コンテンツ2008年9月12日Vol.149 山口県広報広聴課

お出かけガイド
  • おいでませ山口デスティネーションキャンペーン。着物ウィークin萩
  • ピックアップ/参加者募集/県立施設情報
おもしろ山口学
  • 秋吉台の秋を彩る草や虫
県庁職場訪問-カズとゆかりのおじゃまします-
  • 県水産研究センター[前編]
トピックス・お知らせ
  • 山口県でセカンドライフを始めませんか?「やまぐちセカンドライフセミナー」を開催
  • 山口宇部空港「空の日」記念フェスティバルを開催
いいもん山口
  • 150号目前!「山口きらめーる」150号記念プレゼント!!
編集室からのメッセージ

お出かけガイド※天候状況など、都合により日程が変更・中止になる場合があります。

おいでませ山口デスティネーションキャンペーン。着物ウィークin萩

着物ウィークin萩 山口県では、今月末までJRグループ6社と協働して全国に向けて山口県の魅力をPRする「おいでませ山口デスティネーションキャンペーン」を開催中です。今回は、毛利氏36万石の城下町・萩で、その町並みに似合う着物を着て町歩きを楽しもうという「着物ウィークin萩」を紹介します。
 この催しは、着物を着ることで、日常とはまた違った和の世界を楽しんでもらおうと、2006(平成18)年から始まったもので、今年3月には、財団法人 地域活性化センター主催の第12回ふるさとイベント大賞で奨励賞を受賞しました。
 9月20日(土曜日)から28日(日曜日)までの期間中は、着物のレンタルサービスのほか、10種類の体験プログラムが行われます。水引を使った和小物作り、ビーズを使ったかんざし作り、和布(わふ)を使った匂い袋づくり、着物の着付け教室など、当日気軽に参加できるものがほとんどです。事前予約が必要な高級魚アマダイの刺し身やにぎりずしなどのコース料理を特別価格でいただける体験プログラムもあります。これは、アマダイ漁獲高全国第2位の萩ならではの企画です。
 着物姿の方には、体験プログラム・食事・買い物などの割引、着物姿の無料写真撮影、クラシックカーの無料乗車体験など、うれしい特典がいっぱいです。また、萩藩主の祝い膳を再現した料理をいただける「毛利の殿様膳」(要予約)、竹筒に入れたろうそくの明かりが城下町の夜を照らす「萩・竹灯路(たけとうろ)物語」など、多彩な催しがめじろ押しです。
 また、今年は明治維新から140年となるのを記念し、萩博物館で、9月15日(月曜日・祝日)から11月11日(火曜日)まで、「明治維新140年記念特別展『明治維新の光と影』」が開催されます。東京国立博物館所蔵の「錦の御旗(にしきのみはた)」が山口県では40年ぶりに展示公開されるほか、国指定重要文化財5点を含む約100点の貴重な資料が展示されます。どうぞ、お見逃しなく!

期間
9月20日(土曜日)から28日(日曜日)まで
場所
御成道(おなりみち)界隈(萩城跡から田町商店街)
問い合わせ
萩デスティネーションキャンペーン実行委員会 電話:0838-25-1750
期間
9月15日(月曜日・祝日)から11月11日(火曜日)まで
場所
萩博物館
開館時間
9時から17時まで(入館は16時30分まで)
料金
一般500円、高校・大学生300円、小・中学生100円
問い合わせ
萩博物館 電話:0838-25-6447
ピックアップ

防府市 大平山観月会

大平山山頂からの眺め
期間
9月12日(金曜日)から9月15日(月曜日・祝日)まで
場所
大平山(おおひらやま)山頂公園
大平山ロープウェー料金
往復:中学生以上 1,000円、小学生以下 500円
内容
中秋の名月のもと、日本舞踊や、吟詠会、クラリネット演奏が行われます。期間中は大平山ロープウェーの夜間運行(上り最終便21:20)もあり、山頂から防府市の夜景を楽しむことができます。14日(日曜日)17時以降のロープウェー上り便の利用者先着200人に月見だんごのプレゼントもあります。
問い合わせ
大平山ロープウェー 電話:0835-38-0442

岩国市 岩国城ロープウェー観月運転

岩国城からの眺め
日時
9月14日(日曜日) 17時から22時まで
場所
岩国城ロープウェー
料金
往復:中学生以上 540円、小学生 250円
内容
岩国城ロープウェーが22時まで延長運行され、城山山頂から中秋の名月と岩国市街の夜景を楽しむことができます。天体望遠鏡や茶席(500円)も用意され、秋の夜長を満喫できます。
問い合わせ
岩国市観光課 電話:0827-41-1477

阿東町 フルーツ祭り

フルーツ祭りでのリンゴ販売
日時
9月21日(日曜日) 10時から15時まで
場所
道の駅「長門峡」
内容
阿東町産の米、リンゴ、クリ、ブドウや、野菜の販売が行われます。そのほかに、フルーツの重量当てクイズやそば打ち体験などのイベントも盛りだくさん。チェーンソー一本で彫刻するチェーンソーアートは見ものです。
問い合わせ
阿東町産業振興課 電話:083-956-0983
県内各地でナシやブドウなどのフルーツ狩りが楽しめます。新鮮な旬のフルーツを、思いっきり味わってみてください!
「おいでませ山口へ。」フルーツ狩り情報

下松市 くだまつ総踊り

市民総踊り
日時
9月27日(土曜日) 15時から20時まで
場所
下松タウンセンター中央広場周辺
内容
「下松音頭」「平成下松音頭」「市民憲章マーチ」に合わせ、色鮮やかな着物で踊る市民総踊りや、迫力ある音楽に合わせたよさこい踊りが披露され、辺りが熱気に包まれます。いずれの踊りも、飛び入り参加できます。
問い合わせ
下松市観光協会 電話:0833-45-1843

光市 光まつり

光まつり市民パレード
日時
9月28日(日曜日) 9時から16時まで
場所
光市民ホール周辺
内容
「光まつり市民パレード」をはじめ、ひかり太鼓保存会による音楽ステージなど多彩なイベントが行われます。「よさこい踊り」「大なわとび大会」など、当日参加できるイベントも盛りだくさん。屋台もずらりと並ぶにぎやかな祭りです。
問い合わせ
光市商工観光課 電話:0833-72-1400

美祢市 第5回秋吉台カルストウォーク2008参加者募集

秋吉台カルストウォーク
日時
10月26日(日曜日) 受付8時から
場所
秋芳洞第一駐車場スタート
募集人数
先着1,500人
参加費
高校生以上 1,600円、小・中学生 1,000円
申し込み締め切り
9月26日(金曜日) 消印有効
内容
遊歩百選に選ばれた日本一のカルスト台地・秋吉台を舞台に行われるウォーキング大会です。5、10、15キロメートルのいずれのコースも、秋芳洞を通り抜けるなど自然がつくりだした壮大な景観と、アキヨシアザミなど秋吉台の秋を彩る自然を楽しむことができます。
問い合わせ
秋吉台カルストウォーク実行委員会
電話:0837-62-0304

長門市 TAO LIVE 2008県立施設情報

TAO LIVE
日時
12月13日(土曜日) 昼公演:14時開演、夜公演:18時開演
場所
ルネッサながと
料金
S席5,000円、A席4,000円、B席3,500円
前売り券発売
9月23日(火曜日・祝日) 10時から
内容
日本を代表する和太鼓集団TAOの凱旋公演です。壮大な和太鼓の響きと迫力が楽しめます。
問い合わせ
ルネッサながと 電話:0837-26-6001

 ご紹介した以外にも、たくさんのイベントが県内で行われています。
 その他のイベント情報は、下記のリンクをご覧ください。

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おもしろ山口学

秋吉台の秋を彩る草や虫 著/庫本 正(秋吉台科学博物館 名誉館長)

晩秋の秋吉台
 秋吉台は美しい石灰岩の台地です。アキヨシアザミは秋吉台の名前がついた草花で、秋の台上に君臨する女王さまです。この草は秋吉台にしか生育しません。秋芳洞の入口にはケキンモウワラビやタチデンダといったシダ植物が生えています。すべて石灰岩が大好きで、石灰岩地にしか生育しません。陸貝の仲間にも石灰岩地にしか見られない貝がいます。ベニゴマオカタニシは宝石のように輝く真っ赤な陸貝で、森林の石灰岩柱に群がっています。
 秋吉台の中央部はみごとな草原です。この草原は、山焼きによってつくり出された草原です。草原にはヒバリやヒョウモンチョウ類、バッタなど草原性の生物が住んでおり、秋風が立ち始めると、秋の七草のオミナエシ,クズ、キキョウやハギが花をつけはじめます。夕暮れ時、平家焼けと呼ばれている夕焼けが始まります。壇ノ浦で散った平家の武将たちの魂が空を舞い、雲はたちまちのうちに血の色に変わってゆきます。真紅の光りが大地を覆うと、草原は異様な雰囲気に包まれ、人々を圧倒します。
 この夕焼けのショーが終わると、秋吉台は虫たちの世界に変わります。カンタン、マツムシ、スズムシ、コオロギたちの美声が草原を流れます。その音色は不思議に重なり合って荘厳な交響曲に聞こえます。私たちは虫の交響曲を聴くために丘を登り、最高の場所を探します。こうして虫の合唱を楽しみます。
 中秋の名月には、私たちは秋吉台に集まり、秋の七草と虫の大合唱、そして天空に輝く月を愛でます。3億年もの長い年月をかけて創り出されたカルスト台地には、自然の匠たちが季節の極みを演出します。私たちは油断せず、じっくりと自然が演じるショーを待ち続けています。



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県庁職場訪問-カズとゆかりのおじゃまします-

県水産研究センター[前編]

水産研究センター 外海研究部
 三方が海に開かれた「水産県」山口。県水産研究センターには、長門市仙崎(せんざき)に拠点を置く外海研究部と、山口市秋穂二島(あいおふたじま)に拠点を置く内海研究部があります。「幻の高級魚」キジハタの国内トップクラスの種苗生産(※)や県独自の間伐材漁礁開発などに取り組んでいる当センターにおじゃまして、同センター企画情報室の渡邉直(わたなべ すぐる)主査に話を聞きました!
カズ
[カズ]県水産研究センターは、どうして外海研究部と内海研究部に分かれているんですか?
渡邉さん
[渡邉さん]日本海側と瀬戸内海側とでは海洋環境や魚の種類が異なることから、それに応じた漁具・漁法が発達しました。それぞれの特徴に応じた調査研究を行うため、日本海側の外海研究部と瀬戸内海側の内海研究部に分かれています。外海研究部では海洋観測、アマダイ・キジハタなどの生産技術開発、鮮度保持のためのシャーベット状氷の調査研究など、内海研究部は漁具の改良試験、アサリ・カイガラアマノリなどの増殖試験、環境・赤潮調査、魚病の診断などを行っています。
カズ
[カズ]なるほど!では、まず、外海研究部の方からお聞きします。漁業調査船が2隻あるそうですね?
[渡邉さん]はい。119トンの「くろしお」と16トンの「第2くろしお」の2隻で、水温や塩分、流れ、魚群などを調べる海洋観測、人工魚礁の効果調査、水産資源調査などを行っています。特に、漁業者に関心の高い調査結果は、ファックスやメール、漁業無線などで漁業者にすばやく提供しているんですよ。今年7月には、萩市沖の表層水温が観測史上最高の水温29.38度を記録しました。魚類は水温が30度近くになると生理的に耐えれず漁獲物の鮮度に大きな影響を及ぼすので、いち早く漁業者に伝えました。
カズ
[カズ]漁業者の皆さんに、とても役立っているんですね。他にも「間伐材魚礁」の研究に取り組んでいるそうですね?
間伐材魚礁に集まった魚類
[渡邉さん]はい。人工魚礁とはコンクリートや鋼材などで魚のすみかを人工的に作るものですが、間伐材の利用促進を図ろうと、山口県では独自に、鉄枠やコンクリートに間伐材を組み合わせた間伐材魚礁を開発しているんです。
ゆかり
[ゆかり]へーっ、山口県独自の取り組みなんですか!効果の方はどうですか?
[渡邉さん]従来型の魚礁より多くの魚が集まってきます。間伐材魚礁には、フジツボなどの生物が多くくっつき、それらの生物が魚の餌となって、いい漁場ができるようです。間伐材魚礁はまだ開発途上ですが、今、漁船の燃料である重油代が高騰している中、間伐材魚礁を漁業者の近場に設置できるのではないかと期待されているんです。
ゆかり
[ゆかり]おーっ、それはいいですね!!私はこの前、萩沖でとれたばかりのアマダイを刺身にしていただいたんですが、本当に甘くてコリコリしていて大感激しました!あんなにおいしいとは…。
カズ
[カズ]外海研究部では、漁業者の皆さんと協力してアマダイの資源回復に取り組んでおられるそうですね?
アマダイの親魚
[渡邉さん]はい。山口県のアマダイ漁獲量は2002(平成14)年から2004(平成16)年にかけて日本一でしたが、ここ数年、漁獲量が減っているんです。このため、漁業者自らが、国の研究機関へ受精卵を送り、そこで育てたアマダイの稚魚を県内で放流したのがきっかけとなり、当研究部でも、漁業者の要望を受け、アマダイの種苗生産の技術開発を行っています。
ゆかり
[ゆかり]アマダイの種苗生産って、技術的に難しいそうですね。
[渡邉さん]ふ化した仔魚(しぎょ)は非常に小さく、その口に合う大きさの餌を与えないといけません。そうした餌の培養技術など、さまざまな課題を解決できたことから、今では山口県が全国最多のアマダイの種苗を放流できるようになったんです。
カズ
[カズ]キジハタの種苗生産にも取り組んで、国内トップクラスの大量生産に成功したそうですね?
水産研究センターの水槽で泳ぐキジハタの親魚
[渡邉さん]はい。キジハタはとてもおいしく、全国的に漁獲量が少ないことから「幻の高級魚」と呼ばれているんです。2003(平成15)年度から種苗生産に取り組み、2005(平成17)年度には小型水槽1トン当たりの生産密度が約1,000尾という国内トップクラスの成績を収めました。今年度は県栽培漁業公社の30トンの大型水槽3槽で過去最高となる115,725尾の種苗生産に成功し、9月下旬に県内各地の海に放流する予定です。油谷(ゆや)湾では、漁獲されたキジハタ150尾中120尾が放流魚という好結果が出ているんですよ!
ゆかり
[ゆかり]すごいっ!(拍手)。幻の高級魚キジハタ、食べてみたいなあ…。ほかにもいろいろな研究をされているそうですが、渡邉さん、これからもぜひがんばってくださいネ!!
  • ※人工的に卵をふ化させて育成すること。

次回は、内海研究部についてご紹介します。お楽しみに!



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トピックス・お知らせ

山口県でセカンドライフを始めませんか?「やまぐちセカンドライフセミナー」を開催

昨年の大阪会場の様子
 首都圏及び関西圏にお住まいの方を対象に、「セカンドライフのための生活設計」と題した講演や、専門のアドバイザーによるトークセッションなどのほか、個別相談会を行います。
日時
[大阪会場] 11月1日(土曜日) 13時から17時まで
[東京会場] 11月22日(土曜日) 13時30分から17時30分まで
場所
[大阪会場] 新梅田研修センター(大阪市福島区福島6丁目)
[東京会場] コンベンションホールAP西新宿(新宿区西新宿7丁目)
募集人数
[大阪会場] 先着80人
[東京会場] 先着80人
申し込み方法
申し込みフォームから申し込んでください。
申し込み締め切り
[大阪会場] 10月27日(月曜日)
[東京会場] 11月17日(月曜日)
問い合わせ
県地域政策課 電話:083-933-2546

山口宇部空港「空の日」記念フェスティバルを開催

全日空特別塗装機
 山口宇部空港では、「空の日」(9月20日)を記念し、多くの皆さんに空港に親しんでいただくため、山口宇部空港「空の日」記念フェスティバルを開催します。なお、当日の全日空693便/696便はユニバーサル・スタジオ・ジャパンの特別塗装機です。
期日
9月20日(土曜日)
場所
山口宇部空港(宇部市沖宇部)
内容
普段体験できない「滑走路見学会」「フライトシミュレーター操縦体験」などのイベントが盛りだくさんです。
問い合わせ
山口宇部空港「空の日」実行委員会
電話:0836-21-5841
その他のトピックス・お知らせ

県政ワンショット

 大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

県ホームページの注目サイト

 今回は、新たに開設したサイトを3つ紹介します。

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いいもん山口

祝!「山口きらめーる」配信150号まであと1回!!

見蘭牛の一夜干し小留竹かご入山口ちょうちん外郎冷凍食品 ふくの雲丹漬
 いよいよ次号9月26日の配信で「山口きらめーる」は、150号を迎えます。そこで、読者の皆さんに感謝の気持ちを込めて山口県自慢の特産品(山口県特産品振興奨励賞を受賞した品)をプレゼントします!「見蘭(けんらん)牛の一夜干し」「小留(ことめ)竹かご入」「山口ちょうちん外郎(ういろう)」「ふくの雲丹漬(うにづけ)」をそれぞれ5名様にプレゼント。次回配信の150号でアンケートへの記入と併せて希望商品を選んでご応募ください。たくさんのご応募をお待ちしています!
  1. 見蘭牛の一夜干し
    見島(みしま)牛とホルスタインを交配させて誕生した見蘭牛の厳選したモモ肉を使用
  2. 小留竹かご入
    かまぼこの名産地・仙崎(せんざき)で作られたかまぼこなど10種類の味が楽しめる一口サイズの詰め合わせ
  3. 山口ちょうちん外郎
    「山口ちょうちん祭り」に使用される提灯をモチーフに、赤ワインと小豆で味と色を付けた甘さ控えめな外郎
  4. 冷凍食品 ふくの雲丹漬
    新鮮なフグを吟味した粒ウニに漬け込んだ高級珍味



[外郎プレゼント]
 8月22日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただきありがとうございました。当選者は、次回配信の「山口きらめーる」でお知らせします。

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編集室からのメッセージ
 広報の仕事をしていると、普段なかなかできない経験ができます。先日、空からの撮影をするためヘリコプターに乗ることになりました。4月まで県庁職場訪問で活躍していたノブさんら3人で搭乗。最初の撮影が終わり、次の場所に移動しているとき、ノブさんが酔ってしまいダウン。幸い私は酔わずに無事撮影を終えることができました。
 搭乗のほとんどを酔いと格闘していたノブさんも携わっていた山口きらめーるも次号で150号。プレゼント枠を拡大した「いいもん山口」にどしどしご応募ください。また、10月31日まで新規登録者を募集する「山口きらめーる登録促進キャンペーン」も実施中です。友人・知人の方に山口きらめーるをご紹介いただければ幸いです。
 次回の配信は、9月26日です。

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