コンテンツ2008年5月9日Vol.141 山口県広報広聴課

お出かけガイド
  • JR和木駅開業記念!「ローズフェスタ2008in蜂ヶ峯」
  • ピックアップ/県立施設情報
  • 近県情報:福岡県北九州市
おもしろ山口学
  • 中也の書
県庁職場訪問-カズとゆかりのおじゃまします-
  • 県立山口図書館[前編]
トピックス・お知らせ
  • 「つくろう!住み良さ日本一 やまぐち元気寄附金」(ふるさと納税)の相談・受付などの取り組みをスタート
  • 「ふるさと山口企業合同就職フェア」無料バスツアーの参加者を募集
いいもん山口
  • ほど良い酸味と、さわやかな味わい山口県産「ナツミカン」
編集室からのメッセージ
お出かけガイド※天候状況など、都合により日程が変更・中止になる場合があります。

JR和木駅開業記念!「ローズフェスタ2008in蜂ヶ峯」

バラ園 和木(わき)町にある「蜂ヶ峯(はちがみね)総合公園」は、約140種3,500本のバラが植栽されたバラ園がある花の名所として知られています。夏のバラが咲くのは5月から6月にかけてで、5月24日(土曜日)、25日(日曜日)には、「ローズフェスタ2008in蜂ヶ峯」が開催されます。
 和木町では今年3月、県内で18年ぶりの新駅としてJR和木駅が開業し、それを記念して今年のローズフェスタはさまざまなスペシャルプログラムが用意されています。その一つがバラ園のライトアップで、5月23日から25日まで色とりどりのデジタル光線がバラ園の夜をロマンチックに演出します(19時から22時まで)。
 24日19時からは前夜祭が開催されます。ジャズコンサートや、ガスバーナーの火で熱気球を明るく灯(とも)す「ナイトグロー」が行われ、光と音楽とバラの共演を楽しめます。
 25日には、熱気球の搭乗体験ができます。バラ園をはじめ広大な公園の景色を空から楽しめます(有料)。バラ園では、毎年恒例となった「ローズ・ウェディング」が行われ、今年は2組のカップルが色とりどりのバラに囲まれて素敵な結婚式を挙げます。そのほか、バラ園前では、ミニ四駆レース、県内外の12チームが参加する和太鼓フェスティバルをはじめ、よさこいやダンスなどのパフォーマンス、アカペラなどのミニコンサート、ギネスに挑戦するゲーム大会、弓道の的当てゲーム、フリーマーケットなどさまざまなイベントが行われ、園内各所でローズフェスタをにぎやかに盛り上げます。
 そこにあるだけで心を明るくしてくれるバラの花。品種ごとに異なるバラの姿や香りを一つひとつ愛(め)でながら、初夏のひとときを過ごしてみませんか。

日時
5月24日(土曜日) 前夜祭 19時から
5月25日(日曜日) 9時から15時まで
場所
蜂ヶ峯総合公園
問い合わせ
和木町商工会 電話:0827-53-2066
ピックアップ

光市 普賢まつり

普賢まつり
期日
5月14日(水曜日)、15日(木曜日)
場所
普賢寺(ふげんじ)
内容
海難守護の寺として知られる普賢寺を創建した性空(しょうくう)の命日に合わせ、江戸時代の中ごろから始まった祭りです。周辺の沿道には、植木、陶器、雑貨などの露店が200余りも立ち並び、毎年多くの人でにぎわいます。
問い合わせ
光市観光協会 電話:0833-72-1400
普賢寺 電話:0833-79-1223

萩市 萩・夏みかんまつり

夏みかん広場
日時
5月17日(土曜日)、18日(日曜日) いずれも10時から15時まで
場所
萩市かんきつ公園・旧田中別邸
内容
城下町・萩の“夏みかんの花の香り”は環境省選定「かおり風景100選」に選ばれています。祭りでは、ナツミカンの甘酸っぱい香りを愛(め)でながら、抹茶席や郷土芸能を楽しむことができます。また、萩博物館では6月29日(日曜日)まで「夏みかん物語」と題して、ナツミカンの栽培の歴史などを紹介する企画展示が行われます。
問い合わせ
萩市観光課 電話:0838-25-3139

萩市 浜崎伝建(はまさきでんけん)おたから博物館

浜崎伝建おたから博物館
日時
5月18日(日曜日) 9時から16時まで
場所
浜崎本町筋周辺
内容
浜崎地区は江戸時代・明治・大正・昭和初期の商家などの伝統的建造物が約130棟も残された港町で、平成13年に重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。その浜崎地区で案内図「おたからまっぷ」を手に、坂本龍馬(さかもと りょうま)名入れの萩焼や江戸時代の食器などの「おたから」を見ることができます。また、国指定史跡「旧萩藩御船倉(おふなぐら)」でのオカリナコンサート(11時と14時から)、特産品や海産物が味わえるお食事所の出店もあります。
問い合わせ
萩市まちなみ対策課 電話:0838-25-3238

防府市 大平山つつじまつり

大平山のつつじ
期間
5月10日(土曜日)から18日(日曜日)まで
場所
大平山(おおひらやま)山頂公園
内容
大平山山頂には、ヒラドツツジを中心に約10万株のツツジが植えられており、色鮮やかなツツジと360度の大パノラマを楽しむことができます。期間中はロープウェイ(有料)が休まず運行するほか、花や苗木、手作り作品の展示即売会なども行われます。
問い合わせ
大平山ロープウエイ 電話:0835-38-0442

美祢市 秋吉台春のエコツアー

秋吉台春のエコツアーの様子
期日
5月18日(日曜日)、25日(日曜日)
場所
秋吉台周辺
内容
秋吉台の自然を体感しながら学ぶイベントです。18日は「カエルは待ってる」をテーマに、秋吉台のふもとの田んぼでカエルについてクイズや遊びを交じえて楽しく学びます。25日は「フズリナ化石で見る地層の逆転構造!」をテーマに秋吉台・帰り水地域の石灰岩を観察し、フズリナという単細胞生物の進化の過程を化石で追い、地層が逆転している様子を学びます。
参加料
各1,500円(食事代、保険料等含む)
募集人数
「カエルは待ってる」 先着50人
「フズリナ化石で見る地層の逆転構造!」 先着20人
問い合わせ
秋吉台地域エコツーリズム協会事務局
電話:0837-62-0304

長門市 ながと歌舞伎ゼミナール県立施設情報

ながと歌舞伎ゼミナール チラシ
日時
6月1日(日曜日) 13時30分から16時まで
場所
ルネッサながと
内容
第2回山口県総合芸術文化祭メインフェスティバルのプレイベントです。元博多座総支配人・小坂弘治(こさか こうじ)氏による講演と、市川笑三郎(いちかわ えみさぶろう)などスーパー歌舞伎出演者による「歌舞伎ゼミナール」が行われます。
募集人数
先着700人
入場料
無料(ただし、入場整理券が必要)
申し込み方法
山口県文化連盟へ電話で、氏名・住所・電話番号・ながと歌舞伎ゼミナールを希望とお申し込みください。
問い合わせ
山口県文化連盟 電話:083-933-2610
ルネッサながと 電話:0837-26-6001

 ご紹介した以外にも、たくさんのイベントが県内で行われています。
 その他のイベント情報は、下記のリンクをご覧ください。

近県情報

福岡県北九州市 門司みなと祭

門司みなと祭
期日
5月24日(土曜日)、25日(日曜日)
場所
門司区一帯
内容
「日本三大みなと祭り」の一つです。目玉はカーニバル形式で門司区内を踊り歩くパレード。音楽隊と仮装車を先頭に、ミスポート門司や各団体のシャギリ隊など50台以上の車と1,000人を超える人々が区内を5時間近くかけて練り歩きます。
問い合わせ
門司区まちづくり推進課 電話:093-331-1881

 山口県は、下記の協議会に参加し、広域連携による観光振興を行っています。

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おもしろ山口学

中也の書 著/福田 百合子(中原中也記念館 館長)

冬の長門峡 中也の書
 中原中也という詩人は、なかなか闊達(かったつ)な、素直なよい字を多く書き残しました。現在、中原中也記念館では、看板や封筒、便箋(びんせん)などに中也の自筆の文字を拡大したり縮小したりして使っています。目にするたびに30年という詩人の短かった生涯に感慨を覚えます。
 小学生時代に「筆とりて手習(てならい)させし我母(わがはは)は今は我(われ)より拙(つたな)しと云(い)ふ」との作品が、雑誌「婦人画報(ふじんがほう)」短歌欄に入選作として掲載されました。母フクさんと共にお習字をする中也の姿が見えてきます。
 上達もきっと早かったに違いありません。当時の清書に、先生の評価が朱筆(しゅひつ)で「甲上(こうじょう)」とか「優・美」と記されたものが、今も沢山(たくさん)、丁寧に保存されています。
 山口市吉敷の墓地に「中原家累代(るいだい)之墓」と自然石に刻まれた文字も、中也の父謙助(けんすけ)が建立に際して、中学生の中也に書かせたのだそうです。大きい紙を座敷いっぱいに広げて筆をふるった中也の思い出を、弟の思郎(しろう)氏と拾郎(じゅうろう)氏は懐かしく語られました。
 原稿や日記、ノート・手紙類は大体万年筆、そのほかはペン先、鉛筆などさまざまです。時に毛筆も使用しました。その中で強烈な印象で迫ってくる墨書(ぼくしょ)の原稿があります。「冬の長門峡(ちょうもんきょう)」です。端正な文字が乱れ、訂正や加筆、消しや改行など、内面の動揺がそのまま現れているようです。1936(昭和11)年冬、中也最晩年、その年の秋に愛児「文也(ふみや)」を亡くしたばかり、傷心(しょうしん)の中也の文字です。



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県庁職場訪問-カズとゆかりのおじゃまします-

県立山口図書館[前編]

県立山口図書館 正面 山口市のパークロード沿いにある「県立山口図書館」。今年で開設から105年を迎え、現在、蔵書はおよそ71万冊、山口県に関する資料を7万冊所蔵しています。4月22日には山口県ゆかりの文学資料を展示する「ふるさと山口文学ギャラリー」がオープンしました。図書館のいろんな取り組みについて知りたくて、企画振興課の井関和彦(いせき かずひこ)主任司書の職場におじゃましました!
カズ
[カズ]「ふるさと山口文学ギャラリー」は、どういう経緯でオープンすることになったんですか?
井関さん
[井関さん]一昨年、「第21回国民文化祭・やまぐち2006」の関連行事として山口県出身の文学者の中から13人を取り上げた「ふるさとの文学者13人展」を開催し好評でした。これを継続して山口県の文学をPRしていこうと、このたび、ギャラリーを開設することとしました。
ゆかり
[ゆかり]ギャラリーでは、どんなものが見られるんですか?
ふるさと山口文学ギャラリー
[井関さん]現在、6月29日(日曜日)まで開設記念企画展示「芥川賞・直木賞受賞作家展-山口県出身の作家たち」を開催中です。詳しいことは見ていただきながら、ご説明しましょう!

【「ふるさと山口文学ギャラリー」へ】

ゆかり
[ゆかり]わーっ、すてきな展示スペースができたんですね!
[井関さん]ありがとうございます。ギャラリーには、2つの展示室と書庫も1つあるんですよ。
ゆかり
[ゆかり]へーっ…!芥川賞受賞は斯波四郎(しば しろう)さん、高樹(たかぎ)のぶ子さん。直木賞受賞は古川薫(ふるかわ かおる)さん、伊集院静(いじゅういん しずか)さん、船戸与一(ふなど よいち)さん。山口県出身の芥川賞・直木賞受賞の作家って、5人もおられたんですね!あらためてこうして見ると、すごいなあって感じますね!
直筆原稿
[井関さん]受賞作はもちろん、さまざまな著書、受賞の決定を報道した当時の新聞記事、直筆原稿(一部複製あり)なども展示しているんですよ。
ゆかり
[ゆかり]わーっ、大きな字!迫力あるーっ!万年筆でグイグイ書き進めていく勢いが伝わってきて、直筆原稿って面白いですね!
[井関さん]ええ!作品が生まれていくときの力、創作の瞬間に触れたような思いが味わえます。本の貸し出しもしていますので、展示品に興味を持たれたら、ぜひどうぞ。
ゆかり
[ゆかり]展示品の観賞だけでなく、そのまま本を借りて作品の世界を味わえることができるのは図書館ならではですね!
カズ
[カズ]開設記念のイベントとして、古川薫先生の講演会もあったそうですね?
[井関さん]はい。「小説の中の虚と実」というテーマで講演していただきました。分かりやすく楽しいお話で、会場からは笑い声が起きるほどでした。当館では、もっとたくさんの本を読んでみようと思っていただけるよう、今後も作家の方やその作品と触れ合えるような企画や展示を行って、本と人との出会いの場にできたらと思っているんです。
カズ
[カズ]楽しみですね!ふるさと山口文学ギャラリーの隣は「子ども資料室」なんですね。県立山口図書館には「子ども読書支援センター」というのもあるそうですね?
[井関さん]はい。子どもの読書活動を推進するための県の中心的施設で、特に子どもの読書にかかわっている人のためのサービスに力をいれています。子どもの読書にかかわっている皆さんを対象に読み聞かせ技術の研修や、選書の参考となるように新刊児童書研究会などを行っています。研究会は、毎月第4金曜日に行っているので、育児サークルや読み聞かせのボランティアをしている方など、ぜひご参加ください!
カズ
[カズ]毎月第一火曜日には、子ども資料室で「2・3歳児のためのおはなし会」も開催しているそうですね?子どもたちの反応はどうですか?
2・3歳児のためのおはなし会
[井関さん]もう夢中になって聞いていますね!会では、読み聞かせに適した本を取り上げ、職員の読み聞かせの技術向上も図っています。でも、技術うんぬんより、家族による読み聞かせは、子どもが本に興味を持つきっかけにつながりやすく、情操教育の面からもとても大事なことなんですよ!
ゆかり
[ゆかり]子ども資料室で今、お薦めの本を教えてください。
[井関さん]県立美術館で5月25日(日曜日)まで開催中の「いわさきちひろ展-ようこそ!ちひろの家へ-」に関連して、いわさきちひろさんの絵本を展示中です。また、「ともだち」がテーマの絵本も展示しています。貸し出しもしていますので、どうぞご利用ください!

次回は、県立山口図書館の便利なサービスなどをご紹介します。お楽しみに!



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トピックス・お知らせ

「つくろう!住み良さ日本一 やまぐち元気寄附金」(ふるさと納税)の相談・受付などの取り組みをスタート

やまぐち元気寄附金のロゴマーク
 「ふるさと」に対し貢献または応援したいという納税者の思いを実現するため、寄附金に対する控除額が拡充され、地方自治体への寄附がしやすくなりました。
 現在、山口県では、豊かな自然や歴史、文化など、多くの地域資源を活(い)かし、誰もが住み良さを実感できる「住み良さ日本一の元気県づくり」を進めています。皆さんの力強い応援で、この県づくりを加速化することができるよう、「やまぐち元気寄附金」(ふるさと納税)へのご寄附をよろしくお願いします。
問い合わせ
県政策企画課 電話:083-933-2516

「ふるさと山口企業合同就職フェア」無料バスツアーの参加者を募集

昨年のふるさと山口企業合同就職フェアの様子
 大学、短大等を来春卒業予定の方、今春卒業し未就職の方を対象に、県内企業の採用担当者が直接面談を行う就職フェアを開催します。また、広島県及び福岡県内から就職フェアの会場まで送迎する無料バスツアーの参加者も募集します。
バスツアー日程
[山口会場 ホテルかめ福(山口市湯田温泉)行]
[期日]6月6日(金曜日)
[集合場所]
JR広島駅北口 8時15分集合
JR博多駅筑紫口 8時15分集合
JR小倉駅北口 8時45分集合
[定員]90名(広島)、45名(博多)、45名(小倉)
[申し込み締切り]
6月4日(水曜日)(応募者多数の場合は抽選)

[下関会場 シーモールパレス(下関市竹崎町)行]
[期日]6月10日(火曜日)
[集合場所]
JR広島駅北口 7時15分集合
JR博多駅筑紫口 8時45分集合
[定員]90名(広島)、90名(博多)
[申し込み締切り]
6月8日(日曜日)(応募者多数の場合は抽選)
問い合わせ
県若者就職支援センター 電話:083-976-1145
その他のトピックス・お知らせ

県政ワンショット

 大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

県ホームページの注目サイト

 ゴールデンウィークが終わり、家族での旅行やレジャーなどでお疲れではないでしょうか。今回はそんな疲れを癒す、元気が出るようなサイトと、ピックアップで取り上げた浜崎伝建おたから博物館を紹介したサイトを紹介します。

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いいもん山口

ほど良い酸味と、さわやかな味わい山口県産「ナツミカン」

ナツミカン
 山口県のナツミカンは、明治維新後の萩で士族を経済的に救うために栽培が奨励され、栽培面積を広げました。甘酸っぱい実をそのまま食べるおいしさはもちろん、砂糖の丸漬け、ゼリー、ジュースなど多くの加工品が土産物として親しまれています。また、ナツミカンの花は「県花」に選ばれています。

[関連リンク]
山口きらめーるVol.130から132まで おもしろ山口学「やまぐちナツミカン物語」

 次号では、山口県産「ナツミカン」が当たる読者アンケートを行います。お楽しみに!

[山口県の茶読者プレゼント]
 4月25日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただきありがとうございました。当選者は、次回配信の「山口きらめーる」でお知らせします。

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編集室からのメッセージ
 今回「その他のトピックス」でイベントを紹介している県文書館は日本初の公文書館、「いいもん山口」で紹介しているナツミカンの原樹は山口県長門市仙崎にあります。そんな誇れること?が多い山口県。
 私も山口県の豊かな自然や歴史などに触れ、住み良さを身をもって実感して、県外から山口県に根付いた一人です。
 そんな山口県を、「住み良さ日本一」の元気県とするために、県内のさまざまな情報を山口きらめーるでどんどん発信して行きます。
 「ふるさと」を応援したいという思いを実現する「ふるさと納税」制度もスタートしました。皆さんの山口県への力強い応援をお願いします。
 次回の配信は、5月23日です。

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