描き続けました。今回の企画展は、そのシベリア・シリーズ全57点を7年ぶりに展示する大規模なものです。

「シベリア・シリーズはこれで終わりにしよう」と何度も思いながら筆を置くことは最期までできなかった香月。制作順に展示されたシリーズ全点を通して、画家の心の歳月に寄り添ってみませんか。


【日時】
5月8日(日曜日)まで
【場所】
県立美術館
【開館時間】
9時から17時まで(入館は16時30分まで)
【休館日】
毎週月曜日(ただし4月26日から会期末まで無休)
【入館料】
一般600円、シニア(70歳以上の方)500円、大学生500円
※18歳以下および高等学校、中等教育学校、特別支援学校に在籍の方などは無料
【問い合わせ】
県立美術館 電話: 083-925-7788

やまぐち旬な話

春らんまん!永源山公園

「ゆめ風車とチューリップ」

ゆめ風車とチューリップ
 高さ24メートルの巨大な「ゆめ風車」で知られる周南市の永源山(えいげんざん)公園。ゆめ風車は周南市と姉妹都市提携を結んでいるオランダの港湾都市デルフザイル市にある風車をモデルにしたもので、4月には約15,000本のチューリップで彩られます。永源山公園で春を心いっぱい吸い込んで、心身をリフレッシュしてみませんか。

●問い合わせ
周南市公園花とみどり課
電話:0834-22-8402
●関連リンク
永源山公園(周南市観光協会ホームページ)


萩市|春の萩さかな祭り

桜鯛の刺し身

萩の春の水産物のイベントです。東日本大震災チャリティーとして萩の瀬付きアジの一夜干しを1尾100円で販売するほか、「本まぐろ生ハム」や「桜鯛の刺し身」の無料試食(いずれも先着300人)などが行われます。

【日時】
4月10日(日曜日) 9時から15時まで
【場所】
道の駅「萩しーまーと」
【問い合わせ】
道の駅「萩しーまーと」
電話:0838-24-4937

光市|ぼたん祭

冠山総合公園のボタン

園内にある日本庭園の一角、東屋周辺に百花の王といわれる「ボタン」が約300株、咲きます。赤や白、黄色で彩られた花とともに、ボタンの香りを楽しむことができます。

【期間】
4月16日(土曜日)から5月1日(日曜日) まで
【場所】
冠山総合公園
【問い合わせ】
冠山総合公園 電話:0833-74-3311

山陽小野田市|江汐公園つつじまつり

江汐公園のツツジ

約5万本のコバノミツバツツジの名所として知られます。祭りでは、ステージイベントや、どんぐり山での宝探しなどが行われるほか、会場内に東日本大震災の募金箱が設置されます。

【日時】
4月17日(日曜日) 10時から15時まで ※雨天中止
【場所】
江汐(えじお)公園内
【問い合わせ】
山陽小野田市協働推進課
電話:0836-82-1134

柳井市|やまぐちフラワーランド 祝 開園5周年!!

やまぐちフラワーランド

一年中、花と緑を楽しめる園内で、開演5周年を祝います。イベントには「やまぐちフラワーランド」の歌を作ったマウンテンマウスが駆け付けます。また、参加者には花のプレゼントがあります。

【日時】
4月21日(木曜日) 10時から
【場所】
やまぐちフラワーランド自由広場
【問い合わせ】
やまぐちフラワーランド
電話:0820-24-1187

長門市|俵山温泉まつり

町内パレード

熊野神社の春祭りに合わせて行われる祭りです。23日には、俵山子ども歌舞伎が上演され、「町の湯」の入浴料が無料となります。また、24日には、30人限定のしゃくなげウォーキング、よさこい、地元特産品の販売や餅まきなども行われます。

【期日】
4月23日(土曜日)、24日(日曜日)
【場所】
俵山温泉
【問い合わせ】
長門市観光課 電話:0837-23-1137

美祢市|秋吉台春のエコツアー[参加者募集]

秋吉台

5月7日と8日には「日本最古の長登(ながのぼり)銅山跡と新緑のカルスト台地で野草を楽しむ」、15日には「秋吉台八景を探る(2)香合(こうごう)」が開催されます。いずれも事前申し込みが必要です。

【期日】
5月7日(土曜日)、8日(日曜日)、15日(日曜日)など
【場所】
秋吉台 長登銅山文化交流館 など
【問い合わせ】
秋吉台地域エコツーリズム協会 事務局
電話:0837-62-0304

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おもしろ山口学

守護大名 大内氏の食文化

第2回:記録と発掘成果から将軍御成(おなり)献立再現へ

足利義稙(あしかが よしたね)や毛利元就(もうり もとなり)をもてなした宴(うたげ)の記録などについて紹介します。

1500(明応9)年、大内義興(おおうち よしおき)は、京都を追われた前将軍の足利義稙(※1)を山口の大内氏館に招き、盛大な宴でもてなしました。その時の献立記録(※2)によると、義稙に対し31を超える膳が出されています。確認できる料理名は110以上に及び、中世で最大級の宴でした。ちなみに、義稙は14時頃に館に入り、帰ったのは朝4時頃だったことも記されています。

献立の内容は刺し身・焼き物・汁物・干物・めん類など。中には、当時最高級の食材とされたツルの煎り物(いりもの)や、イルカの汁物、江戸時代に長州名物となるサバの背わたの塩辛(※3)など、珍しいものが数多く記されています。

昨年9月には、そのほぼすべての献立が山口市で再現されました。室町時代、砂糖はまだ一般的ではなく、しょうゆもありませんでした。食文化史研究家の江後迪子(えご みちこ)さん(※4)の監修のもと、甘みにはハチミツを用いるなど、当時の料理秘伝書に忠実な味を目指した献立の再現は大きな話題となりました。

当時、正式な宴に欠かせなかった「雑煮」は、たれ味噌(※5)などで調味した汁に、具は小さなサトイモに餅を重ね、干しナマコやカツオの生節(なまぶし)(※6)を添えたもの。「ようかん」はくず粉に水・塩・ハチミツを加えて練ったもの。このように当時の献立の中には今と異なるものもあります。

中世の食文化解明の大きな手掛かり

大内氏の宴については、義隆(よしたか)(※7)が毛利元就(※8)をもてなした時の記録 (※9)も残っています。その記録は、料理を盛った土師器皿(はじきざら)や膳の種類、膳に各皿を置く位置も記述され、皿はサイズ別に「五度入(ごどいり)」「あいのもの」「三度入」「大中(おおじゅう)」「小中(こじゅう)」などと呼ばれていたことが分かります。

実際に大内氏館跡からは、4から6種類のサイズに分かれる土師器皿が発掘されており、記録の記述と対応します。

これまで土師器皿の作り分けの研究は行われていましたが、料理による使い分けの実態はほとんど分かっていませんでした。しかし、大内氏の場合、文献と発掘成果の双方から、どんな皿にどんな料理が盛り付けられていたかが分かり、大変貴重だといえます。

大内氏の盛大な宴は、西国一を誇った大内氏の力だけでなく、中世の食文化を解明する上でも多くのことを教えてくれます。

※1 義興は義稙を約8年間山口で擁護した後、共に上洛し、将軍の座に復職させた。
※2 「明応九年三月五日将軍御成雑掌(ざっしょう)注文」(県文書館及び毛利博物館蔵)。
※3 現在は作られていない。深みのある辛さで、カツオの内臓の塩辛「酒盗(しゅとう)」に似る。
※4 元 別府大学短期大学部教授。著書は参考文献を参照。
※5 みそに水を加えて煮詰め、袋でこしたもの。
※6 カツオの薫製。
※7 義興の子。
※8 安芸国(あきのくに。現在の広島県)の領主。当時、大内氏の支配下にあった。
※9 「元就公山口御下向之節饗応次第(ごげこうのせつきょうおうしだい)」(県文書館蔵)。

参考文献
江後迪子『萩藩毛利家の食と暮らし』2005
同『信長のおもてなし』2007
北島大輔「大内氏は何を食べたか」『動物と中世 獲る・使う・食らう』2009
山口名物料理創出推進会議『明応九年三月五日将軍御成献立』2011など

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気になる山口 ここが知りたい!!

「やまぐち就農支援塾」をご存じですか?どんな内容なのか知りたくて、県農林総合技術センター農業研修部(県立農業大学校)の山根憲資(やまね けんじ)さんにインタビューしました。

イラスト

やまぐち就農支援塾

農業を本格的に始めたい方、お待ちしています!|山根さん 土づくりや病害虫防除などを学びます。 野菜づくり。すくすく育ってね! 果樹栽培で大事な剪定作業を体験します。 収穫は喜びもひとしおです。

「やまぐち就農支援塾」って、どういうものなんですか?

山根さん県内での新規就農を促進するため、本格的に農業に取り組みたい方を対象に、短期間、通いながら基礎から農業を学ぶ体験型の研修です。現在、「短期研修」をはじめ、「入門研修」「集落営農法人研修」「担い手養成研修」という3つのコースがあります。

中でも現在、5月からの「入門研修」の研修生を募集中だそうですね?

山根さんはい!入門研修は、仕事などのために平日の受講が困難な方を対象に、休日に開催するものです。平成23年度は「年間コース」として、「野菜Iビギナー(定員15人・年15回)」、「野菜IIセミプロ(定員10人・年15回)」、「果樹(定員10人・年12回)」の3つを設けました。開催は原則日曜日、10時から15時30分までです。
また、平成23年度から新しく「2日コース」として、「夏秋野菜(定員15人)」、「秋冬野菜(定員15人)」を年1回、それぞれ5月と8月の土曜日と日曜日に行います。

年間コースの「野菜Iビギナー」と「野菜IIセミプロ」は、どう違うのですか?

山根さん「野菜Iビギナー」は、農業経験はほとんどないけれども、今後自分で野菜を育てて100円市などで販売しようという方が対象です。サツマイモやスイートコーンなどの作物の植え付けから栽培管理、収穫までを、講義と実習を通して学びます。
一方、「野菜IIセミプロ」は、農業経験はある程度あるけれど、もっと高品質な野菜を販売できるようになりたい方が対象です。作物は、ナスなどの夏秋野菜や、タマネギなどの秋冬野菜。具体的な課題を講師と相談しながら、ご自身の栽培技術を高められます。

なるほど。まさにビギナーとセミプロですね!年間コースの「果樹」では、どんなことを学べるのですか?

山根さん山口県で多く栽培されているミカンやブドウ、ナシ、カキなどの栽培技術を学べます。果樹栽培で大事な剪定(せんてい)や摘果(大きく高品質な果実を育てるため、いいものだけを果樹に残し、ほかは間引くこと)、肥料のやり方などの技術を学びます。農業大学校にあるさまざまな品種の果実を食べて特徴を知り、自分の栽培に役立ててもらうことも行います。

新設された「2日コース」はどんなコースなのですか?

山根さんこの就農支援塾には例年、定員を上回る受講希望者があり、選考の結果、受講できない方がおられます。それで、何とか受講機会を増やしたいと、農地を所有されている方で野菜の栽培技術習得に関心の高い方を対象に新設したのが、2日コースなんです。夏秋野菜はスイカやカボチャ、キュウリなど。秋冬野菜はキャベツや白菜、タマネギなど。種まきを中心に栽培の基礎知識やポイントを2日間の講義と実習を通じて学べます。

要望を受けて、いろいろと展開されているんですね!受講生の受講後の様子はいかがですか?

山根さん受講生は定年を前にした方が多く、受講後、本格的に農業を始められた方も少なくありません。その他、受講後に新規就農された20代の方、もっと本格的に学ぼうと地域のJAの営農塾を受講された方もおられます。また、受講生同士のつながりも続いて相談し合ったり、受講後も大学校を訪ねてくださる方もおられたりして、とてもうれしいですね!今後も要望に応じてコースを充実させていきます。農業を本格的に始めたい方、どうぞご応募ください。申し込みは4月15日(金曜日)必着です。詳しくは県農林総合技術センター農業研修部へお問い合わせください。

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山口県からのお知らせ

平成23年度県警察官(男性・女性)採用(A)試験(第1回)を実施

警察官のイラスト

 警察官(A)の採用試験の受験申込みを受け付けています。

【採用予定人数】
警察官(男性)(A)36人程度、警察官(女性)(A)4人程度
【受付期間】
郵送:4月15日(金曜日)まで(当日消印有効)
インターネット:4月8日(金曜日)17時まで
※詳しくは、県ホームページに掲載している受験案内をご覧ください。
【問い合わせ】
県人事委員会 電話:083-933-4474
Eメール:shiken@pref.yamaguchi.lg.jp

山口県の公立学校教員になりませんか?平成24年度教員採用試験の概要を発表

教員募集のイラスト

 県教育委員会は、本年度実施する教員採用試験の実施日程、受験資格、主な変更点等を発表しました。詳しくは県教職員課ホームページをご覧ください。
 採用見込者数、試験内容、受験手続きなどの詳細については、実施要項配付開始日(5月12日(木曜日))に発表します。

【問い合わせ】
県教職員課 電話:083-933-4550

「陶ヶ岳登山体験-山の歩き方・地図の読み方を学ぼう」の参加者を募集

陶ヶ岳登山風景

 自然とふれあい、山登りの楽しさを満喫していただくことを目的に、山口県セミナーパーク後方にそびえる「陶ヶ岳(すえがたけ)」(標高250メートル)への登山を体験します。

【日時】
5月7日(土曜日)10時から15時30分まで
※雨天の場合は、5月8日(日曜日)に順延
【場所】
[集合] 山口県セミナーパーク 研修室205(山口市秋穂二島)
[行程]
1.セミナーパーク→陶ヶ岳・昼食
2.セミナーパーク→陶ヶ岳・昼食→火の山
【募集人数】
50人程度(小学校4年生以上)
【参加料】
無料
【申し込み方法】
Eメールに氏名、年齢、住所・連絡先電話番号を記載し、kenmingakushu@hito21.jpあてに送信してください。
【受付開始】
4月12日(火曜日)8時30分から
※定員になり次第、締め切ります。
【問い合わせ】
(財)山口県ひとづくり財団県民学習部 電話:083-987-1710
Eメール:kenmingakushu@hito21.jp

ふるさと山口文学ギャラリー開設3周年記念企画展を開催

ふるさと山口文学ギャラリー

 県立山口図書館の「ふるさと山口文学ギャラリー」は、平成23年4月に開設3周年を迎えます。これを記念し『やまぐちの文学者たち』(やまぐち文学回廊構想推進協議会 平成18年発行)で取り上げられた山口ゆかりの文学者63人の著作などを紹介します。

【期間】
7月28日(木曜日)まで
【場所】
県立山口図書館 2階
【開館時間】
[火曜日から金曜日まで] 9時から19時まで(子ども資料室は17時まで)
[土曜日・日曜日・祝日] 9時から17時まで
【休館日】
毎週月曜日、月末整理日
【料金】
無料
【問い合わせ】
県立山口図書館 電話:083-924-2111

知事定例記者会見

二井知事

 知事定例記者会見を3月24日(木曜日)に開催し、4月1日付け人事異動について発表しました。
 また、記者の皆さんからは、4月1日付け人事異動のほか、上関原電計画などについての質問がありました。
 詳しくは、県ホームページに掲載している知事記者会見録をご覧ください。

【問い合わせ】
県広報広聴課 電話:083-933-2560

県政ワンショット

大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

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いいもん山口

垢田トマト

次号では、垢田トマトが当たる読者クイズ・アンケートを行います。

※画像はイメージです。

フルーツみたいに甘い「垢田トマト」

垢田(あかだ)トマトは、通常のトマト栽培に比べて水を控え気味に栽培するため、やや小ぶりで果肉が厚く甘いのが特徴です。県内では、肥沃(ひよく)な畑地に恵まれ古くから野菜産地として知られた下関垢田地区で栽培されています。主な出荷時期は3月下旬から6月末。出荷の始めや時期ごとに行われる糖度検査では、イチゴやミカンなどのフルーツに負けない糖度10度になるものもあります。


「山口県の漬物詰め合わせ」読者プレゼント

[応募方法]

寒漬け

 3月25日配信号で予定していた読者プレゼントを実施します。
 こちらの読者クイズにお答えください。正解者の中から抽選で、4人の方に「山口県の漬物詰め合わせ」をプレゼントします。締め切りは4月21日(木曜日)です。当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。皆さん、奮ってご応募ください。

読者クイズはこちら

[アンケートの結果・クイズの答え]

 2月25日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。「アンケートの結果・クイズの答え」は、こちらのページをご覧ください。

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心と体にやさしい野菜 しものせき農園
(下関市熊野西6-1 電話:050-5552-1381/FAX:083-250-1522)

垢田のトマト

しものせき農園では、下関市垢田町産のトマトのインターネット販売を取り扱っております。
当店でご提供する「垢田のトマト」は、トマトづくりこの道40年の村上喜代美さんが丹精込めて作ったイチゴみたいに甘~いトマトです。トマト嫌いの人でも、大好きになるトマト!! それが「垢田のトマト」、村上さんちのトマトです。ぜひご賞味ください。

編集後記

 3月25日の配信は、中止いたしましたが、今号から従来どおり、配信していきますので、今年度もよろしくお願いいたします。なお、次回の4月22日配信号では、ゴールデンウィークに向け、盛りだくさんの情報を合併号でお届けいたします。お楽しみに。

 次回の配信は、4月22日です。

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