岩国市 錦帯橋

GO!GO!ちょるる おいでませ!山口国体・山口大会

維新百年記念公園陸上競技場完成記念イベント中止のお知らせ

東北地方太平洋沖地震災害を受け、祝賀的なイベントなどは自粛することとし、3月19日(土曜日)の「維新百年記念公園陸上競技場完成記念イベント(施設見学を含む)」は中止となりました。

Vol.13 陸上競技場完成記念イベント(施設見学)の紹介
Vol.13
陸上競技場完成記念イベント(施設見学)の紹介

今回は、「おいでませ!山口国体」「おいでませ!山口大会」のメーン会場「維新百年記念公園陸上競技場」の完成記念イベントで行われる「施設見学」について紹介するよ。一足早く、完成したばかりの新しいトラックを走ってみよう!

ちょるる
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行ってみよう!見てみよう!

今号のイチオシ
フランスの音楽家が愛した川棚温泉で心癒やすひとときを

「コルトー音楽祭」

川棚の杜

下関市豊浦町に昨年1月、下関市川棚(かわたな)温泉交流センター「川棚の杜(もり)」が完成しました。川棚の杜には、世界的に活躍したフランス人のピアニスト、故アルフレッド・コルトーの名を冠したコルトーホールがあり、「第2回コルトー音楽祭」が4月5日(火曜日)に開催されます。

コルトーは1952(昭和27)年に来日し、下関公演を行った際、川棚のホテルから見えた響灘(ひびきなだ)の海と厚島(あつしま)の風景に魅せられ、当時の村長に島を買いたいと申し出ました。村長は、コルトーが永久に住むのなら、と無償での提供を約束。コルトーは喜んで帰国しましたが、その後病床につき、夢をかなえることなく他界。そんな川棚を愛した音楽家にちなんだまちづくりに取り組む、地域の人々によって生まれたのが、コルトー音楽祭です。

開館1周年を祝う今回の音楽祭は、フランス在住で世界的に活躍するパスカル・ロジェとフィリップ・ミュレールによるピアノとチェロのコンサートです。

川棚の杜は、世界的な建築家、隈研吾(くま けんご)さんの設計によるものです。自然に溶け込むユニークな多面体の建築と、音楽、温泉、コルトーが愛した美しい海が、心に響きを奏でるひとときを楽しんでみませんか。

【日時】
4月5日(火曜日) 開場18時30分、開演19時
【場所】
下関市川棚温泉交流センター「川棚の杜」
【料金】
全席自由 一般3,000円、高校生以下1,500円、当日はそれぞれ500円増
【問い合わせ】
コルトー音楽祭実行委員会・川棚の杜 電話: 083-774-3855

やまぐち旬な話

蔵元自慢の地酒が勢ぞろい

「新酒発表会」

西都の雫を用いたお酒
 県内18の蔵元が醸造したばかりの新酒が、一堂にそろう「山口地酒の祭典 新酒発表会」が4月16日(土曜日)、周南市のホテル「ザ・グラマシー」で開催されます。各蔵元自慢の伝統的な銘柄のほか、県オリジナル品種の酒米「西都の雫(さいとのしずく)」を用いて、蔵元それぞれが特徴ある味に仕上げた地酒、一般的には販売されない特別な鑑評会出品酒も楽しめる貴重な機会です。

●会費5,000円(食事・土産付き)、定員200人(先着順・要予約)
●問い合わせ
山口県酒造組合
電話:083-973-1710


光市|長徳寺市

長徳寺市

3月18日が長徳寺の本尊、十一面観音の縁日に当たることから、市が開催されます。境内には、陶器や植木、食べ物などを販売する露店が並び、家族連れで楽しめます。

【日時】
3月18日(金曜日) 9時30分から
【場所】
長徳寺(ちょうとくじ)境内
【問い合わせ】
光市観光協会 電話:0833-72-1400
長徳寺 電話:0833-77-1646

山口市|SL「やまぐち」号出発式

SL「やまぐち」号

JR新山口駅から津和野駅間、62.9キロメートルを結ぶSL「やまぐち」号の今年の運行スタートに当たって、開催されるイベントです。出発式では、「一日子ども車掌」の任命式などが行われます。

【日時】
3月19日(土曜日) 10時から
【場所】
JR新山口駅 1番ホーム
【問い合わせ】
山口線SL運行対策協議会
電話:083-933-3170

柳井市|やない白壁 花・香・遊(はな・こう・ゆう)

花・香・遊

国の伝統的建造物群保存地区「白壁の町並み」で、花と香りをテーマに、展示や手づくり品の販売、お香遊び、貝合わせの体験などが行われます。和服で訪れると、さまざまな特典があります。

【日時】
3月20日(日曜日) 10時から16時まで
【場所】
白壁の町並み一帯
【問い合わせ】
柳井市観光協会 電話:0820-23-3655

山陽小野田市|第19回椿まつり in Ejio -早春のふれあいを求めて-

江汐公園の椿

園内では、3月中旬から下旬まで約200本の椿が花を咲かせます。祭りでは、椿の展示、椿の苗木などが当たる抽選会、もちまき、ステージイベント、バザーなどが行われます。

【日時】
3月21日(月曜日・祝日) 10時から15時まで
【場所】
江汐(えじお)公園
【問い合わせ】
山陽小野田市都市計画課
電話:0836-82-1162

美祢市|第10回草炎桜まつり

草炎桜まつり

和太鼓グループ「カルスト草炎太鼓」の演奏を聴きながら、桜の下で花見を楽しめます。祭りでは、バザーやもちつき、ミニコンサート、フリーマーケットなども実施されます。

【日時】
3月27日(日曜日) 10時から16時まで
【場所】
秋芳洞(あきよしどう)広谷南駐車場
【問い合わせ】
美祢市秋吉公民館 電話:0837-62-1924

長門市|第7回ながと和太鼓フェスティバル2011[県立施設情報]

ながと和太鼓フェスティバル

長門市内で活動中の4つの和太鼓グループが出演する、躍動感あふれるコンサートです。太鼓打ちたちの熱い思いが生み出す感動のステージを、体感することができます。

【日時】
5月15日(日曜日) 13時開演
【場所】
ルネッサながと
【料金】
一般1,000円、高校生以下500円、未就学児無料
【問い合わせ】
ルネッサながと 電話:0837-26-6001

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おもしろ山口学

守護大名 大内氏の食文化

第1回:発掘調査から見えてきた盛大な宴(うたげ)

大量の使い捨ての皿や骨から分かる中世のおもてなしの文化を紹介します。

室町時代、西国一の守護大名・大内氏の拠点だった山口市。山口市では、大内義興(おおうち よしおき)が1500(明応9)年に前将軍(※1)をもてなした料理の一部を再現した「平成大内御膳」を味わえる企画が、山口商工会議所の主催で4月3日(日曜日)まで行われています。これは大内氏館跡の発掘調査をはじめ、食文化史など多様な分野の専門家と料理人との連携・研究成果によって初めて実現したものです。

当主が代々居住した館跡からは、これまで、数百枚から約1,500枚にも及ぶ大量の土師器皿(はじきざら)(※2)をまとめて捨てた穴が発見されています。出土した土師器皿の特徴は、16世紀になると、それまでの、ろくろを使った皿から、大半が手づくね(※3)の京都系土師器皿(※4)に代わること。金箔(きんぱく)を貼った皿や、貴い客人にしか出さなかったとされる「耳皿(みみざら)」という貴重な箸置きも出土したことなどです。

室町時代、京都の上流社会の宴では、貴い客人をもてなす際、清浄の証しとして、一度使ったら捨てる土師器皿や白木の膳を用いることを最高のぜいたくとしていました。

大内氏が有職故実(ゆうそくこじつ)(※5)などの幅広い教養を積極的に学んでいたことは、以前から文献を通じて知られていました。出土した大量の京都系土師器皿は、大内氏がフォーマルな京都の食文化を、意識して学び実践していたことを裏付けます。

わずか数ミリメートルの骨から食材を判定

館跡の調査では、土師器皿を捨てた穴の土をふるいにかけ、残りとみられる、わずか数ミリメートルの食材の骨や貝殻を顕微鏡で観察し、何の種類かを判定する動物考古学の調査も行われています。その結果、最も多かったのは魚介類で、サメやエイ、アワビなど。特にマダイが多く、頭から尾までの骨も見つかり、尾頭付きで流通していたと考えられています。出土した魚介類の大半は、近隣の海や河川で採集が可能なものですが、大内氏の献立記録には、カズノコやホッケなど北国の海産物も記されています。

当時、食材には格付けがあり、海の物が上、川の物が中、山の物が下とされ、ただし川のコイは最上のものとされていました。義興が前将軍をもてなした献立記録でも、海の物が多く、コイも記されています。どんな豪華な献立だったのかは、次回で紹介します。

※1 幕府将軍の座を追われ、山口の大内氏を頼って下向した足利義稙(あしかが よしたね)。その後、大内氏によって将軍に復職。
※2 うわぐすりを掛けない素焼きの器。
※3 ろくろを使わない成形。
※4 それに対し、ろくろ使用は在来系土師器。京都系の出土例は、有力な地方大名の地でも少ない所もあり、大内氏館の出土例の多さは特徴的。
※5 朝廷や武家の礼式などに関する決まり。

参考文献
江後迪子『萩藩毛利家の食と暮らし』2005
同『信長のおもてなし』2007
北島大輔「大内氏は何を食べたか」『動物と中世 獲る・使う・食らう』2009
山口名物料理創出推進会議『明応九年三月五日将軍御成献立』2011など

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応援します!「山口ふるさと大使」

山口県では、県外で活躍中の本県にゆかりのある方に、「山口ふるさと大使」へ就任いただき、全国に向けた、さまざまな魅力のPRにご協力いただいています。毎月、第2週目の配信号で、「山口ふるさと大使」が語る山口県の魅力をご紹介します。

第7回 財団法人 日本食生活協会 会長:松谷満子(まつたに みつこ)さん

松谷満子さん

1927(昭和2)年光市生まれ。室積(むろづみ)高等女学校を卒業後、山口県衛生部に勤務。1956(昭和31)年、財団法人日本食生活協会の創立に伴い、同協会の指導部長に就任。1979(昭和54)年、会長に就任。その後、厚生省「健康日本21企画検討会」委員、「食生活指針策定検討会」委員、「フードガイド検討会」委員を務める。2007(平成19)年以降、協会会長職を非常勤で務める。厚生大臣表彰(栄養改善功労)、内閣総理大臣表彰(婦人の地位向上功労)、藍綬褒章受章。

ふるさと一言Q&A

Q.ふるさとの好きな場所は? 瑠璃光寺五重塔やサビエル記念聖堂などの県庁周辺が懐かしいですね。
Q.他県の方にお薦めの山口県の観光地は? 秋芳洞(あきよしどう)や萩。夏、山を越えて萩に入ると夏ミカンの香りがして、ああ、萩に着いたと思ったものです。
Q.帰郷すると食べたくなる物は? 瀬戸内の小魚。よく小さなメバルを背ごしにして酢じょうゆで食べていましたね。
Q.山口県のおみやげといえば? かまぼこ、干しエビ、山口の和菓子など。

サビエル記念聖堂サビエル記念聖堂
夏ミカン夏ミカン
メバルメバル
象鼻ヶ崎象鼻ヶ崎

光市のご出身だそうですね。思い出の多いふるさとの場所を教えてください。

松谷さん私は室積で育ち、象鼻ヶ崎(ぞうびがさき)にあった県女子師範附属小学校(現 山口大学附属光小学校)で学びました。当時は戦時中で、7月に入ると教室での授業はなく、小学校前の御手洗湾(みたらいわん)で朝から水泳。お昼になると、びしょびしょの水着を脱いで石の上で乾かし、その後、また水泳。夏の終わりは、湾内から半島をまわる2キロメートルの遠泳大会で仕上げるのが恒例行事でした。84歳の今も健康なのは、当時の基礎体力作りのおかげだと思います。

山口県庁勤務を経て、日本食生活協会の創立後は、栄養指導車(キッチンカー)による食生活改善活動の全国的な展開などに尽力されたそうですね。

松谷さんはい。私が県庁に勤め始めた1947(昭和22)年ごろ、長門市仙崎には、中国や朝鮮半島からたくさんの方々が引き揚げてこられ、衛生部にはひっきりなしに電話が掛かってきたものです。日本食生活協会が創立された1956(昭和31)年ごろは、まだ米不足の時代。協会では、12台のキッチンカーをつくり、米の代わりに粉食(※1)を1日1回取り入れましょうと呼び掛け、パンに合う料理やめん類などを広めるため、例えば、そうめんを冷やし中華風にしたメニューなどを教えながら、日本全国を栄養士さんたちと巡回しました。田んぼや神社のそばに止めたキッチンカーの周りには、お母さんたちが野良着姿のまま、たくさん駆け付けてくださって。キッチンカーで使った中華鍋も好評で、それを機に、中華鍋は全国へと普及したんですよ!

食生活改善推進員(ヘルスメイト)(※2)の組織化にも尽力されたそうですね。活動を長年見てこられて、どう感じておられますか?

松谷さん山口県には現在、3,022人のヘルスメイトの皆さんがおられ、子育て中のお母さんに朝食の大切さを教える取り組みや、壮年期の男性を対象にしたメタボ(※3)予防教室など、さまざまな活動を熱心にされています。その活動は、全てボランティアなんですよ!また、ヘルスメイトの皆さんは、全国各地で「ふれあい一皿運動」もされています。今、地域で一人暮らしの高齢者が増える中、みんなでおかずの一皿を、優しい言葉を添えて届け合ったりして、支え合う社会にしていきたいものです。

山口ふるさと大使として、山口県への応援メッセージを一言お願いします!

松谷さん山口県は優しい県民性、優しい言葉を持つ県だと思います。母がお嫁さんを「おごうさん」(方言でお嫁さん、奥さんなどの意味)、母の兄や姉を「あにさま」「あねさま」と呼んでいたのを思い出します。10月開催の「おいでませ!山口国体・山口大会」に「おいでませ」という方言が付いているのが、とてもいいですね。県外から来てくださる皆さんに、歓迎の気持ちや山口県の良さは、きっと伝わると思います。私も、食を通じて、山口県の特産品や食文化の魅力をPRし、応援していきたいと思います。


※1 小麦粉など、穀物を粉にして、めん類やパンなどにして食べること。
※2 地域で食生活の改善などをテーマに活動している皆さん。
※3 メタボリックシンドローム。

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山口県からのお知らせ

山口県職員になりませんか?平成23年度山口県職員採用試験実施計画を発表

イラスト

 平成23年度県職員採用試験実施計画を発表しました。実施日程、受験案内・申込書の請求方法など、詳しくは県ホームページに掲載している試験実施計画をご覧ください。

【募集職種・人数等】
各試験の募集職種・人数、職種ごとの受験資格、試験内容、受験手続きなどの詳細については、各試験の受験案内配布開始日に発表します。
【問い合わせ】
県人事委員会 電話:083-933-4474

県立美術館でコレクション展(第6期)を開催

岩崎巴人「凍れるシベリアにて」1964
岩崎巴人「凍れるシベリアにて」1964

 戦争の傷跡を大きく残しながらも、平和の訪れによって得られた自由の中で開花した、戦後の日本画家たちの多様な作品などを紹介します。

【期間】
5月8日(日曜日)まで
【場所】
県立美術館 展示室
【開館時間】
9時から17時まで(入館は16時30分まで)
【休館日】
毎週月曜日(ただし3月21日は開館)、3月22日
【料金】
一般300円、大学生200円 ※18歳以下・70歳以上無料
【問い合わせ】
県立美術館 電話:083-925-7788

県立きらら浜自然観察公園の再開

きらら浜自然観察公園

 県立きらら浜自然観察公園は、宇部市常盤公園で発生した高病原性鳥インフルエンザ防疫のため、2月10日から休園しておりましたが、3月6日から再開しました。
 なお、一部区域は立入制限や出入口の消毒など、警戒強化を継続いたしますので、ご理解とご協力を、よろしくお願いします。

【問い合わせ】
県立きらら浜自然観察公園 電話:0836-66-2030
県自然保護課 電話:083-933-3060

「入園パスポート券」が新しくなりました

入園パスポート券

 やまぐちフラワーランドでは、毎年3月に入園パスポート券のデザインを更新しており、今年は、ラベンダーの香りをつけました。また、3月1日から1年間、有効期限が切れる前に入園パスポート券を更新された方には、花の種をプレゼントします。

【購入場所】
やまぐちフラワーランド(柳井市新庄) 、柳井商工会議所(柳井市中央)、JA南すおう旅行センター(柳井市中央)
【入園料】
1日入園券は、高校生以上500円、小・中学生250円
パスポート券は、高校生以上2,000円、小・中学生1,000円
【休園日】
毎週木曜日
【問い合わせ】
やまぐちフラワーランド 電話:0820-24-1187

県政ワンショット

大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

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いいもん山口

寒漬け

次号では、山口県の漬物詰め合わせが当たる読者クイズ・アンケートを行います。

※画像はイメージです。

醤油のうま味が効いたダイコンの「寒漬け」

寒漬けは、毎年冬から春にかけて作られる、山口市阿知須(あじす)や宇部市を中心とした地域の特産品で、一昔前はたくさんのダイコンが寒風にさらされる光景が町の風物詩でした。作り方は地元産ダイコンを塩漬けにして寒風にさらして、醤油(しょうゆ)と砂糖の液汁に漬け、貯蔵発酵させます。一つ一つ丁寧に手作りされるため、できるまでに約一カ月かかります。醤油をベースにして、昆布やピリリと辛い唐辛子、梅などの風味付けをしたものもあり、ご飯のお供のほか、酒のつまみにも最適です。

[ウニ加工品読者プレゼント]

 2月25日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます。「アンケートの結果・クイズの答え」は、次回配信の「山口きらめーる」でお知らせします。

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特産品ショップやまぐちさん
(山口市道場門前1-3-16 電話:083-934-9120/FAX:083-934-9122)

特産品ショップやまぐちさん

山口市中心の道場門前商店街の中ほどにあり、山口県の特産品を多数とりそろえたお店です。
水産品、農産品、お菓子をはじめ、萩焼や大内塗といった工芸品など、特産品1300種がずらり勢揃い!!品揃えには絶対の自信があります。人気のフグや車エビ等の産地直送品もたいへん喜ばれております。山口県産品のことなら、ぜひ当店においでませ。火・水・木・土曜日は店頭で、農家から直送されたとれたて新鮮野菜なども販売されています。営業時間:10:00-18:00(定休日:第1水曜日)

編集後記

 今の時期は、寒くなったり、暖かくなったり…体調を整えるのが大変ですね。みなさん風邪などひかれていませんか?もうじきお花見のシーズンですし、それまでにしっかり体調を整えなくてはいけませんね!

 次回の配信は、3月25日です。

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