コンテンツ2008年2月22日Vol.136 山口県広報広聴課

お出かけガイド
  • 早春の香りでいっぱい!光市冠山総合公園「第21回梅まつり」
  • ピックアップ/県立施設情報
  • 近県情報:島根県津和野町
おもしろ山口学
  • 郷土に生きた画家 香月泰男
    第1回 シベリヤ・シリーズ
県庁職場訪問-ノブとゆかりのおじゃまします-
  • 県動物愛護センター[後編]
トピックス・お知らせ
  • 北海道から山口へおいでませ!
  • インターネットオークションによる公売を実施します
いいもん山口
  • ゆめほっぺ読者プレゼント
編集室からのメッセージ
お出かけガイド※天候状況など、都合により日程が変更・中止になる場合があります。

早春の香りでいっぱい!光市冠山総合公園「第21回梅まつり」

梅まつり  光市の「冠山(かんむりやま)総合公園(梅の里)」では、3月9日(日曜日)まで「第21回梅まつり」が開催中です。冠山総合公園は梅園のほか日本庭園や修景池などが整備された総合公園で、梅まつりの期間中、さまざまな催しが行われます。
 毎週土曜日・日曜日に野点(のだて)やフリーマーケットが行われるほか、2月24日(日曜日)には、生け花の展示のほか、大正琴や詩吟などを上演。3月2日(日曜日)には、梅まつりライブやビンゴ大会の開催。3月8日(土曜日)には、市内束荷(つかり)地区の伝統芸能「束荷神舞」の上演。最終日3月9日(日曜日)の閉会式、もちまきで幕を閉じます。
 梅まつりの催しの一つ、生け花展は、冠山総合公園の西隣にある「冠天満宮」が会場となっています。冠天満宮は「学問の神様」菅原道真(すがわら みちざね)を祭神とする神社。菅原道真が筑紫(現在の福岡県)の大宰府へ下向する途中、風や波を避けて、この地に滞在し、再び旅立つにあたって世話になった地元の父子の誠意に感じて冠を与えたことから、その冠をご神体として935(承平5)年に創建されたといわれています。梅は菅原道真が愛した花。 そうした背景もあって、隣接地に1984(昭和59)年3月、冠梅園が、その後さらに冠山総合公園としての整備が進み、今では100種類約2,000本の梅の木が植栽された山口県を代表する梅の名所となっています。厳しい寒さに耐えて咲く梅の花。2月中旬から下旬にかけてが見ごろとなります。あなたも早春の香りを胸一杯吸い込みに出かけませんか。

期間
3月9日(日曜日)まで
場所
冠山総合公園(梅の里)
問い合わせ
光市観光協会 電話:0833-72-1400
ピックアップ

下関市 平家雛流し神事

曲水の宴
日時
3月1日(土曜日) 13時から14時まで
場所
赤間神宮
内容
壇ノ浦の合戦で源氏に敗れた平家一門の慰霊のために行われる、下関の早春の風物詩です。狩衣(かりぎぬ)や千早(ちはや)をまとった奉仕者が目の前を杯が通り過ぎるまでに短歌や俳句を披露する曲水(きょくすい)の宴の後、手作りの紙雛を関門海峡に流します。
問い合わせ
下関市観光振興課 電話:0832-31-1350
赤間神宮 電話:0832-31-4138

山陽小野田市 山口県ふるさと凧あげフェスティバル

山口県ふるさと凧あげフェスティバル
日時
3月2日(日曜日) 凧作り教室10時から、競技13時から
場所
きららビーチ焼野
内容
萩・見島で「ようず」と呼ばれるように、地方によってさまざまな呼び名のある伝統文化の凧(たこ)あげ。その継承などを目的として、子どもの部、一般の部、大凧・連凧の部の3部門に分かれて、高度や安定性、デザインなどを競い合う「手作り凧による競技」のほか、凧作り教室も開催されます。
参加費
無料
※凧作り教室は材料費200円が必要
問い合わせ
山陽小野田市商工労働課 電話:0836-82-1151

萩市 萩・しろ魚まつり

しろ魚販売
日時
3月2日(日曜日) 10時から15時まで
場所
萩しーまーと・魚市場周辺
内容
萩の早春の風物詩「しろ魚」。しろ魚料理の実演販売や四ツ手網漁体験(1,500円)、しろ魚の即売(1袋1,000円)などが行われます。中でも「しろ魚のおどり食い」(無料)は人気で、コップに入った生きたしろ魚を酢醤油をかけ一気に口に入れて味わいます。すべて数に限りがあるので、お早めに。
問い合わせ
萩市観光協会 電話:0838-25-1750

周南市 第17回林忠彦賞記念 林忠彦オリジナルプリント展

杉並木(箱根)
「杉並木(箱根)」
(「東海道」1990年)
林 忠彦
写真提供/周南市美術博物館
期間
3月7日(金曜日)から3月23日(日曜日)まで
場所
周南市美術博物館
開館時間
9時30分から17時まで(入館は16時30分まで)
休館日
月曜日
料金
無料
内容
毎年、アマチュア写真賞の最高峰といわれる林忠彦(はやし ただひこ)賞の発表に合わせて、戦後の写真界に大きな足跡を残した写真家・林忠彦のオリジナルプリント展が行われます。今回は、林が病に侵されながらも、江戸の面影を求め撮影し続けた写真集「東海道」の105点が展示されます。
問い合わせ
周南市美術博物館 電話:0834-22-8880

長門市 みすゞ忌

金子みすゞの墓
日時
3月10日(月曜日) 11時から
場所
遍照寺(へんじょうじ)
内容
長門市仙崎に生まれ、「若き童謡詩人の中の巨星」と称賛された金子みすゞ。1930(昭和5)年3月10日に26歳の若さで亡くなるまでに512編もの詩を作りました。命日には毎年、墓所・遍照寺で法要が行われます。また、近くの生家跡に建つ金子みすゞ記念館では詩作の資料などが展示され、色あせることのないみすゞの魅力を伝えています。
問い合わせ
長門市観光協会 電話:0837-22-8404
金子みずゞ顕彰会 電話:0837-26-4712

山口市 日本画の流れ5 戦後日本画県立施設情報

のむら清六「暮れて帰る家族」
のむら清六
「暮れて帰る家族」1954年
期間
2月26日(火曜日)から4月6日(日曜日)まで
場所
県立美術館
開館時間
9時から17時まで(入館は16時30分まで)
休館日
月曜日
料金
一般190円、学生120円、18歳以下・70歳以上無料
内容
第二次世界大戦後、画家たちは戦前・戦中の抑圧からの解放の喜びを自らの活動を通して表現しました。世相を反映した戦後まもなくの作品に始まり、1960年代にはより造形的な新しさを追求する実験的な作品が多く描かれるようになりました。この展示では、荒廃から立ち上がり、次第に先鋭的な表現へと進んでいった戦後日本画を紹介します。
問い合わせ
県立美術館 電話:083-925-7788

 ご紹介した以外にも、たくさんのイベントが県内で行われています。
 その他のイベント情報は、下記のリンクをご覧ください。

近県情報

島根県津和野町 初市

初市
期日
3月10日(月曜日)苗木市、20日(祝日)種いも市、28日(金曜日)ひいな市
場所
今市通り
内容
津和野に春の訪れを知らせる、苗木市・種いも市・ひいな市が開かれます。苗木の種類が豊富なことから、家族連れや観光客など多くの人々が訪れ、町内が活気に満ちます。
問い合わせ
津和野町観光協会 電話:0856-72-1771

 山口県は、下記の協議会に参加し、広域連携による観光振興を行っています。

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おもしろ山口学
郷土に生きた画家 香月泰男

【第1回】シベリヤ・シリーズ

シベリヤ・シリーズ「渚<ナホトカ>」
シベリヤ・シリーズ
「渚<ナホトカ>」
山口県立美術館所蔵
 自らの戦争体験や抑留生活を基に描いた全57点の作品群「シベリヤ・シリーズ」※1で有名な画家、香月泰男(かづきやすお)(1911~1974)。彼のライフワークとも呼べるこのシリーズは、復員直後に描かれた『雨』、『埋葬』から絶筆となった『渚<ナホトカ>』まで、約30年もの間続きました。その評価は、亡くなった後もさらに高まっています。
 このシリーズは、1943(昭和18)年の召集から、満州ハイラル(現在の中国東北部)での駐屯、戦後シベリアでの抑留、1947(昭和22)年の復員までの、彼の約4年半の体験を描いたもの。シベリアでは、いつ帰国できるか分からない不安の中、飢えと寒さとつらい強制労働で、多くの仲間が死んでいきました。この過酷な体験は、香月のその後の人生を決定付けるものとなりました。帰国後、彼は戦争への怒りと、同胞への鎮魂の思いをキャンバスにぶつけます。「シベリヤと日本、戦争と戦後、考えれば考えるほど私にはまだどこかちぐはぐで、しっくりしない部分が残っている。そこのところを埋めたいがために私は絵を描きつづける」と彼は著書『私のシベリヤ』(文藝春秋)の中で語っています。一切忘れてしまいたいつらい記憶でしたが、同時にこの記憶を忘れてしまってはいけないという思いが、絵筆をとり続けさせたといわれています。
 作品は、明るく温かい色彩の初期の2点を除き、黒とイエローオーカー※2を主とした色調で描かれた油絵です。絵の具のなかったシベリアの収容所で、すすを集め廃油で溶き、黒の絵の具を作って描いていた彼は、シリーズの制作過程で、既製の絵の具では本当のシベリアは描けないと感じます。シベリアでの黒を追い求め、試行錯誤の末、方解末(ほうかいまつ)※3と木炭の粉を用いた独自の絵の具を完成させます。また、壁のようなざらざらとした絵肌は、収容所で強いられた壁の漆喰(しっくい)塗りの体験に根ざしているといわれています。
 このシリーズ全点には、彼自身が解説を添えています。絵だけで伝えようとしても真の意図が伝わりきれないというもどかしさを解消したいという思いからだったといいます。

※1 シベリヤ・シリーズ全点は、山口県立美術館に所蔵されています。
※2 イエローオーカー:黄土色の一種
※3 方解末:石灰岩の主成分である方解石を砕いた日本画の顔料


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県庁職場訪問-ノブとゆかりのおじゃまします-

県動物愛護センター[後編]

顔出し看板「まもるちゃんとあいちゃん」 ペットが人の社会に受け入れられて幸せに暮らすために重要な「しつけ」について「県動物愛護センター」指導課の木村雅美(きむら まさみ)主任(獣医師)に話を伺うとともに、センターを案内していただきました!
ノブ
[ノブ]センターで行っている「犬のしつけ方教室」について教えてください。
[木村さん]はい。「しつけ」とは、ペットの自由を奪うもの、かわいそうなもの、ではないんですよ。訓練でもありません。「しつけ」とは、動物の習性を尊重しつつ、人の暮らす社会に受け入れられるためのルールとして身につけるべきものなんです。飼い主も、犬の心理を学んで、コミュニケーションを取れるようになる必要があります。センターでは、飼い主の方を対象に、犬の習性や基本的なしつけ方を講義や実技指導を通してお教えしています。
ノブ
[ノブ]受講したい人はどうすればよいですか?
[木村さん]平成19年度は7月・8月・12月・1月を除く、毎月第4日曜日の午後に行っています。私たちの目が行き届くよう10頭程度を対象にしていますので、参加を希望される方は必ず事前に電話でお申し込みください。愛犬とともにどうぞ!なお、9月はイベント「動物愛護フェスタ」の中で行っています。(※4月以降の予定についてはセンターまでお問い合わせください)
ノブ
[ノブ]参加者はどんな方が多いのですか?
[木村さん]犬を飼い始めて間もない方やしつけに困っている方が多いですね。しつけは生後数カ月から1歳までに、できるだけ早めに行うのが効果的と言われています。
ゆかり
[ゆかり]どんなことをしつけるんですか?
犬のしつけ方教室の様子
[木村さん]例えば、「リーダーウォーク」といって、飼い主が散歩の主導権を握って、犬を人の左側、人と同じ歩調で歩き、人より前を歩かせないようにしつけます。犬は群れて生活する動物なので、相手が弱ければリーダーになろうとする習性があります。犬が先に歩く、つまり犬に先導させることを繰り返していると、「自分がリーダーだ」と思うようになり、何かが起きた時に犬の行動を止められなくなります。曲がり角での出合い頭に自転車とぶつかり、人や犬がけがをすることなどもあります。犬をしつけることは、犬の安全、人の安全、社会の安全につながるんです。
ゆかり
[ゆかり]なるほど!犬のしつけって、かわいそうな気がしていたんですが、犬を守るためにも必要だったんですね! ところで、よかったら、センターを案内していただけませんか?

【1階の展示図書コーナーへ】

展示図書コーナー
[木村さん]1階の展示図書コーナーでは、動物の生活や習性、人とのかかわりを図鑑や絵本、写真などで学べます。犬や猫についてクイズ形式で学べる「わんにゃんQ&A」という機械もあります。また、皆さんからの「子犬や子猫を譲ります」という伝言も掲示しているんですよ。屋外施設もご案内しましょう!

【ふれあいサークルへ】

ゆかり
[ゆかり]ワーッ、かわいい子犬たちですネ!どの子も愛嬌(あいきょう)たっぷり!
ふれあい動物舎
[木村さん]ここは「ふれあいサークル」といって、来館者の皆さんと遊ぶことを通して人に慣れさせるのが目的で設けているものです。今いるのは次回の譲渡会で新しい飼い主さんを探す予定の子犬たちなんですよ。この子犬たちや子猫、ウサギたちが暮らしているのが「ふれあい動物舎」。当センターのマスコット犬「ロク」と「ラブ」もぜひご紹介したいので、こちらの犬舎へどうぞ!

【犬舎へ】

ゆかり
[ゆかり]こんにちは!ロクとラブ!ん…?この2頭は成犬ですね?
マスコット犬「ラブ」
[木村さん]はい。ラブは3歳。ロクは開所当初から飼っているので今9歳。2頭ともイベント等でしつけなどのモデルとして大活躍してくれているんですよ!
ノブ
[ノブ]先ほど少し触れられましたが、毎年9月に「動物愛護フェスタ」というイベントを行っているそうですね。
[木村さん]はい。動物について考えていただく機会として行っています。昨年のフェスタでは動物ふれあい会や警察犬の模範演技、相談コーナーのほか、「動物の気持ちで叫ぼう」絶叫大会などを行いました。当センターはイベントの日以外は、平日9時から17時まで開館しています。展示図書コーナーやふれあいサークルなどが利用できますので、どうぞお気軽にお越しください!

次回は県岩国港湾管理事務所をご紹介します。お楽しみに!


県庁職場訪問バックナンバー


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トピックス・お知らせ

北海道から山口へおいでませ!

山口宇部空港
 山口宇部-東京(羽田)経由-札幌(千歳)を結ぶ全日空の路線で、割引運賃「乗継旅割」が設定されます。片道18,000円から20,000円で、通常の2区間の合計運賃68,100円に比べ、最大74%の割引となっています。ぜひ、ご利用ください。
期間
4月1日(火曜日)から
問い合わせ
県交通運輸対策室 電話:083-933-3120

インターネットオークションによる公売を実施します

公売動産の一例 液晶テレビ(シャープアクオス46V型)ほか
 県では、ヤフー(株)のインターネットオークションサイトを利用した公売を実施しています。今回は、県税の滞納により差し押さえた自動車2台、液晶テレビなど動産49セットを公売します。全国からの多数の参加をお待ちしています。
入札期間
3月4日(火曜日)13時から6日(木曜日) 14時30分まで
入札への参加方法
Yahoo!JAPANの官公庁オークション(山口県インターネット公売)の画面上から手続を行う必要があります。詳しくは、県ホームページに掲載している第9回山口県インターネット公売をご覧ください。
入札参加申し込み期間
2月28日(木曜日) 17時まで
問い合わせ
県税務課 電話:083-933-2282
その他のトピックス・お知らせ

県政ワンショット

  大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

県ホームページの注目サイト

 今回は、ピックアップで取り上げた「みすゞ忌」の金子みすゞを紹介したサイトを2つ紹介します。

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いいもん山口

ゆめほっぺ読者プレゼント

ゆめほっぺ
※画像はイメージです。
 「ゆめほっぺ」は、「清見(きよみ)」と県原産の「吉浦(よしうら)ポンカン」を掛け合わせて、20余年の歳月をかけて育成され、平成16年3月に品種登録された「せとみ」の愛称。山口県オリジナルの柑橘(かんきつ)です。
 温州ミカンより少し大きめで、簡単に手でむくことができます。中袋が柔らかいので袋ごと食べられ、糖度がおよそ15度以上ととても甘く、プチプチした独特の食感が好評です。
 2月上・中旬に収穫され、1カ月程度貯蔵されて酸味を薄めた後、出荷されます。
 今年の販売はJAタウンの正直やまぐちで3月20日ごろから行われる予定です。

[関連リンク]
県庁職場訪問:県大島柑(かん)きつ試験場

 今回は、ゆめほっぺを読者クイズの正解者の中から抽選で3名様にプレゼントします。

[ゆめほっぺ読者プレゼント]
 こちらの読者クイズにお答えください。正解者の中から抽選で山口県オリジナルの柑橘ゆめほっぺをプレゼントします。締め切りは3月13日(木曜日)です。当選者は3月28日配信の山口きらめーるでお知らせします。皆さん、奮ってご応募ください。

ご応募はこちら

[プレゼントクイズ当選者]
 1月25日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただきありがとうございました。「山口県のアンコウ」当選者については「アンケート結果・プレゼント当選者」のページをご覧ください。

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編集室からのメッセージ
 12月28日号の「編集室からのメッセージ」で紹介した、山口県フィルム・コミッションも支援したドラマ「GOTAISETSU(ゴタイセツ)」。サビエル記念聖堂やサビエル記念公園など、ロケ地山口市の落ち着いた風情の中で、母と子の愛をテーマにドラマが展開されます。2月16日にNHK総合で全国放送されたので、ご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか。3月21日(金曜日)には19時45分からNHK衛星第2でも全国放送されます。
 私事で恐縮ですが、その中に出てくる幼稚園に娘が通っています。残念ながらエキストラとして出演していませんが…。
 次回の配信は3月14日です。

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