下関市 角島大橋

GO!GO!ちょるる おいでませ!山口国体・山口大会

Vol.1「がんばれ!やまぐち」応援キャンペーン:応援リレーイベント開催中
Vol.1
「がんばれ!やまぐち」応援キャンペーン:応援リレーイベント開催中

動画ウェブサイトでご覧いただけます。

「がんばれ!やまぐち」応援キャンペーン。今開催中の「応援リレーイベント」を紹介するよ!
イベント会場で、選手への応援メッセージを寄せ書きしてくれた方には、スティックバルーンをプレゼント!ぜひ、参加してね。

ちょるる
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行ってみよう!見てみよう!

今号のイチオシ
子どもたちと一緒に田舎体験を!

「やまぐちスロー・ツーリズム」

体験型観光「町歩き」

山口県では、都市などに住む皆さんと農山漁村に住む皆さんとが、山・里・海などでの田舎体験を通じて交流する「やまぐちスロー・ツーリズム」を推進しています。

周防大島町和田では、毎月第1・3日曜日に和田地域活性化協議会「げんきや和(なごみ)」の主催で、昭和レトロな町並みや、かつて県内外で活躍した周防大島町出身の「長州大工」ゆかりの建物のほか、戦国時代に名をはせた村上水軍の歴代当主の墓や菩提(ぼだい)寺などを、地域住民のガイド付きで巡る体験型観光「町歩き」を行っています。豆腐店での試食や、地域の女性たちによる手作り弁当も用意され、昼食後は季節に応じた体験プログラム (内容は随時異なります)も行われます。

周防大島町久賀(くか)では、特定非営利活動法人「周防大島自然体感クラブ」の主催で「鹿家(ししのえ)の石風呂」体験会を行っています。久賀には、古くからの「久賀の石風呂」があり、国の重要有形民俗文化財に指定されています。久賀の石風呂とは、石室の中で小枝を燃やして石を焼き、燃えかすをかき出した後、海草に海水をかけて中に敷き、そこに人が入って蒸気を浴びる、いわば石造りの大型サウナです。一度に17人も入れます。それをもとに昨年造られたのが鹿家の石風呂。月1回の月一体験会のほか、予約体験会を行っています。近くには、周防大島町出身の民俗学者・宮本常一(みやもと つねいち)が収集を指導した民具などを展示する「八幡(やはた)生涯学習のむら」もあります。

地域の人たちと触れ合いながら、地域独自の歴史文化も学べる田舎体験を、子どもたちと一緒に楽しんでみませんか。

【日時】
毎月第1・3日曜日 10時スタート
【料金】
大人3,500円、小学生以下2,500円(要予約。最小催行人数4人)
※昼食代および体験料を含む。
【日時】
月一体験会は第1土曜日
予約体験会は原則として水曜日から日曜日の10時から16時まで
【場所】
周防大島町鹿家
【体験料】
月一体験会は1人500円、予約体験会は1人2,000円
【問い合わせ】
やまぐちスロー・ツーリズム総合推進センター(県中山間地域づくり推進室内) 電話:083-933-3344

やまぐち旬な話

山口県のこだわり野菜

白おくら

白おくら

 山口県には、「白おくら」というこだわり野菜があります。特徴は、その名の通り、普通のオクラに比べて果皮が白っぽいこと、粘りが強いこと、大きくなっても柔らかく、あくが強くないので、生食に向いていることです。
 長門市などで栽培されており、出荷期間は7月から10月まで。

●問い合わせ
県流通企画室
電話:083-933-3395

●関連リンク
まるごと! やまぐち.net

下関市|しものせき馬関(ばかん)まつり

しものせき馬関まつり

まち全体が夜市のようになる祭りです。21日には、関門よさこい大会や、朝鮮通信使行列再現、和太鼓フェスタ、22日には、約5,000人が参加する平家踊総踊り大会などが行われます。

【日時】
8月21日(土曜日)、22日(日曜日) 10時から21時まで(イベントにより異なる)
【場所】
JR下関駅から唐戸(からと)までの各所
【問い合わせ】
下関まつり合同会議事務局(下関市観光振興課内) 電話:083-231-1350

萩市|たまがわ夏まつり

たまがわ夏まつり

子ども神楽舞や、地元ゆかりの作詞家で今年逝去された吉岡治(よしおか おさむ)氏の作詞による「田万川(たまがわ)音頭」の総踊りなどが行われた後、約2,000発の花火が打ち上げられます。

【日時】
8月25日(水曜日) 17時から
【場所】
萩市江崎漁港弁天公園周辺
【問い合わせ】
田万川まちのまつり実行委員会事務局
電話:08387-2-0211

柳井市|日積八朔(ひづみはっさく)大踊り

日積八朔大踊り

台風のシーズンを迎え、その被害に合わぬよう風の神に豊作を祈る、約200年近く続く風鎮祭です。色鮮やかな紙帯で飾られた、やぐらは、県内でも最大規模といわれています。

【日時】
8月28日(土曜日) 19時30分から22時まで
【場所】
日積大帯姫(おおたらしひめ)八幡宮
【問い合わせ】
柳井市観光協会 電話:0820-23-3655

宇部市|第10回ときわサマーフェスタ

ときわサマーフェスタ

市制施行90周年記念プレイベントとして開催される、ときわ公園の夏の最大イベントです。夜間も営業され、ストリートダンスコンテスト、光と色の科楽のプロジェクト等が行われます。

【日時】
8月28日(土曜日) 11時から21時まで
【場所】
ときわ公園
【問い合わせ】
ときわ公園まつり実行委員会(常盤公園活性化推進室内) 電話:0836-54-0551

下松市|笠戸島(かさどじま)イカダまつり

笠戸島イカダまつり

各チームの手作りイカダで、はなぐり海水浴場と大城(おおじょう)岬の間を往復し、速さとデザインを競います。当日受け付けのビーチフラッグ大会(人数に限りあり)等も行われます。

【日時】
8月29日(日曜日) 9時30分から(レーススタートは12時から)
【場所】
はなぐり海水浴場
【問い合わせ】
下松商工会議所 電話:0833-41-1070

長門市|開館10周年記念 松竹大歌舞伎
[県立施設情報]

坂東三津五郎
坂東三津五郎

人気役者の坂東三津五郎(ばんどう みつごろう)、尾上松緑(おのえ しょうろく)などが出演する歌舞伎公演です。演目は「浦島」「泥棒と若殿」「身替座禅」です。

【日時】
11月19日(金曜日)
昼の部:12時開演、夜の部:16時30分開演
【場所】
ルネッサながと
【前売り券発売】
8月18日(水曜日) 10時から
【料金】
1階席7,500円、2階席7,000円
【問い合わせ】
ルネッサながと 電話:0837-26-6001

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おもしろ山口学

山口の守護大名 大内氏

第1回:栄華の軌跡

室町時代、西国一の勢力を誇った守護大名・大内氏。約200年の栄華の軌跡を紹介します。

 1893(明治26)年に発見されたという「大内氏時代 山口古図」(※1)によれば、山口は、南北朝時代の1360(延文5・正平15)年、現在の山口県である周防(すおう)・長門(ながと)国を手中にした大内弘世(おおうち ひろよ)の時に開府された、と伝わっています。今年は、その年から数えて650年の節目になることから、山口市では、さまざまな記念事業が行われます。
 弘世の跡を継いだ義弘(よしひろ)は、室町幕府将軍・足利義満(あしかが よしみつ)を補佐し、活躍した人物でした。山名氏清(やまな うじきよ)(※2)の明徳の乱を鎮めた功労により、和泉(いずみ。現在の大阪府南西部)・紀伊(現在の和歌山県)国の守護にも任じられ、南北両朝の和睦を仲介し、両朝合一に貢献。しかし、朝鮮と交易を行い、財力と武力を伸展させたため、将軍・義満から次第に疎まれ、1399(応永6)年、和泉の堺で挙兵して、義満と戦い、亡くなります。

国際交易による財力、武力、最先端の文化

 盛見(もりはる。もりみ)、持世(もちよ)を経て教弘(のりひろ)の代になると、幕府の遣明船に参加するなど、大内氏の勢力はさらに増大します。跡を継いだ政弘(まさひろ)は、京都で応仁の乱(※3)が始まると、大軍を率いて山名氏に味方し、11年間在京。応仁の乱前後には、京都から文芸に秀でた公家や、画家の雪舟(せっしゅう)(※4)らが政弘を頼って山口へ下向し、当時最先端の文化が山口ではぐくまれます。
 続く義興(よしおき)は、細川氏に追われた前将軍・足利義稙(あしかが よしたね)を約8年間山口で擁護した後、義稙を奉じて上洛し、将軍の座に復職させるなど、幕政を大きく左右します。
 しかし、次の義隆(よしたか)は7カ国(※5)の守護となり、官位も歴代最高の従二位(じゅにい)に昇進しながら、出雲遠征の失敗を機に政治を顧みなくなり、家臣が対立。1551(天文20)年、重臣の陶隆房(すえ たかふさ)(※6)の軍に山口を追われ、長門深川(ふかわ)(現在の長門市深川)で自刃。大内義長(よしなが)を当主に擁立した陶隆房は1555(弘治元)年、厳島(いつくしま)の戦いで毛利元就(もうり もとなり)(※7)に討たれ、義長も1557(弘治3)年に長府(現在の下関市長府)で自刃。約200年続いた大内氏の栄華は終わりを迎えたのでした。

※1 サビエルの布教の地を探索中だったビリオン神父が発見したとされるが、その時の原図は現在、所在不明。複数の写本のみ現存。古図の左下隅に開府の経緯が「延文五年」という年号とともに記されているが、大内氏時代山口古図は、大内氏の時代後の作成と考えられている。
※2 一族で全国の6分の1に当たる11カ国の守護を務めていた。
※3 有力守護大名が細川・山名氏の両派に分かれて争った戦い。
※4 雪舟が初めて山口に下った時の当主は教弘。
※5 周防・長門・豊前(福岡県東部・大分県北部)・筑前(福岡県西部)・石見(島根県西部)・安芸(広島県西部)・備後(広島県東部)。
※6 豊後の大友晴英(おおとも はるふさ)を大内義長として擁立後、陶晴賢(すえ はるかた)と改名。
※7 安芸国の国人(領主)からおこり、大内氏に代わる戦国大名になった。

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応援します!「山口ふるさと大使」

山口県では、県外で活躍中の本県にゆかりのある方に、「山口ふるさと大使」へ就任いただき、全国に向けた、さまざまな魅力のPRにご協力いただいています。毎月、第2週目の配信号で、「山口ふるさと大使」が語る山口県の魅力をご紹介します。

第1回Jリーガー:岩政大樹(いわまさ だいき)さん

岩政大樹さん

1982(昭和57)年周防大島町(旧・大島町)生まれ。小学校時代からサッカーを始め、大島スポーツ少年団と周東フットボールクラブに所属。中学校時代は大島ジュニアサッカークラブに所属。県立岩国高校、東京学芸大学を卒業後、鹿島アントラーズに加入。2010(平成22)年サッカーのワールドカップ日本代表に選出。

ふるさと一言Q&A

Q.ふるさとの好きな場所は? 実家周辺。自然の中でよく遊んでいました。
Q.山口県のお薦めの観光地は? 秋吉台、秋芳洞(あきよしどう)。
Q.帰郷すると食べたくなる物は? 実家の煮物。祖父母が育てた大島ミカン!。
Q.山口県のおみやげといえば? みかん最中(もなか)。そして、やっぱり大島ミカンでしょう!(笑)

大島大橋大島大橋
秋吉台秋吉台
秋芳洞秋芳洞
大島ミカン大島ミカン

南アフリカで開催されたワールドカップ。山口県では、岩政さんが山口県出身者として初めて日本代表に選出されたことで、一層身近な思いで応援でき、多くの感動を得ることができました。今のお気持ちを聞かせてください。

岩政さん応援ありがとうございました!これまでお世話になった方々に、日本代表という結果で感謝を示せて良かったなと思います。4年に1回というサッカーで一番大きな大会に、実際に出られるチャンスが目の前にあったのに出られなかったのは、大きな夢だった分、悔しさもあります。これから結果を出せば、その悔しさを生かしたと言われるでしょう。大事なのは、今後次第。この世界にいられる時間は短く、振り返ったり、立ち止まったりする時間はありません。振り返るのは引退した時。今は、今のために次々求めていくだけです!

子どものころのサッカーの思い出というと、どんなことですか?

岩政さん練習は厳しかったですね。でも、サッカーが好きだったし、負けず嫌いだったので、ただもっとうまくなりたくて。高校時代までの間に、監督や家族、地域の方々、友人も含めたすべての環境によって、僕は人としての奥深い基礎を培ってもらったと感じています。

2005(平成17)年から毎年、周防大島町で子どもたちを対象にサッカー教室を開催しておられますね?

岩政さんはい。僕は、子どものころサッカー選手にあこがれ、夢を持つことができました。でも、選手に出会える機会はありませんでした。そして今、自分がプロでいる期間、子どもたちにできることは、そういう機会を与えてあげること。いろんな夢を持ってもらう機会になれば…と僕の家族が主催し、事前申し込み不要で、その日たまたま来た子どもたちと楽しむ感じで、両親が受け付けをして、兄が司会をし、後援会の皆さんも手伝ってくださって『岩政選手とサッカーをしようの会』を始めたんです。今では、その機会に合わせて、県外から子ども連れで帰省してくれる人もいて、小さな島での交流にも役立っているようで、うれしいですね!

山口ふるさと大使として、応援メッセージを一言お願いします!

岩政さんまず子どもたちへ。好きなことだけでなく、家の手伝いとか嫌いなことも100パーセント頑張って!大人になった時、最初は才能のある人が評価されるけれど、嫌なことや面倒なことにも100パーセント取り組める人が、次第に評価されるようになるから。そして、山口県の皆さんへ。僕は年に何回も帰省し、山口県の空気を吸って英気を養っています。山口県にしかない空気感を、これからも大事にしてください!

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山口県からのお知らせ

「やまぐち暮らし体験ツアー(萩・阿武コース)」の参加者を募集

萩の城下町
阿武の夕陽

 山口県へのUJIターンに関心を持っておられる方に、本県の住み良さを実際に体験してもらうため、「やまぐち暮らし体験ツアー」を開催します。

【期間】
9月23日(木曜日・祝日)から25日(土曜日)まで
【場所】
萩市内および阿武町内
【内容】
各市町内の視察や空き家の見学、移住者との交流会、萩焼体験など
※詳しくは県ホームページに掲載しているチラシをご覧ください。
【参加費】
19,800円(宿泊代(夕食・朝食含む)、各種体験料および旅行保険料)
【募集人数】
20人
【申し込み締め切り】
9月10日(金曜日)必着
【申し込み方法】
県ホームページに掲載している申込書に必要事項を記入の上、Eメール(a12300@pref.yamaguchi.lg.jp)またはFAX(083-933-2539)でお申し込みください。
【問い合わせ】
県地域政策課 電話:083-933-2546

「魚食系男子」と交流しませんか?

ひこっとランドマリンビーチ
エビ狩りの様子

 若手独身漁業者との交流イベント「海の男とハニカミ・プランin彦島」を開催します。

【日時】
9月4日(土曜日) 10時から15時まで
【場所】
西山海水浴場「ひこっとらんどマリンビーチ」(下関市彦島迫町)
【内容】
ビーチでのエビや魚のつかみ捕り大会や新鮮魚介類を使ったバーベキューなど
【参加費】
2,000円
【募集対象者】
25歳以上40歳未満の独身女性
【募集人数】
先着20人程度
【申し込み締め切り】
8月27日(金曜日)必着
【申し込み方法】
住所、氏名、年齢、電話番号を記入の上、〒750-0067 下関市大和町1-16-1 県下関水産振興局水産課内 ハニカミプラン実行委員会事務局あてに、郵送、FAX(083-266-2146)またはEメール(a16401@pref.yamaguchi.lg.jp)でお申し込みください。
【問い合わせ】
県下関水産振興局水産課 電話:083-266-2141

知事定例記者会見

二井知事

 知事定例記者会見が7月23日(金曜日)に実施され、大雨災害に係る国への緊急要望や7月補正予算などについて発表しました。
 また、記者の皆さんからは、これらに関するもののほか、学校施設の耐震化などについての質問がありました。
 詳しくは、県ホームページに掲載している「知事記者会見録」をご覧ください。

【問い合わせ】
県広報広聴課 電話:083-933-2560

山口県議会7月臨時会を開催

 平成22年7月の大雨災害の早期復旧に向け、緊急を要する補正予算を審議するための県議会7月臨時会が7月28日(水曜日)に招集されました。公共土木施設等の復旧や被災者への支援などを盛り込んだ一般会計補正予算案が提出され、原案どおり可決されました。
 また、二井知事は、昨年の「7月21日豪雨災害」に続き、過去に経験したことのない大規模災害が2年連続で発生したことを踏まえ、新たに防災等の専門家からなる検討委員会を設け、集中豪雨被害の特徴や河川整備計画等を検証するなど、県民生活の安心・安全の基盤づくりを一層進める考えを述べました。

【問い合わせ】
県財政課 電話:083-933-2170

県政ワンショット

大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

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いいもん山口

車エビ

次号では、「車エビ」が当たる読者クイズ・アンケートを行います。お楽しみに!

天然ものに引けを取らない養殖発祥の地の「車エビ」

 山口市南部の秋穂(あいお)は、1963(昭和38)年から塩田跡地を利用して行なわれるようになった車エビ養殖の発祥の地です。秋穂の養殖は全国的にも有名で、一年を通しておいしく新鮮な車エビが出荷されています。食べ方は、生け作りのほか、刺し身、焼き物、フライ、天ぷらなどがあります。また、加工品として、みそに漬けた「車エビのみそ漬け」もお薦めです。

[金太郎の加工品読者プレゼント]

 7月23日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます。「アンケートの結果・クイズの答え」は、次回配信の「山口きらめーる」でお知らせします。

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【企業広告】

ワイエムセゾン株式会社(下関市細江町二丁目2番1号 電話:083-229-2200)

寄付目録を太田局長に手渡すワイエムセゾン田中専務

『ちょるる募金に2回目の寄付を行いました』

 YMセゾンカードは、皆様がご利用されたショッピングの取扱高に応じて、地元に寄付する地域貢献型のクレジットカードです。今年6月、昨年に引き続き「ちょるる募金」に約130万円を寄付し、これまでの寄付総額は約200万円となりました。 おいでませ!山口国体・山口大会に全国から集う選手等を花いっぱいで温かく迎え、両大会を支えるボランティア活動で大会を成功させるため、来年も今年以上の寄付ができるよう努めてまいります。詳しくはワイエムセゾンホームページをご覧ください。

編集後記

 リニューアルした「山口きらめーる」はいかがでしたか? 「おいでませ!山口国体・山口大会」情報満載の動画や旬な話など、新コーナーも増え、スタッフ一同、新たな気持ちでいろいろな情報をお届けしたいと思いますので、これからもよろしくお願いいたします!

 次回の配信は8月27日です。

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