山口市 瑠璃光寺五重塔

GO!GO!ちょるる おいでませ!山口国体・山口大会

Vol.12 炬火トーチとミニ炬火台の紹介
Vol.12
炬火トーチとミニ炬火台の紹介

今回は、「おいでませ!山口国体」「おいでませ!山口大会」の炬火(きょか)トーチとミニ炬火台を紹介するよ。炬火トーチとミニ炬火台は、4月から行われる炬火イベントなどで活用されるんだ。みんなで、炬火イベントに参加して、両大会を盛り上げよう!

ちょるる
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やまぐち写真館|第二回目テーマ「山口の冬」|2011年2月28日まで|あなたの撮影した山口県の写真をやまぐち写真館に掲載しませんか?| もっと知ってほしい、知っているならぜひ来て欲しい ひとのくに山口ファンクラブ|Web会員コースは無料

行ってみよう!見てみよう!

今号のイチオシ
今ホットな湯田温泉に注目!

源泉施設と平成大内御膳誕生

平成大内御膳

山口市にある湯田温泉に昨年12月、温泉のビジュアル化をコンセプトに、源泉施設「温泉舎(ゆのや)」が完成しました。これは古くから温泉地として親しまれていた湯田温泉が、江戸時代に富士山の大噴火に伴う大地震によって一時枯渇し、その後、1710(宝永7)年に再び湯が湧き出して以来、昨年300年を迎えたことから、温泉復活300年記念事業として造られたものです。地下500メートルから約62度の湯が1分間に125リットル湧く様子を見られる泉源塔や、自然石を利用した飲泉場などが整備されています。

そのほか、湯田温泉では、5カ所ある足湯のうち3カ所で、バラの花を浮かべた「バラの足湯」を、毎週土曜日14時から18時まで楽しめます(3月26日まで)。

また、4月3日(日曜日)まで開催中の「山口お宝展」の期間限定企画として、室町時代、西国一の守護大名・大内義興(おおうち よしおき)が、山口に下向してきた前将軍・足利義稙(あしかが よしたね)を盛大にもてなした際の、料理の一部を再現した「平成大内御膳」を、7つの温泉旅館などでいただけます。コースは2,100円と5,250円。事前予約などの詳細は、施設によって異なります。

豊かな源泉に恵まれた温泉と山口ならではのごちそうで、心温まるひとときを。

  • 源泉施設と平成大内御膳
【場所】
湯田温泉
【問い合わせ】
湯田温泉旅館協同組合 電話:083-920-3000
山口商工会議所 山口名物料理創出推進会議 電話:083-925-2300

やまぐち旬な話

早春を告げる川の恵み

「しろうお・青のり祭」

しろうお・青のり祭
 下関市豊北町(ほうほくちょう)を流れ、響灘(ひびきなだ)に注ぐ粟野川(あわのがわ)。川の水と海水が混ざる河口は、風味の良い高品質な青のりが採れることで知られています。青のりは、冬のわずかな期間のみ収穫される貴重な産物。粟野川はシロウオの漁場としても有名で、3月13日(日曜日)には、粟野川郷西(ごうにし)河川公園で「しろうお・青のり祭」が開催され、青のりや「しろうお飯」などが販売されます。

●問い合わせ
しろうお・青のり祭実行委員会
電話:083-785-0001


防府市|梅まつり

防府天満宮

梅の名所である防府天満宮と防府市まちの駅「うめてらす」の2カ所で開催されます。天満宮では2月27日に稚児舞の奉納や大道芸、「うめてらす」では3月6日に猿まわし・二胡(にこ)のコンサートなどが行われます。

【期間】
[防府天満宮 梅まつり]3月6日(日曜日)まで
[うめてらす 梅まつり]3月13日(日曜日)まで
【場所】
防府天満宮、防府市まちの駅「うめてらす」
【問い合わせ】
(社)防府市観光協会 電話:0835-25-2148
防府天満宮 電話:0835-23-7700
防府市まちの駅「うめてらす」
電話:0835-28-0500

周南市|第20回林忠彦賞記念 林忠彦オリジナルプリント展

煙草をくゆらす戦災孤児 <上野>
煙草をくゆらす戦災孤児 <上野>

林忠彦(はやし ただひこ)賞の発表に合わせて開催される写真展です。戦後の日本写真界に大きな足跡を残した、周南市出身の写真家・林忠彦のオリジナルプリントが展示されます。

【期間】
3月4日(金曜日)から21日(月曜日・祝日)まで
【場所】
周南市美術博物館
【開館時間】
9時30分から17時まで(入館は16時30分まで)
【休館日】
月曜日(ただし、3月21日は開館)
【料金】
無料
【問い合わせ】
周南市美術博物館 電話:0834-22-8880

美祢市|秋吉台野火(のび)の祭典

野焼き

日本最大のカルスト台地・秋吉台で行われる幻想的な夜の山焼きです。2月の山焼きで残した約50ヘクタールの草原を、翌日の美祢秋吉台高原マラソンの前夜祭として野焼きします。

【日時】
3月5日(土曜日)19時火入れ※雨天の場合は12日(土曜日)に延期
【場所】
秋吉台展望台および若竹山周辺
【問い合わせ】
美祢市観光協会 電話:0837-62-0115

山陽小野田市|山口県ふるさと凧(たこ)あげフェスティバル

山口県ふるさと凧あげフェスティバル

子どもの部(小学生以下)、一般の部(中学生以上)、大凧・連凧の部に分かれて、手づくり凧による競技を行います。凧づくり教室(先着150組)で作った凧でも参加できます。

【日時】
3月6日(日曜日) 凧づくり教室 10時から、競技13時から
【場所】
きららビーチ焼野(やけの) (焼野海岸)
【参加費】
無料 ※凧づくり教室は材料費200円が必要
【問い合わせ】
山陽小野田市協働推進課
電話:0836-82-1134

萩市|萩の真ふぐ祭り

ふぐ鍋

萩のブランド魚「真ふぐ(マフグ)」が主役のイベントです。ふぐ刺しの無料試食(先着500人)のほか、ふぐ鍋(先着1,000人)やふぐ刺し、空揚げ、限定真ふぐ弁当の販売などが行われます。

【日時】
3月13日(日曜日)10時から
【場所】
萩地方卸売市場、道の駅「萩しーまーと」
【問い合わせ】
萩市水産課 電話:0838-25-4195

長門市|春のサンクスまつり[県立施設情報]

昨年8月の感謝祭の様子

会館全体を使った春の祭りで、フリーマーケットや雛(ひな)人形展などが行われます。劇場では、歌手で「山口ふるさと大使」のあさみちゆきさんのコンサート(4,000円)が開催されます。

【日時】
3月6日(日曜日) 9時30分から16時まで
【場所】
ルネッサながと
【問い合わせ】
ルネッサながと 電話:0837-26-6001

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おもしろ山口学

江姫の時代の毛利家-長府藩祖 毛利秀元-

第2回:茶人大名として将軍家光との絆を築いた秀元

秀元が萩藩主の後見役として、また、大茶会などを催して江戸で活躍したことを紹介します。

中国地方8カ国を領有していた毛利輝元(もうり てるもと)は、関ヶ原の戦い後、徳川家康(とくがわ いえやす)から領地を周防・長門のみに削減されます。輝元は、城を萩に築くこととし、萩藩初代藩主に幼い長男の秀就(ひでなり)を立てますが、秀就は人質として江戸で過ごすことになります。そうした中、毛利秀元(ひでもと)(※1)は、支藩・長府藩の藩主となり、岩国の領主となった吉川広家(きっかわ ひろいえ)(※2)と、毛利一門を東西で支える役目を担います。

やがて輝元は、家の存続に関わる行儀作法などを秀就に注意する後見役として、秀元に江戸勤めを依頼します。秀元は、江戸で幕府との交渉役も務め、また、家康の養女と再婚し、1625(寛永2)年には、江姫(ごうひめ)を母とする3代将軍家光(いえみつ)の御咄衆(おはなししゅう)(※3)となって、幕府から信頼を深めます。

その一方で、萩藩の政治をも代行していた秀元は、秀就の元・後見役を江戸から追放するなど、自らの政治基盤を確立するため、辣腕(らつわん)を振るいます。その結果、秀元と秀就の対立が深刻化すると、秀元は長府藩の独立(※4)に向けて、同じく支藩の徳山藩と動き始めます。それに対して萩藩は、幕府に斡旋を図り、その結果、長府藩と徳山藩は萩藩主からの「内分知」(※5)としての領地を持つ支藩である、という関係が幕府によって確定し、独立は実現しませんでした。

大茶会の功績で拝領した江戸長府藩邸は今、六本木ヒルズの敷地に

ところで、秀元は以前から茶人としても知られていました。豊臣秀吉(とよとみ ひでよし)から唐物(からもの)の名品「茶壷 玉蟲(ちゃつぼ たまむし)」(※6)を拝領し、また、古田織部(ふるた おりべ)(※7)ら一流の茶人とも深く交遊していました。

1640(寛永17)年、秀元は徳川将軍家の別邸・品川御殿で、家光に献茶する大茶会を催します。唐物名物などを用いた趣向を凝らした茶会を、家光は賞賛。その功績により、秀元は、家光から麻布日ヶ窪邸(あざぶひがくぼてい)を拝領し、それが「江戸長府藩邸」に。そして現在、その地が六本木ヒルズの敷地となり、その大半を占めています。

※1 毛利元就(もとなり)の四男・元清(もときよ)の子。
※2 元就の三男・元春(もとはる)の子。
※3 政治談議などを務めた。
※4 将軍から領地を確定する朱印状(朱印が押された文書)を、支藩が直接もらうこと。
※5 分知とは、領地を分割相続すること。内分知は、将軍からの朱印状がない分知。
※6 日明貿易で渡来し、将軍足利義政(あしかが よしまさ)が所持した「東山名物」の一つ。
※7 秀吉・家康に仕えた武将で、千利休(せんのりきゅう)に茶道を学んだ。

参考文献
下関市立長府博物館『長府毛利十四代記』2011
田中誠二「萩藩の本・支藩関係」『山口県地方史研究61』1989
同「毛利秀元論-萩藩初期政治史研究序説-」『山口県地方史研究62』1989など

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気になる山口 ここが知りたい!!

山口県では、県議会の議員提案により、平成22年12月に「やまぐちの美しい里山・海づくり条例」が制定されました。どんな内容なのか知りたくて、県議会事務局の植木純治(うえき じゅんじ)さんにインタビューしました。

イラスト

快適環境県やまぐちの創造をめざして
「やまぐちの美しい里山・海づくり条例」

ここが、山口県議会が開かれる議会棟です! 不法投棄はやめましょう。 ボランティア活動等に取り組む皆さんのご意見をお聴きしました。 干潟の視察。干潟を守ることは、海の豊かな生き物を守ること! 棚田の視察。美しい里山や海。みんなで守っていきましょう!

なぜ「やまぐちの美しい里山・海づくり条例」を作ることになったのですか?

植木さん最近、里山や海へのごみの不法投棄や海岸線を覆う漂着ごみなどの様子を、テレビの番組などでご覧になったことはないでしょうか?山口県の誇るべき自然や、先人が残してくれた景観、良好な生活環境はとても貴重なもので、次の世代に確実に引き継いでいかないと、取り返しのつかないことになります。そうした県議会議員全員の危機感から、里山や海を守る取り組みを、県民総参加による運動として盛り上げていこうと、条例を作ることになったんです。

この条例は、議員提案による政策条例なんですよね?

植木さんはい。一般的に地方議員の役割には、執行機関の予算や執行状況をチェックする監視機能と、法律の範囲内で条例を制定する政策立案機能とがあります。最近では、地方分権の流れの中で、議会においても立法機能を高めようという動きが活発化しており、議員提案による政策条例が制定されました(※)。議員の中から選ばれた10人が、検討会を結成し、参考人の皆さんのご意見をお聴きしたり、視察に行ったりしながら、何度も検討を重ね、条例制定にこぎつけました。条例の名称も、県民の皆さんから公募したものであり、「やまぐち」とひらがなにしていますが、いずれも初めてのことなんですよ。

検討会の議員さんは、里山や海へ視察にも行かれたそうですね?

植木さんはい。下関市では、海の生き物が命を育む干潟を守るため、干潟を耕す活動をしている漁業者の皆さんから、最近はあまりに多くのゴミが流れ込んできて困っているという現状をお聴きしました。また、「日本の棚田百選」に選定されている長門市の東後畑(ひがしうしろばた)では、少子高齢化の進展によって耕作放棄地が増えているため、棚田に繁茂した草を刈る、ボランティア活動を行っているNPO法人の皆さんから現状をお聴きしました。そうしたボランティア活動を広めるためにも、条例があった方が助かりますという声もありました。

なるほど!そうやって制定された「やまぐちの美しい里山・海づくり条例」とは、どんなものなんですか?

植木さん県民の皆さんに、身近なところに全国に誇れる里山や海といった、美しい自然や景観が当たり前のように存在していること、そして、それらを大切にし、将来の子どもたちに引き継いでいこうという気持ちを改めて知っていただいた上で、県民総参加による環境美化活動を実践していただこうというもので、こうした県民の皆さんの自主的な実践活動がスムーズに進められるよう、県も必要な支援を行っていこうというものです。

わたしたちにできることには、どんなことがあるのでしょうか?

植木さんお一人お一人が、里山や海にごみを出さないよう心掛けていただいたり、地域などでの清掃活動に積極的に参加していただいたりするといいですね。また、事業者の皆さんには、地域貢献の一環として、地域の皆さんが総出での環境美化活動を行われる場合などに、必要な資機材や人手を提供していただけると、地域の皆さんがとても助かり、喜んでくださると思います。

この条例に基づき、今後どのような取り組みが行われていくのですか?

植木さん県では今後、県民一斉の環境美化活動促進期間を設定し、県民総参加による運動への機運醸成を図るほか、子どもたちに対する環境学習の充実など、環境問題に関する普及啓発を行うこととしています。また、環境美化施策の推進のため、県民の皆さんへの情報提供など、必要な支援を行います。皆さんのご協力を、どうぞよろしくお願いします!

※山口県では、「山口県中山間地域振興条例」「山口県ふるさと産業振興条例」に続き、3例目になります。

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山口県からのお知らせ

「おいでませ!山口観光案内人検定」を実施

チラシ

 県民の皆さんに、山口県の魅力を再発見して、愛着心を深めていただくとともに、「おいでませ!山口国体・山口大会」に来られるお客様に対しても、山口県の魅力を伝える「観光案内人」として活躍できる人材を養成するため、観光面に焦点を当てた検定を実施します。

【検定概要】
筆記試験および実技指導試験
【日時】
3月26日(土曜日)11時から15時30分まで
(午前:筆記試験 午後:実技指導試験)
【場所】
県セミナーパーク(山口市秋穂二島)
【募集人員】
300人(県外在住の方も受験可能)
【応募方法】
専用ホームページから申し込み
【募集期限】
3月18日(金曜日)※定員に達し次第締め切り
【検定料】
無料
※詳しくは、県の専用ホームページをご覧ください。
【問い合わせ】
県観光交流課 電話:083-933-3175

「岩国錦帯橋空港」のシンボルマークとロゴタイプを募集

チラシ

 岩国市をはじめとする県東部地域を中心とした市町や、商工観光団体などにより設立された「岩国錦帯橋空港利用促進協議会」では、2012年度開港予定の岩国錦帯橋空港の知名度を高めるとともに、空港を身近で親しみのあるものとし、多くの皆さんにご利用いただけるような「シンボルマーク、ロゴタイプ」を募集しています。

【応募期限】
3月11日(金曜日)※当日消印有効
※応募方法など詳しくは、「岩国錦帯橋空港」のシンボルマーク、ロゴタイプ募集ホームページをご覧ください。
【問い合わせ】
山口県デザインセンター内「岩国錦帯橋空港ビジュアル公募係」
電話:0834-34-8271

県立きらら浜自然観察公園の休園について

きらら浜自然観察公園

 宇部市常盤公園で高病原性鳥インフルエンザが発生したことに伴い、県立きらら浜自然観察公園は、鳥インフルエンザ防疫対策のため、当面の間休園します。
 休園中は、園内に入れませんので、ご理解とご協力を、よろしくお願いします。

【問い合わせ】
県立きらら浜自然観察公園 電話:0836-66-2030
県自然保護課 電話:083-933-3060

知事定例記者会見

二井知事

 知事定例記者会見を2月15日(火曜日)に開催し、平成23年度当初予算案などについて発表しました。
 また、記者の皆さんからは、平成23年度当初予算案および人事案件についての質問がありました。
 詳しくは、県ホームページに掲載している知事記者会見録をご覧ください。

【問い合わせ】
県広報広聴課 電話:083-933-2560

山口県議会2月定例会を開催

本会議の様子

 県議会2月定例会が2月22日に招集されました。会期日程は2月22日から3月11日までで、平成23年度当初予算案など63の議案が審議されます。
 また、二井知事は、議案の説明に先立ち、高病原性鳥インフルエンザへの対応、「おいでませ!山口国体・山口大会」についての報告を行うとともに、今後の県政運営に関する所信を述べました。

知事議案説明
山口県議会

【問い合わせ】
県財政課 電話:083-933-2170

県政ワンショット

大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

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いいもん山口

ウニ

今回は、「ウニ加工品」を読者クイズの正解者の中から抽選で3名様にプレゼントします。

※画像はイメージです。

「ウニ加工品」読者プレゼント

アルコール漬け瓶詰めウニの発祥は、山口県といわれています。明治初期に下関市六連島(むつれじま)にて、西教寺(さいきょうじ)の和尚が酒の席でお酌をしようとしたところ、ウニの小鉢に誤ってジンがこぼれてしまいました。それを食べたところ、おいしくなっていたことから、加工技術が開発され、アルコール漬けに改良されました。 ウニの粒の食感と鮮やかな色が食欲をそそり、酒のさかなはもちろん、食卓で親しまれているウニは、山口県の名産品としての高い評価を得ています。

[応募方法]

 こちらの読者クイズにお答えください。正解者の中から抽選で、3名様に「ウニ加工品」をプレゼントします。締め切りは3月10日(木曜日)です。当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。皆さん、奮ってご応募ください。
※プレゼントのご応募は、毎月第4金曜日に配信されるメールマガジン「山口きらめーる」から行えます。

[アンケートの結果・クイズの答え]

 1月28日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。「アンケートの結果・クイズの答え」は、こちらのページをご覧ください。

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【広告】

有限会社 吉田水産(下関市豊北町大字神田1562番地(特牛港) 電話:0120-86-0478)

当社が販売する水産加工品「磯漬粒うに、ヤリイカの若干し、うるめいわし」

山口県北浦の荒波で育ったうには、風味・栄養ともに他に類を見ないほど優れており、昔から珍重され全国に親しまれています。弊社お薦め「 ロゴマーク印のうに」は独特の製法で一本一本真心込めて作り上げた味わいのある逸品です。
また、特牛(こっとい)港で水揚げされた新鮮なヤリイカの一夜干、うるめ丸干し等、海産物を多数取り揃えております。
カタログのご請求、商品のご注文、お問い合わせは、電話、FAX、当社ホームページにて受け付けております。

編集後記

 今回の山口きらめーるはいかがでしたか?最近は寒さもだいぶ緩んで、天気の良い日はお散歩が気持ちいいですね。そんな日は、今号のイチオシで紹介した、「バラの足湯」につかって優雅な気分になるのも良いですね。一足先に春の気分を味わいに、私も、行ってみようと思います!

 次回の配信は、3月11日です。

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