コンテンツ2008年7月11日Vol.145 山口県広報広聴課

お出かけガイド
  • おいでませ山口デスティネーションキャンペーン。列車でのんびり楽しもう!
  • ピックアップ
おもしろ山口学
  • おいでませ山口へ
県庁職場訪問-カズとゆかりのおじゃまします-
  • 県十種ヶ峰青少年野外活動センター[前編]
トピックス・お知らせ
  • 県職員を募集しています!
  • 「おいでませ山口デスティネーションキャンペーン」がスタート
いいもん山口
  • 車エビ養殖発祥の地!山口市秋穂の「車エビ」
編集室からのメッセージ
お出かけガイド※天候状況など、都合により日程が変更・中止になる場合があります。

おいでませ山口デスティネーションキャンペーン。列車でのんびり楽しもう!

きらら夢トンネル内を走るとことこトレイン 9月までJRグループ6社と協働して全国に向けて山口県の魅力をPRする「おいでませ山口デスティネーションキャンペーン(DC)」が、いよいよスタートしました。今回は鉄道関係の3つの話題を紹介します。
 最初の話題は、トロッコ遊覧車「とことこトレイン」です。岩国市を流れる錦川(にしきがわ)沿いを走る錦川清流線の終点・錦町駅からそうづ峡温泉駅までの、鉄道が走る予定だった跡地約6キロの区間をのんびり走ります。山あいの風景も魅力ですが、最大の魅力は、暗闇の中、6色の特殊な石で作られた壁画がブラックライトによって浮かび上がる「きらら夢トンネル」です。光る石の壁画は約600メートルにわたって続き、その長さは日本一。銀河に迷い込んだようなひとときを楽しみに、全国から観光客が訪れています。また、沿線の美しい自然がデザインされた錦川清流線の新車両も今、人気の的です。
 2つ目は、昨年JR山陰本線の新下関駅(下関市)と童謡詩人金子みすゞのふるさと長門市仙崎の仙崎駅間にデビューした山陰観光列車「みすゞ潮彩(しおさい)」です。美しい海岸線を満喫できるよう、指定席のほとんどが海側に向けて設けられ、特に眺めのいい3カ所で列車を停止するサービスも行っています。ほかにも第2・第4日曜日のみすゞ潮彩1号・2号の指定席車両で金子みすゞの詩によるミニコンサートを開催するなど、さまざまな企画で楽しませてくれます。
 3つ目は、1979(昭和54)年8月、JR山口線に復活した蒸気機関車SL「やまぐち」号です。SL「やまぐち」号を牽引するC57-1号機(愛称「貴婦人」)は昨年製造70周年を迎えましたが、今年も元気に11月までその雄姿を見せてくれます(運行日は要確認)。また、7月27日(日曜日)には、JR新山口駅そばで「おいでませ山口SLフェア」が開催されます。SL C56-160号機など普段なかなか見られない車両やヘッドマークなどの貴重なお宝の展示など、鉄道ファン必見の内容となっています。
 いずれも、DC期間中は、ご乗車の方を対象にスペシャルプレゼント企画が用意されています。この機会にトロッコ遊覧車や列車の旅をのんびり楽しんでみませんか。

※「とことこトレイン」の予約、「みすゞ潮彩」、SL「やまぐち」号の座席指定券の発売は乗車日の1カ月前から。運行日にご注意ください。

問い合わせ
「錦川清流線」、「とことこトレイン」
錦川鉄道株式会社 電話:0827-72-2002

「みすゞ潮彩」、SL「やまぐち」号、「おいでませ山口SLフェア」
JR西日本広島支社営業課 電話:082-264-7420
ピックアップ

下関市 巌流島宝探し-トレジャーハンティング-

巌流島宝探し-トレジャーハンティング-
期間
9月30日(火曜日)まで
場所
唐戸(からと)周辺
内容
宝の謎を記した巻物の写しをもとに、謎を解き明かし財宝を手に入れるというゲームです。唐戸桟橋から船で剣豪・宮本武蔵(みやもと むさし)と佐々木小次郎(ささき こじろう)が雌雄を決した「巌流島」に渡り、島内4カ所でヒントを集め、宝の謎を解き明かします。
参加料
無料(ただし、巌流島までの乗船料(往復)大人1,000円、小人500円は別途必要)。
問い合わせ
しものせき観光キャンペーン実行委員会
電話:083-231-1350

美祢市 第30回秋吉台観光まつり「美祢市」合併記念高原花火大会

秋吉台観光まつり
日時
7月19日(土曜日) 19時から
場所
秋吉台
内容
雄大な高原・秋吉台の夜空を約2,200発の花火が彩ります。特に西日本では珍しい2尺玉花火が5発も打ち上げられるのは壮観です。オープニングでは、新市合併を記念して市内3団体による和太鼓の共演やレーザービームショーも行われます。
問い合わせ
美祢市観光振興課 電話:0837-62-0304

山口市 山口祇園祭

鷺の舞
期間
7月20日(日曜日)から27日(日曜日)まで
場所
竪小路(たてこうじ)及び中心商店街
内容
室町時代に大内氏が京都から勧請した八坂神社の例祭で、約600年も続いている伝統ある祭りです。20日には、神社の境内で県の無形民俗文化財に指定されている鷺の舞(さぎのまい)を奉納、24日(木曜日)には、総勢1,500人による市民総踊りが行われます。
問い合わせ
山口市観光課 電話:083-934-2810
八坂神社社務所 電話:083-922-0083

長門市 通くじら祭

海上古式捕鯨実演
期日
7月21日(祝日)
場所
通(かよい)地区
内容
古式捕鯨(こしきほげい)を再現する祭りです。北浦(県北西部沿岸)では江戸時代から明治時代にかけて、クジラを網で囲み銛(もり)で突く「網取り捕鯨」が盛んに行われていました。近くの「くじら資料館」では、当時の捕鯨用具などが展示され、捕鯨の歴史を知ることができます。
問い合わせ
通公民館 電話:0837-28-0008

上関町 第18回上関水軍まつり

上関水軍まつり
日時
7月26日(土曜日) 12時から
場所
上関(かみのせき)大橋周辺
内容
昼はクルージング(無料、要応募・抽選180人)や魚のつかみ捕り(無料、対象・人数に制限あり)など、夜は上関水軍太鼓をはじめ、175R(いなごらいだー)のステージなどたくさんのイベントが行われます。最後は約4,000発の打ち上げ花火で締めくくります。
問い合わせ
上関町商工会 電話:0820-62-0177

周南市 第35回徳山夏まつり

みこし練り歩き競演
日時
7月26日(土曜日) 17時から
場所
JR徳山駅周辺
内容
地元の企業や団体が趣向を凝らしたみこしで練り歩く「みこし練り歩き競演」などが行われ、平和通りを中心に多くの人でにぎわいます。
問い合わせ
徳山商工会議所 電話:0834-31-3000

宇部市 第54回宇部市花火大会

宇部市花火大会
日時
7月26日(土曜日) 20時から
場所
宇部港
内容
県下最大級の約8,000発の打ち上げ花火が、宇部港の夜空を彩ります。打ち上げ花火とバックに流れる音楽をシンクロさせる楽しい音楽花火も人気です。毎年多くの人を魅了し、感動を与えてくれます。
問い合わせ
宇部市花火大会実行委員会
電話:0836-31-0251

 ご紹介した以外にも、たくさんのイベントが県内で行われています。
 その他のイベント情報は、下記のリンクをご覧ください。

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おもしろ山口学

おいでませ山口へ 著/森川 信夫(山口県方言研究家)

おいでませ山口デスティネーションキャンペーン ロゴ
おいでませ山口デスティネーションキャンペーン ロゴ
 「おいでませ山口へ」は、今や山口県観光を象徴するキャッチフレーズ。その「おいでませ」を用いた「おいでませ!山口国体・山口大会」は、山口県で2011(平成23)年に行われる第66回国民体育大会と第11回全国障害者スポーツ大会の愛称です。
 山口県の県央部などを中心に古くから用いられてきた「おいでませ」は、軽い敬意と親しみの気持ちを込めて、「来てください」「おいでください」「いらっしゃい」などと訪問をいざなうときの言葉です。「今度、やまぐちーおいでませ(今度、山口に来てください)」「えんりょーせんと、うちーおいでませ(遠慮をしないで、私の家においでください)」「ほいじゃまた、おいでませ(それではまた、いらっしゃい)」というように使われてきました。より敬意の高い言い方は「おいでなさいませ」で、「きゅー付けて、おいでなさいませ(気を付けて、お越しくださいませ)」などと使われます。
 一方「よく、いらっしゃいました」という意の、来客を迎えるときの伝統的なあいさつ言葉は、軽い敬意と親しみの気持ちを込めて「よー、おいでました」、より敬意が高いときは「よー、おいでなさいました」、やや儀礼的に表現する場合は「おいでなさいませ」などが、しばしば使われてきました。
 このように、訪問をいざなう「おいでませ」などと来客を迎えるときの「よー、おいでました」などとは、本来区別して用いられる言葉でしたが、最近では「おいでませ」を、来客を迎えるときのあいさつ言葉と思っている人も若年層を中心に増えてきました。近畿地方などで使われる「おいでやす」や共通語の「いらっしゃいませ」など、来客を迎える表現の語意から影響を受けた現象であろうと考えられます。
 今年は、9月まで「おいでませ山口デスティネーションキャンペーン」が行われ、多くの観光客の方々が山口県にいらっしゃいます。言葉の意味を拡大しつつある「おいでませ山口へ」が、県の内外で飛び交い、このキャッチフレーズを介した人や文化の交流も広がっていくことでしょう。



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県庁職場訪問-カズとゆかりのおじゃまします-

県十種ヶ峰青少年野外活動センター[前編]

十種ヶ峰青少年野外活動センター外観
 子どもたちはもうすぐ夏休み。友達と大自然の中、日ごろ味わえない体験をしてみませんか。冒険教育プログラムを取り入れた体験活動が、全国的にも高く評価され人気を集めている、阿東町にある青少年教育施設「県十種ヶ峰(とくさがみね)青少年野外活動センター」におじゃまして、藤村幸生(ふじむら さちお)次長に案内してもらいました。
カズ
[カズ]県十種ヶ峰青少年野外活動センターの中でも、2003(平成15)年にオープンした「とくさがみね森のチャレンジコース」の評判がとてもいいそうですね!
「わらじィ」こと藤村さん
[藤村さん]はい!当センターにはチャレンジ施設、エレメントと言いますが、36種43基を備えた日本最大級のコースがあるんですよ。よかったら、ご案内しましょう!

【屋外にある、とくさがみね森のチャレンジコースへ移動】

ゆかり
[ゆかり]うわぁ、想像以上に大きいんですネ!丸太などが組み合わされた、やぐらのようなものがそびえ立っていますが、これは何ていうんですか?
Jタワー全景
[藤村さん]「Jタワー」といいます。でも、まずは1メートル以下の低いエレメントに挑戦します。こちらは「ジャイアントシーソー」といって、この上にグループのみんな(最大15人)で乗ってバランスをとります(※1)。
ゆかり
[ゆかり]やってみていいですか?おーっ、面白い!!おーっとっと…。
[藤村さん]エレメントには、それぞれに合った物語を設定して課題を与えて挑戦するんですよ。例えば、ここでは「今、船に乗って冒険の旅に出ようとしている。シーソーが地面に触れたら壊れ沈没してしまう。さあ、沈没しないようにみんなで協力し合って出航だ。」というふうに。みんなで、声を掛け合い、協力しながら課題を達成することで、信頼関係をはぐくんでいくのです。
カズ&ゆかり
[カズ][ゆかり]なるほど!!
[藤村さん]グループ内の信頼関係が深まったら、Jタワーのような高いエレメントに挑戦します。Jタワーは、挑戦者がハーネス(安全ベルト)を装着し、ロープ(命綱)をつなぎ、最高12メートルまで登っていくというものです。どうです?やってみませんか?
ゆかり
[ゆかり]あ、あ、あのー、私は高所恐怖症で…。カ、カズさん、どうぞ…。
カズ
[カズ]じゃ、僕が行きましょう!これを装着するんですね。よし、OK!
[藤村さん]ここでは、私たち指導者などが命綱を支える役となり、万一に備えてその後方をグループの仲間3人でしっかり支えます。命を預けるということは仲間を信頼するということ。じゃ、カズさん、準備はいいですか?
Jタワーをすいすい登るカズと命綱を握る藤村さん
カズ
[カズ]準備OK!!目標は一番上まで登ること!じゃ、行きます!
ゆかり
[ゆかり]頑張って!フレーフレー!あれれ…?もうあんな高い頂上に到達したんですかぁ。
[藤村さん]ナイスチャレンジ!さすがケービングクラブ出身!こんなにスルスルっと登った人、いないですよ(笑)。ゆかりさんもどうですか?これは、頂上まで登ればいいというものではないんです。各自が自分に合った目標を決め、その目標に向かってチャレンジする。その目標が達成できたら、さらに一歩踏み出してみる。そんな、一歩でも半歩でも未知の世界へ踏み出す勇気を持つことが大切なんです。
ゆかり
[ゆかり]うーん…。それなら私にもできるかも…。
[藤村さん]高いエレメントのプログラムには、1人で挑戦するもののほか、2人で挑戦するものもあり、そこから得る信頼感や達成感は日常ではなかなか得がたいものだと思います。
カズ
[カズ]うまくできずに泣いたり、けんかしたりする子どもたちもいるのでは?
みんなで協力し合いチャレンジしている様子
[藤村さん]ええ。でも、自分をさらけ出すことはとても大切なこと。自分をさらけ出し本音の話し合いを通してこそ信頼関係が培われるのです。人間関係が希薄になっている今、子どもたちがお互いを励まし、信頼関係を築き合いながら目標に向かって挑んでいくことこそ必要だと思うのです。仮に目標が達成できなくても、なぜできなかったのかをグループで話し合い、何回もチャレンジすることで、思いやりの心、互いに信頼し合う心が高まっていきます。そうしたチャレンジコースの教育効果が注目され、利用団体が年々増えています。(※2)
ゆかり
[ゆかり]すごい!!人気がある理由、分かる気がします。
[藤村さん]エレメントの利用以外にも、当センターを拠点に、8月19日(火曜日)から27日(水曜日)まで中学生・高校生を対象とした8泊9日の「2008心の冒険・サマースクール(中高生クエストプログラム)」を開催します。山の中でテントを張って生活したり、高い山に登ったり、野外料理に挑戦したり、毎日がワクワクドキドキ楽しい挑戦の連続です。興味のある方、ぜひご応募ください!(※3)
  • ※1 各エレメントに挑戦するときは、必ず指導員の立ち合いが必要です。
  • ※2 森のチャレンジコースは、団体で教育活動を行う場合に利用できます。詳しくは当センターへ 電話:083-958-0033
  • ※3 往復はがきで応募 7月14日(月曜日)消印有効。応募者多数の場合、抽選。詳しくは県教育庁社会教育・文化財課地域教育班へ 電話:083-933-4656

次回は、県十種ヶ峰青少年野外活動センターのそのほかの取り組みなどについて紹介します。お楽しみに!



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トピックス・お知らせ

県職員を募集しています!

イメージ
 下記の平成20年度県職員採用試験の受験申し込みを受け付けています。
短大・高校卒業程度・医療系職種試験
[試験職種]
小・中学校栄養士、事務、保健師など10職種
[採用予定人数]21人程度
[受付期間]8月29日(金曜日)まで(当日消印有効)
※詳しくは、県ホームページに掲載している受験案内をご覧ください。
警察官(男性)(女性)採用(B)試験
[試験職種]警察官
[採用予定人数]男性50人程度、女性5人程度
[受付期間]8月29日(金曜日)まで(当日消印有効)
※詳しくは、県ホームページに掲載している受験案内をご覧ください。
身体障害者を対象とした採用選考
[選考職種]事務
[採用予定人数]3人程度
[受付期間]9月5日(金曜日)まで(当日消印有効)
※詳しくは、県ホームページに掲載している受験案内をご覧ください。
問い合わせ
県人事委員会 電話:083-933-4474
Eメール:shiken@pref.yamaguchi.lg.jp

「おいでませ山口デスティネーションキャンペーン」がスタート

オープニングイベント
 県や市町、関係団体、JR各社とが連携して山口県の魅力を全国に紹介し、観光客をお迎えする大型観光キャンペーン「おいでませ山口デスティネーションキャンペーン」が7月1日(火曜日)からスタートしました。JR新山口駅ではオープニングイベントが開催され、多くの人でにぎわいました。9月末までのキャンペーン期間中、「はじめてなのに、なつかしい。おいでませ山口へ」をキャッチフレーズに、県内各地でさまざまなイベントが行われます。
問い合わせ
県観光交流課 電話:083-933-3170
その他のトピックス・お知らせ

県政ワンショット

 大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

県ホームページの注目サイト

 子どもたちはもうすぐ夏休み。今回は、夏休み中を利用して学習したり、自由研究の参考となる子ども向けのサイトなどを紹介します。
  • 山口県議会 for kids
    山口県議会の仕事や仕組みについて学習できるサイトです。
  • センキョこどもサイト
    選挙の歩み、仕組みなどが学習できます。クイズもあるので最後に学習したことが確認できます。
  • やまぐちの環境
    リサイクルの推進、廃棄物の現状や省エネルギーへの取り組みなどを掲載したサイトです。

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いいもん山口

車エビ養殖発祥の地!山口市秋穂の「車エビ」

車エビ
 ぷりぷりとした食感にほんのり甘い身が特徴の車エビは、山口市秋穂(あいお)で年間を通じ食べることができます。秋穂は世界で初めて車エビ養殖事業が始まった地で、現在も盛んに養殖業が行われています。
 また、毎年8月には車エビを手づかみで捕る日本唯一のイベント「えび狩り世界選手権大会」が行われ、毎年多くの人が参加しています。

 次号では、「車エビ」が当たる読者アンケートを行います。お楽しみに!

[菊川そうめんプレゼント]
 6月27日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただきありがとうございました。当選者は、次回配信の「山口きらめーる」でお知らせします。

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編集室からのメッセージ
 職場訪問で紹介しているJタワーの頂上から見る十種ヶ峰はすばらしい景色でした。「ゆかり」さんに体験レポートをお願いしようと思ったのですが、急きょ私が登るはめに。チャレンジ施設は一見フィールドアスレチックのように見えますが、全く違います。アスレチックが個人で楽しむのに対し、これは、仲間を信じることができるかが大切。Jタワーの頂上から降りるときは、仲間に命を預け命綱に宙づりになります。信じてはいますが体は正直で、宙づりになる瞬間、心臓がバクバクしました。
 次回の配信は、7月25日です。

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