コンテンツ2008年8月22日Vol.148 山口県広報広聴課

お出かけガイド
  • おいでませ山口デスティネーションキャンペーン。功山寺国宝仏殿開扉と秘宝展
  • ピックアップ/県立施設情報
  • 近県情報:広島県廿日市市
おもしろ山口学
  • 松下村塾の人々 -人材とは育てるもの-
県庁職場訪問-カズとゆかりのおじゃまします-
  • 県消費生活センター[後編]
トピックス・お知らせ
  • 県立萩美術館・浦上記念館入館者が100万人を突破
  • 県立総合医療センターの臨床工学技士を募集
いいもん山口
  • 外郎読者プレゼント
編集室からのメッセージ
お出かけガイド※天候状況など、都合により日程が変更・中止になる場合があります。

おいでませ山口デスティネーションキャンペーン。功山寺国宝仏殿開扉と秘宝展

千手観音菩薩坐像 萩毛利(もうり)藩の支藩である長府(ちょうふ)毛利藩の城下町・下関市長府にある名刹「功山寺(こうざんじ)」。室町時代には、大内(おおうち)氏の最後の当主・大内義長(よしなが)が毛利氏に追い詰められて最期を迎えた地となり、幕末には、「七卿(しちきょう)落ち」で京を逃れた三条実美(さんじょう さねとみ)ら五人の公家が潜伏した地。また、高杉晋作(たかすぎ しんさく)が藩内政変のため挙兵した地として知られています。文化財としても貴重で、桧皮葺(ひわだぶき)の屋根が美しい、鎌倉時代末期に建立された「仏殿」は、建築年代がはっきりしている日本最古の禅宗様(ぜんしゅうよう)の建築様式として、国宝に指定されています。仏殿の内部は普段、拝観できませんが、今年は「おいでませ山口デスティネーションキャンペーン」の協賛として11月30日(日曜日)まで6年ぶりに公開しています。本尊の千手観音菩薩坐像(せんじゅかんのんぼさつざぞう)などの秘宝を拝観できる絶好の機会です。
 また、近くには長府藩主だった毛利元敏(もととし)によって、1903(明治36)年に建てられた「長府毛利邸」があります(入場料大人200円、小人100円)。邸内にある庭園には、樹齢およそ100年の白梅の木があり、長府毛利邸の職員が毎年初夏に、その実を取ってシロップ漬けにした後、水で割り、冷たい梅ジュースにして、8月の毎週土曜日・日曜日には、一日30人限定の無料サービスで訪れるお客様をもてなしています。歴史散策の折、心に清涼のひとときをぜひどうぞ。

期間
11月30日(日曜日)まで 9時から16時まで
場所
功山寺
拝観料
一般500円、小・中学生300円
(仏殿・法堂・書院等の総合拝観 一般700円、小・中学生400円)
問い合わせ
下関市観光振興課 電話:083-231-1350
ピックアップ

柳井市 日積八朔(ひづみはっさく)大踊り

日積八朔大踊り
日時
8月30日(土曜日) 19時30分から22時まで
場所
大帯姫(おおたらしひめ)八幡宮
内容
浴衣の着納めとも、柳井の夏を締めくくる盆踊りともいわれ、200年近く続く、豊作を祈念する風鎮祭です。旧暦の八朔(はっさく[8月1日])のころは、台風のシーズンであるため、被害を避けることができるよう風の神に祈りをささげ、踊りを奉納しました。中央の櫓は短冊や五色のテープで飾られ、多数の音頭師、太鼓師、踊り子などが踊りを盛り上げます。
問い合わせ
柳井市観光協会 電話:0820-23-3655

下松市 笠戸島(かさどじま)イカダまつり

笠戸島イカダまつり
日時
8月31日(日曜日) 開会式9時から
場所
はなぐり海水浴場
内容
手作りイカダで、はなぐり海水浴場と大城岬間を往復(約1.5キロメートル)し、スピードやイカダのデザインなどを競います。第20回を迎えた今回は、従来のイカダレースに加え、親子2人で行うファミリーレースを開催。そのほかビーチフラッグ大会や大綱引き大会も行われます。(レース参加募集終了)
問い合わせ
下松商工会議所 電話:0833-41-1070

山口市 夕暮れ散策・山口探訪

一の坂川沿い
日時
9月の毎週金曜日・土曜日 15時から
場所
竪小路(たてこうじ)周辺
内容
室町時代、「西の京」として栄えた大内文化の色濃く残る竪小路周辺を夕涼みをかねて、ガイド付きで散策するツアーです。約2時間かけて、史跡や文化財に加え、小路や橋など山口のまちの魅力をゆっくり味わうことができます。特典として、山口市オリジナル観光ポストカードがプレゼントされます。
参加料
無料(1週間前までに要予約)
問い合わせ
山口市観光課 電話:083-934-2810
山口市観光ボランティアガイドの会
電話:083-928-2000

美祢市 別府弁天まつり

別府念仏踊り
日時
9月6日(土曜日) 前夜祭 18時30分から
9月7日(日曜日) 本殿祭 14時から
場所
別府弁天池(べっぷべんてんいけ)
内容
豊作を願い、神の恵みである水に感謝する祭りです。全国名水百選に選定されている別府弁天池のほとりで、県指定無形民俗文化財「別府念仏踊り」が奉納されます。
問い合わせ
美祢市観光振興課 電話:0837-62-0304

長門市 赤崎祭り

赤崎神社楽踊
日時
9月9日(火曜日) 前夜祭15時30分から
9月10日(水曜日) 奉納神事13時から
場所
赤崎神社
内容
1596(慶長元)年、この付近一帯に牛馬の疫病が流行したため、村人が赤崎神社に平癒を祈願しました。願いがかなったお礼に楽踊(がくおどり)などの芸能を奉納したのが、祭りの始まりと伝えられています。毎年9月9日には前夜祭としてカラオケ大会や魚のつかみ捕りなどが行われ、10日には県指定無形民俗文化財の「赤崎神社楽踊」「湯本南条踊(ゆもとなんじょうおどり)」が奉納され、楽桟敷(がくさじき)と呼ばれる野外の観覧席から楽しむことができます。
問い合わせ
長門市商工観光課 電話:0837-23-1137
赤崎神社 電話:0837-22-2732

山口市 美がむすぶ絆 ベルリン国立アジア美術館所蔵日本美術名品展県立施設情報

横山大観《叭々鳥図》
横山大観《叭々鳥図》
期間
9月21日(日曜日)まで
場所
県立美術館
開館時間
9時から17時まで (入館は16時30分まで)
ただし、8月23日(土曜日)、30日(土曜日)は20時まで(入館は19時30分まで)
休館日
毎週月曜日(ただし9月15日は開館)
9月16日(火曜日)
料金
一般1,200円、大学生1,000円
※18歳以下・70歳以上無料
内容
100年の歴史を持つベルリン国立アジア美術館には、包括的で優れた日本美術のコレクションがあります。そのうち、平安時代の仏画から、水墨画、絵巻、浮世絵、昭和の近代日本画まで名品ばかり70点が里帰りしています。中国・九州地方では山口県のみでの開催です。
問い合わせ
県立美術館 電話:083-925-7788

 ご紹介した以外にも、たくさんのイベントが県内で行われています。
 その他のイベント情報は、下記のリンクをご覧ください。

近県情報

広島県廿日市市 宮島ローソクまつり 萬燈会(まんとうえ)

萬燈会
期間
9月9日(火曜日)から11日(木曜日)まで 18時から21時まで
場所
大聖院
内容
厳島神社の別当寺だった大聖院は、入口から、山門、98段の石段、本堂へと通ずる道の両脇をはじめ、境内一円にろうそくや灯籠が灯(とも)され、幻想的な美しさに包まれます。また、期間中は、ミニコンサートが開かれ、世界平和が祈願されます。
問い合わせ
(社)宮島観光協会 電話:0829-44-2011
大聖院 電話:0829-44-0111

 山口県は、下記の協議会に参加し、広域連携による観光振興を行っています。

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おもしろ山口学

松下村塾の人々 -人材とは育てるもの- 著/一坂 太郎(萩市特別学芸員)

松下村塾に掲示されている志士達の写真
松下村塾に掲示されている志士達の写真
 「人賢愚(けんぐ)ありと雖(いえど)も、各々一二(いちに)の才能なきはなし、湊合(そうごう)して大成する時は必ず全備(ぜんび)する所あらん」
 どんな人間にも必ず可能性はあると信じた、吉田松陰の言葉である。
 松陰が萩で主宰した松下村塾(しょうかそんじゅく)は、幕末から明治にかけての日本をリードした幾多の人材を輩出した。
 幕末のころ非業に斃(たお)れた高杉晋作・久坂玄瑞(くさか げんずい)・吉田稔麿(よしだ としまろ)・入江九一(いりえ くいち)・寺島忠三郎(てらしま ちゅうざぶろう)・杉山松介・有吉熊次郎・赤祢武人(あかね たけと)・松浦松洞・時山直八・駒井政五郎などなど。
 明治の新政権で重要なポジションに座った前原一誠(参議)・伊藤博文(初代内閣総理大臣)・山田顕義(やまだ あきよし)(初代司法大臣)・品川弥二郎(内務大臣)・野村靖(逓信大臣)・山県有朋(総理大臣)などなど。
 驚かされるのは、彼らが塾の近所に住んでいた少年たちであったことだ。全国からえりすぐりのエリートを集めてきたのではないのである。
 「人材がいない」などと愚痴をこぼしている指導者は指導者失格だ。人材とは探し回るものではない。指導者が育てるものなのである。
 松下村塾が人材の宝庫と化したのも、松陰にまず、強烈に人間としての魅力があったからだろう。「日本が危ない」と感じるや、防備視察のため脱藩して東北に赴いたり、アメリカの黒船に乗って密航しようとしたりしたという「武勇伝」は、十代後半の少年たちの胸を激しく揺さぶるのに十分だったであろう。
 机上の空論ではない。自ら捨て身になり時代に立ち向かう松陰の後ろ姿を見て、塾生たちは奮起したのである。教化するだけではなく、感化したところに、松陰の優れた指導者としての資質があったのだ。


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県庁職場訪問-カズとゆかりのおじゃまします-

県消費生活センター[後編]

消費生活センター看板
 県消費生活センターには、どんな相談が寄せられているのか。また、トラブルを防ぐにはどんなことに気を付ければよいのかについて、同センター生活相談班の原田一(はらだ はじめ)主幹に聞きました!
カズ
[カズ]県消費生活センターでは、どんな相談を受け付けているんですか?
原田さん
[原田さん]商品を購入したりサービスを利用したりするときに起こる、販売方法や契約内容、品質のトラブルなどの相談を受け付けています。そして、問題解決のための助言やあっせんなどを行っているんですよ※1。
カズ
[カズ]どのくらいの相談があるんですか?
[原田さん]平成19年度は7,851件で、前年度に比べて1,524件減少しました。件数は近年減少傾向にあります。これは、被害に遭わないための啓発活動の効果が出ているのかもしれません。
カズ
[カズ]どんな相談が多いんですか?
センター内の様子
[原田さん]昨年度相談が多かったものは「通信サービス」と「融資サービス」に関するもので、この二つで全体の40パーセントに上りました。全体的に目立ったのは、訪問販売などによる60歳以上の高齢者層の契約トラブルが多発したことです。
ゆかり
[ゆかり]高齢者層の契約トラブルって、どんなことですか?
[原田さん]一人暮らしの高齢者の方が家のリフォームや布団などの訪問販売でトラブルに遭ってしまう…といったことなどです。例えば、話し相手がいないところへ販売業者が訪ねてきて、親切に振る舞ってくれたのでつい契約をしてしまったり、以前の契約者名簿などをもとに、同じ販売業者や名簿を手に入れた別の販売業者が入れ替わり、立ち替わり訪ねてきて、事実ではないことを言って不安にさせ、言葉巧みに契約を結ばせてしまう。次々と契約させられ、契約金額も高額になって支払いができなくなり、生活が行き詰まるという深刻な事例も増えているんです。
ゆかり
[ゆかり]うーん…。どうすれば、未然に防げるんでしょうか?
[原田さん]不審な来客を玄関に入れないことが大切です。ドア越しや、インターホンを通じて話をしましょう。また、近親者や近所の方、福祉関係の方などの身近な人が、高齢者の方が新しいものを買っていないかなど、定期的に様子を伺うことも早期発見につながります。
ゆかり
[ゆかり]先ほど、県消費生活センターでは問題解決のための助言やあっせんをするとの話しだったんですが、それは具体的にどのようなことをするんですか?
消費生活情報誌「くらし」 最新号へ
[原田さん]例えば、訪問販売の場合、特定商取引法※2で禁止している不実告知(虚偽の説明)や、重要事項(価格・支払い条件等)を故意に告知しなかったり、消費者をおどして困惑させたりする勧誘行為があった場合、当センターでは相談者に、販売業者に対して契約の取り消しを求める書類の書き方や出し方を助言したり、販売業者などとの問題解決の交渉に当たったりします。
ゆかり
[ゆかり]それは心強い!センターが交渉されることもあるんですか?
[原田さん]はい。昨年、ある販売業者が展示会を開催して高齢者に高額の着物や宝飾品を数年にわたって次々と販売し、その販売業者と契約した10数名から相談を受けた事例がありました。契約件数が多く、相談者の中には契約金額が1,000万円を超え生活が行き詰まっている方もおられたことや、関係する信販会社が数社に及んでいたことなどから、当センターでは、早期に全体的な解決を図るべきと判断。当センターが、その件を県消費者苦情処理委員会の調停に付し、委員会の意見を踏まえて、相談者と販売業者、信販会社との和解あっせんに当たりました。
ゆかり
[ゆかり]うーん…。消費生活相談の仕事って、大変そうですね。
相談コーナーでの相談の様子
[原田さん]はい。苦労することもありますが、相談者からお礼の電話や手紙をいただいたときは、やりがいを感じ、苦労が報われた思いがします!
カズ
[カズ]相談したいときは、どうすればいいんでしょうか?
[原田さん]当センターへ、お電話、あるいはご来所ください。その際は、トラブルになっている件の関係書類をご用意ください。当センターから遠い方は、お住まいの市町の消費生活相談窓口にご相談を。県外にお住まいの方は、お住まいの都道府県、市区町村の消費生活相談窓口にご相談ください。また、当センターのホームページには注意情報や相談事例などを掲載しています。ぜひ参考にしてください!
  • ※1 「消費生活相談の受け付け」は、月曜日から金曜日(8時30分から17時まで。祝日・年末年始を除く)。
  • ※2 特定商取引法など消費生活関係法令

次回は、県水産研究センターをご紹介します。お楽しみに!



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トピックス・お知らせ

県立萩美術館・浦上記念館入館者が100万人を突破

入館者100万人を記念したくす玉
 全国有数の浮世絵と東洋陶磁器を所蔵する美術館として、平成8年に開館した県立萩美術館・浦上記念館の入館者が、100万人を突破しました。100万人目となったのは、帰省中のお孫さんと「広重の風景版画展」(8月17日まで開催)を訪れた美祢市の女性で、二井知事から花束と記念品が贈られました。
問い合わせ
県立萩美術館・浦上記念館 電話:0838-24-2400

県立総合医療センターの臨床工学技士を募集

イメージ
 県立総合医療センターに勤務する臨床工学技士の平成20年度選考試験の受験申し込みを受け付けています。
試験職種
臨床工学技士
採用予定人数
2人程度
受付期間
9月26日(金曜日)まで(当日消印有効)
※詳しくは、県ホームページに掲載している受験案内をご覧ください。
問い合わせ
県医務保険課 電話:083-933-2910
その他のトピックス・お知らせ

県政ワンショット

  大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

県ホームページの注目サイト

 今回は、今月県内で頻繁に発令されていた「光化学オキシダント注意報」に関連する大気環境のサイト2つと、新たに開設したサイト1つを紹介します。
  • 山口県の大気環境の状況
    山口県大気環境監視システムで常時測定されている大気環境測定結果(速報値、集計値)と発令状況を確認できるサイトです。
  • 良好な環境づくり(やまぐちの環境)
    健全で恵み豊かな環境の保全を図るため大気環境、水環境、ダイオキシン類などの情報を提供しているサイトです。
  • やまぐちドクターネット
    医師、研修医、医学生を対象に県内の医療情報や県の取り組みなどを紹介するサイトです。

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いいもん山口

外郎読者プレゼント

外郎
 やまぐちの外郎(ういろう)は、大内氏の栄えた室町時代から作られ始め、江戸時代には藩主・毛利氏も好み、参勤交代の土産品にも使われたともいわれています。やまぐちの外郎は、米粉の代わりにワラビ粉やくず粉など地下茎のでん粉を主原料とし、小豆あんなどと混ぜて蒸し上げるのが特徴。そのため、口当たりが上品で茶席によく利用されています。

 今回は、「外郎」を読者クイズの正解者の中から抽選で5名様にプレゼントします。

[応募方法]
 こちらの読者クイズにお答えください。正解者の中から抽選で外郎をプレゼントします。締め切りは9月11日(木曜日)です。当選者は9月26日配信の山口きらめーるでお知らせします。皆さん、奮ってご応募ください。

ご応募はこちら

[プレゼントクイズ当選者]
 7月25日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただきありがとうございました。「車エビ」当選者については「アンケート結果・プレゼント当選者」のページをご覧ください。

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編集室からのメッセージ
 山口きらめーるは150号まであと2号。2002年7月12日にテキスト版の配信でスタートし、それから6年。HTML版が加わりリニューアルを経て、全国の道府県が配信するメールマガジンの中で登録者数日本一になるまでになりました。これも、これまで山口きらめーるを温かく応援してくださった皆さまのおかげです。編集室への「毎回楽しく見ています」「山口の情報を楽しく拝見しています」などの応援メッセージを励みに、山口きらめーるを作成しています。そこで、感謝をこめて150号の「いいもん山口」のプレゼント枠を拡大します。次回の「いいもん山口」をお楽しみに!
 次回の配信は、9月12日です。

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