2010年6月11日Vol.190山口県広報広聴課

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お出かけガイド ※天候状況など、都合により日程が変更・中止になる場合があります。

龍馬ゆかりの下関へ!「幕末維新村展示館」「坂本龍馬発見伝」「長府毛利邸」

幕末維新村展示館・無料休憩所

 下関と深いかかわりがあった土佐藩(現在の高知県)生まれの幕末の志士、坂本龍馬(さかもと りょうま)。龍馬が妻のお龍(りょう)と暮らした下関の大年寄・伊藤九三(いとう きゅうぞう)邸の一室「自然堂」などを再現した「幕末維新村展示館」が今年5月、下関市唐戸(旧 稲荷町)にオープンしました。
 これは、まちおこしなどに取り組む地元の民間団体や旅行業関係者などのグループが中心となって、フグ料理店から提供された店舗を改修し、開設したものです。1階は無料休憩所。2階は有料の展示スペースで、自然堂を再現しているほか、萩藩士の高杉晋作(たかすぎ しんさく)から贈られたといわれる龍馬愛用の拳銃や刀剣のレプリカなどを展示しています。
 また、唐戸地区などでは、「幕末宝探し夏版 坂本龍馬発見伝(唐戸編)」が、7月1日(木曜日)から9月30日(木曜日)まで開催されます。これは、観光施設などに置いてあるトレジャーカード(リーフレット)を入手し、龍馬ゆかりの地などに隠されたヒントを集め、「宝」の在りかを探し出すというイベントです。宝箱を開けることができたら、もれなく宝がもらえます。さらに、10月と11月の土曜日・日曜日・祝日には、秋版の長府編が開催されます。夏と秋両方の宝を探し当てた方には、龍馬グッズがプレゼントされます。
 また、萩藩の支藩・長府藩の旧藩主、毛利元敏(もうり もととし)が1903(明治36)年に建てた「長府毛利邸」では、龍馬と長府藩との深い交流を紹介する「坂本龍馬としものせき パネル展」を開催中です。「りょうま」をはじめ、維新の志士たちと同じ名前の方には、長府毛利邸オリジナルの記念品をプレゼントします(名前を証明するものを提示)。
 あなたも下関で龍馬の足跡をたどって、幕末に思いをはせてみませんか。

場所
下関市赤間町
開館時間
10時から17時まで
休館日
毎週水曜日
料金
2階スペースのみ有料。大人200円、小学生100円(維持管理費)
問い合わせ
下関市観光振興課 電話:083-231-1350
期間
7月1日(木曜日)から9月30日(木曜日)まで
場所
唐戸地区・巌流島(がんりゅうじま)
時間
宝の在りかへは、10時から16時30分の間に到着のこと(所要時間は最短で約60分)
参加料
無料。ただし、巌流島への往復乗船料は別途必要
問い合わせ
下関市観光振興課 電話:083-231-1350
期間
12月27日(月曜日)まで
場所
長府毛利邸 母屋展示室
開館時間
9時から17時まで(入館は16時40分まで)
入場料
大人200円、小・中学生100円(パネル展の観覧料は無料)
問い合わせ
(財)下関市公営施設管理公社 長府毛利邸 電話:083-245-8090

ピックアップ

山口市 菖蒲・あじさいまつり

重源の郷のショウブ
期間
6月27日(日曜日)まで
場所
重源(ちょうげん)の郷(さと)
定休日
毎週水曜日
入郷料
大人500円、子ども300円
内容
徳地(とくぢ)の歴史・文化と自然を生かした体験交流施設「重源の郷」。菖蒲(しょうぶ)園には、約4,000株のハナショウブ、「杣(そま)入りの道」の両脇には、ヤマアジサイなど約5,000株のアジサイが咲き誇ります。この季節、ヤマホウシやナツツバキなど、さまざまな樹木の花も楽しめます。
問い合わせ
重源の郷 電話:0835-52-1250

防府市 阿弥陀寺あじさいまつり・花供養

阿弥陀寺のあじさい
期間
6月30日(水曜日)まで。花供養は6月20日(日曜日)のみ
場所
阿弥陀寺(あみだじ)
入山料
大人200円(あじさいまつり期間中のみ)、中学生以下無料
内容
東大寺別院周防(すおう)阿弥陀寺は、東大寺再建のため周防国へ下った僧・重源(ちょうげん)が1187(文治3)年に建立した寺です。境内には、ヤマアジサイやガクアジサイなど80種約4,000株のアジサイが植えられています。20日には、花供養のほか、苗木やアジサイグッズの販売、茶会などが行われます。
問い合わせ
防府市観光協会 電話:0835-25-2148

周南市 周南市美術博物館開館15周年記念 いもとようこ絵本原画展

おむすびころりん ©いもとようこ
おむすびころりん ©いもとようこ
期間
7月19日(月曜日・祝日)まで
場所
周南市美術博物館
開館時間
9時30分から17時まで(入館は16時30分まで)
休館日
月曜日(ただし、7月19日は開館)
料金
一般1,000円、高校生・大学生800円
※中学生以下無料
内容
和紙を使った貼り絵による、温かく優しい画風が人気の絵本・童話作家、いもとようこさん。ボローニャ国際児童図書展で、3年連続で受賞するなど、世界的にも高い評価を得ています。この絵本原画展では、代表作『ねこの絵本』をはじめとする作品の原画など約240点と絵本を展示します。
問い合わせ
周南市美術博物館 電話:0834-22-8880

山陽小野田市 あじさいまつり

江汐公園のアジサイ
日時
6月20日(日曜日) 10時から15時まで
※バードウォッチングは、8時に管理棟に集合
場所
江汐(えじお)公園 管理棟周辺
内容
園内には、34種約4,000株のアジサイがあり、6月中旬から下旬にかけて見ごろとなります。あじさいまつりでは、アジサイの苗が当たる抽選会や朝市が行われるほか、薄茶席が設けられ、バードウォッチングも行われます。
問い合わせ
山陽小野田市都市計画課 電話:0836-82-1163

柳井市 あじさい祭

あじさい祭
期間

6月25日(金曜日)から27日(日曜日)まで 9時から18時まで

場所
果子乃季(かしのき)本社工場敷地内
内容
工場の敷地内に、約100種10,000株のアジサイを植栽したアジサイ園があります。祭りでは、鉢植えの即売会や工場で作られる、できたての菓子の実演販売、アジサイの写真コンテスト、コンサートなどが行われます。
問い合わせ
柳井市観光協会 電話:0820-23-3655
あさひ製菓 果子乃季本社工場 電話:0820-22-0757

岩国市 羅漢山クロスカントリー大会参加者募集

羅漢山クロスカントリー大会
日時
9月5日(日曜日) 9時から
場所
羅漢山(らかんざん)スキー場
参加費
ファミリーの部 1,000円、小・中学生 2,000円
高校生以上 3,000円
申し込み締め切り
7月30日(金曜日)まで
内容
標高1,109メートルの羅漢山の高原で開催されるクロスカントリー大会です。コースの前半は林間を通り、牧場内を走る中盤コースを経て、後半はゲレンデを走り抜けます。大自然を体感しながら楽しめる、家族での参加が多い大会です。
問い合わせ
羅漢山クロスカントリー大会事務局
電話:0827-72-2215

萩市 特別展示 棟方志功 祈りと旅県立施設情報

胡須母寿花頌 倭絵(絹本彩色) 1974年棟方板画美術館蔵胡須母寿花頌(こすもすかしょう) 倭絵(絹本彩色) 1974年棟方板画美術館蔵
期間
6月12日(土曜日)から8月15日(日曜日)まで
場所
県立萩美術館・浦上記念館
開館時間
9時から17時まで(入館は16時30分まで)
休館日
毎週月曜日(ただし7月19日は開館)
料金
一般1,000円、70歳以上・学生800円
内容
日本を代表する版画家で、1975(昭和50)年に亡くなった棟方志功(むなかた しこう)。棟方は自身の版画を「板画」と呼び、仏教や古代神話を主題とした作品を、巡礼者が寺に納める札に例えて「柵」と呼びました。展覧会では、祈りと旅をテーマに、全長26メートルに及ぶ大作「大世界の柵」などを展示します。
問い合わせ
県立萩美術館・浦上記念館 電話:0838-24-2400

 ご紹介した以外にも、たくさんのイベントが県内で行われています。
 その他のイベント情報は、下記のリンクをご覧ください。

おもしろ山口学

坂本龍馬と長州

【第1回】久坂玄瑞との出会い
明倫館有備館
明倫館有備館
 萩博物館では、6月20日(日曜日)まで「討幕エネルギーの系譜」展を開催中です。そこには、幕末の志士、土佐藩(現在の高知県)出身の坂本龍馬(さかもと りょうま)とかかわりの深い萩藩の久坂玄瑞(くさか げんずい) (※1)らの貴重な資料が展示されています。
 久坂の日記によれば、龍馬は1862(文久2)年1月、土佐藩の武市半平太(たけち はんぺいた)(※2)の手紙を携えて萩に久坂を訪ね、14日から23日まで滞在しています。初日は民間の宿に泊まりましたが、久坂の紹介で翌日、文武修行館(他国文武修行者宿)へ。文武修行館とは、萩藩が設けた他藩からの文武修行者のための無料宿泊所(※3)。滞在中には、藩校「明倫館(めいりんかん)」の剣槍道場「有備館(ゆうびかん)」(※4)で少年と剣道の試合をしたと伝えられています。龍馬は久坂から「草莽(そうもう)志士糾合義挙(※5)」「尊藩(土佐藩)も幣藩(萩藩)も滅亡しても大義なれば苦しからず」と記された武市への手紙を預かって帰郷。久坂に刺激されたのか、その2カ月後、龍馬は土佐藩を脱藩(※6)します。
 討幕エネルギーの系譜展では、「龍の馬(め)を吾(われ)えてしかば九重(ここのえ)のみやこのはるをゆきてやみまし」という久坂の和歌が展示されています。これは龍馬(きわめて優れた馬)を得て京都に乗り込みたいという意味で、展示品の解説には「それが坂本龍馬のことか否かは分からないが、そのように解釈できそうなところが面白い」と記されています。
 この和歌は、寺嶋(島)忠三郎(てらじま ちゅうざぶろう)(※7)による戯(ざ)れ歌も合わせた一幅の掛け軸となっています。品川弥二郎(しながわ やじろう)(※8)は1888(明治21)年に、その寺島の戯れ歌を見て涙を流したといい、また、いつのことかは不明ですが、久坂の和歌に次の添え書きを記しています。「甲子(きのえね)七月十九日鷹司(たかつかさ)殿ニテ寺嶋忠三郎ト共ニ切腹時年廿六(にじゅうろく)」(※9)。
 久坂は、この添え書きにあるように1864(元治元)年7月、前年の政変で京都を追われた萩藩が再起を図り、薩摩藩や会津藩と京都御所で戦った「禁門の変」にて寺島と共に無念の死を遂げたのでした。

  • ※1・7・8 いずれも吉田松陰(よしだ しょういん)が主宰した松下村塾(しょうかそんじゅく)の門下生。
  • ※2 尊王攘夷(そんのうじょうい)派の土佐勤王党を主唱した。
  • ※3 萩市観光協会公式サイトの「一坂太郎のディスカバー維新史」より。
  • ※4 明倫館は現在、萩市立明倫小学校。敷地内に有備館が往時のまま建つ。
  • ※5 松陰が説いた、在野の有志が力を合わせ、正義のために事を起こすこと。
  • ※6 藩に無断で藩籍を抜けて浪人になることで、処罰を伴う。
  • ※9 鷹司家は公卿(くぎょう)。禁門の変の際、久坂は鷹司卿の御所への参内に同行を嘆願したが叶わず、自刃した。

有備館は普段非公開ですが、7月31日(土曜日)、8月7日(土曜日)、10月2日(土曜日)に「特別公開&歴史トーク」が行われます。詳しくは萩市観光課へ。電話:0838-25-3139


「山口ふるさと大使」に聞きました

 山口県では、県外で活躍中の山口県にゆかりのある方に、「山口ふるさと大使」へ就任いただき、全国に向けた、山口県のさまざまな魅力のPRにご協力いただいています。
毎月、第2週目の配信号で、「山口ふるさと大使」に山口県への思いなどをお聞きしています。

第12回 川野太郎(かわの たろう)さん

川野太郎さん
川野太郎さんは山口市(旧小郡町)出身、1960(昭和35)年生まれ。山口県鴻城高校を卒業後、早稲田大学教育学部に入学。高校、大学時代は野球部で活躍。1985(昭和60)年にNHK連続テレビ小説「澪(みお)つくし」でデビュー。そのほか代表作は、NHK水曜時代劇「武蔵坊弁慶(むさしぼうべんけい)」、NHK大河ドラマ「炎(ほむら)立つ」「功名が辻(つじ)」「天地人(てんちじん)」、NHK連続テレビ小説「すずらん」、TBS「キッズ・ウォー」など。NHKスペシャルドラマ「坂の上の雲」にも出演されており、川野さんが登場される第3部は来年12月に放送されます。


山口ふるさと大使に就任していただき、ありがとうございます!今のお気持ちは?

[川野さん]
18歳までふるさとに育ててもらったという感謝の思いが、歳を重ねるごとに大きくなっています。山口ふるさと大使として、少しでも貢献できたらと思っています!


ふるさと山口市小郡の思い出深い場所というと、どこですか?

椹野川
[川野さん]
小郡駅(現在のJR新山口駅)前に住んでいたので、一番思い出深いのはその辺りですね。少し行けば山も川もあり、椹野川(ふしのがわ)でテナガエビを捕って家に持って帰って、祖母に空揚げしてもらったり、小学5年生の時には、カブトムシを捕りに友達と宇部市小野まで自転車で行ったり…。カブトムシがどんどん捕れるのが面白くて、気付けば段ボールに100匹ぐらい(笑)!帰りはもう真っ暗。家族をすごく心配させてしまいました。山のことは山の友達、川のことは川の友達に聞けと、毎日、自然を相手によく遊んでいました。


今も子ども時代のお友達に会うことがありますか?

[川野さん]
ええ!都会で仕事をしていると、時には自分が迷ってしまうようなことがあります。でも、ふるさとに帰って友人と会ったり、風景を見たり、空気の匂いをかいだりすると、自分らしさを思い出させてくれて、あまり焦らず、自分のペースで行こう、って気付かせてくれるんです。

ふるさとへの思いが伝わってきて、うれしいです! NHKのスペシャルドラマ「坂の上の雲」では、日露戦争で活躍した山口県出身の陸軍大将・乃木希典(のぎ まれすけ)の部下、陸軍中将・豊島陽蔵(てしま ようぞう)役を演じられ、帰郷された際には、小郡にある乃木将軍ゆかりの海善寺(かいぜんじ)を訪ねられたそうですね?

海善寺
[川野さん]
はい!乃木将軍は、吉田松陰(よしだ しょういん)を教えた松陰の叔父・玉木文之進(たまき ぶんのしん)から教育を受けています。その玉木のご子息が眠る墓が海善寺にあると聞き、訪ねたんです。すると、その寺に僕の曽祖父、画家で儒学者だった遠藤柳斎(えんどう りゅうさい)の碑もあり、驚きました。お弟子さんたちが建ててくださった碑だそうです。曽祖父のことは祖母や母から聞いていましたが、人望があったんだなあ、自分も頑張ろうと励まされました。


最後に、山口ふるさと大使として今後の抱負をお願いします。

川野さんと二井知事
[川野さん]
山口県を出てからの歳月の方が長くなりましたが、だからこそ、外から見た山口県の良さを、これからどんどんアピールしていきたいと思います!




トピックス・お知らせ

山口県立病院の助産師および看護師の採用試験を実施

イラスト

 山口県立病院に勤務する助産師(山口県立総合医療センター)および看護師(山口県立総合医療センター、山口県立こころの医療センター)の平成22年度採用試験(平成23年4月1日採用)の受験申し込みを受け付けています。

採用予定人数
助産師 5人程度
看護師 60人程度
受付期間
7月23日(金曜日)まで(当日消印有効)
※詳しくは、県ホームページに掲載している受験案内をご覧ください。
問い合わせ
県医務保険課 電話:083-933-2910

山口県職員(児童自立支援専門員)の採用試験を実施

イラスト

 児童自立支援施設(県立育成学校)に勤務する児童自立支援専門員の平成22年度採用試験の受験申し込みを受け付けています。

採用予定人数
2人程度
受付期間
7月9日(金曜日)まで(当日消印有効)
※詳しくは、県ホームページに掲載している受験案内をご覧ください。
問い合わせ
県こども未来課 電話:083-933-2740

その他のトピックス・お知らせ

いいもん山口

味・品質ともに自慢の山口ブランド魚「ハモ」

ハモ料理

 ハモは主に関西で人気がある魚で、夏の京都や大阪の料亭には欠かすことのできない食材です。しかし、関西で珍重されているハモは、西瀬戸内海海域で水揚げされたものがほとんどといわれています。 食べごろは「梅雨の水を飲んでおいしくなる」といわれ、6月から8月上旬。酢のものや湯引きして梅肉や酢みそでいただくのが一般的ですが、淡泊なようで実は脂質が多いため、天ぷらや空揚げのほか、しゃぶしゃぶでもおいしくいただけます。

 次号では、ハモの加工品が当たる読者アンケートを行います。お楽しみに!

[萩たまげなす読者プレゼント]

 5月28日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。当選者は、次回配信の「山口きらめーる」でお知らせします。

 

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『ちょるる募金に2回目の寄付を行いました』
YMセゾンカードは、皆様がご利用されたショッピング取扱高に応じて、地元に寄付する地域貢献型のクレジットカードです。先月、昨年に引き続き「ちょるる募金」に約130万円を寄付し、これまでの寄付総額は約200万円となりました。おいでませ!山口国体・山口大会に全国から集う選手等を花いっぱいで温かく迎え、両大会を支えるボランティア活動で大会を成功させるため、来年も今年以上の寄付ができるよう努めてまいります。詳しくはワイエムセゾンホームページをご覧ください。

編集室からのメッセージ

 今回「お出かけガイド」と「おもしろ山口学」では、NHK大河ドラマで話題の坂本龍馬を取り上げました。ちなみに、ドラマの脚本を担当されている福田靖(ふくだ やすし)さんは、山口県の出身で「山口ふるさと大使」に就任いただいています。

 次回の配信は6月25日です。

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