コンテンツ2007年11月22日Vol.130 山口県広報広聴課

お出かけガイド
  • 手づくりの光のまちへ「イルミネーションフェスティバル2007 in 阿武町」
  • ピックアップ/県立施設情報/参加者募集
  • 近県情報:福岡県北九州市
おもしろ山口学
  • やまぐちナツミカン物語
    第1回 ナツミカン発祥の地・山口県
県庁職場訪問-ノブとゆかりのおじゃまします-
  • 県農林総合技術センター畜産技術部[後編]
トピックス・お知らせ
  • 「ふるさと山口就職ガイダンス」を開催
  • 「DISCOVER WESTハイキング-西日本まち歩き編-」の参加者を募集
いいもん山口
  • 山口県産の干物セット読者プレゼント
編集室からのメッセージ
お出かけガイド※天候状況など、都合により日程が変更・中止になる場合があります。

手づくりの光のまちへ「イルミネーションフェスティバル2007 in 阿武町」

昨年の様子  12月に入ると、県内各地で、冬を彩るイルミネーションが灯(とも)り始めます。日本海に面したまち・阿武(あぶ)町では、12月8日(土曜日)から1月4日(金曜日)まで「道の駅阿武町」芝生広場などを舞台に「イルミネーションフェスティバル2007 in 阿武町」が開催されます。これは町制50周年を記念して2004年から始まったイベントで、今年で4回目。手づくりの光のアートが道の駅や事業所・店舗・学校・一般家庭など、町のあちこちに設置されます。 昨年は、道の駅に19団体12点、それ以外の場所へは15団体13点が設置され、動物や蒸気機関車をかたどったもの、クリスマスをイメージしたものなど多彩な作品が登場しました。今年も、地域の皆さんの手による温かみのあるたくさんのイルミネーションが見る人の心に優しい光を灯してくれます。初日は18時から道の駅でオープニングセレモニーが開催され、出展者による作品説明などが行われます。
 また、隣接する萩市でもさまざまなイルミネーションのイベントが開催されます。12月1日(土曜日)から1月4日(金曜日)まで萩市役所前のメタセコイヤの大木などを光で飾る「ウインターイルミネーション」、12月2日(日曜日)から1月5日(土曜日)まで国の登録文化財「JR萩駅舎」を光で飾る「萩イルミネフェスタ」、12月7日(金曜日)から1月上旬までJR須佐駅周辺をライトアップする「ふれあいステーション須佐イルミネーション」、12月23日(日曜日)から1月5日(土曜日)まで堀内地区の素水園や菊屋家住宅などをライトアップする「萩発見伝城下町“萩”ライトアップフェスタ-光の城下町」など。冬の夜のひととき、日本海沿いをドライブしながら、光のまちを訪ねてみませんか。

期間
12月8日(土曜日)から平成20年1月4日(金曜日)まで 点灯は日没から22時まで
12月24日(祝日)と31日(月曜日)はオールナイト点灯
場所
道の駅阿武町及び町内各地
問い合わせ
阿武町総務課 電話:08388-2-3111
  • 萩市内のイルミネーションのイベント
問い合わせ
萩市観光課 電話:0838-25-3139
ピックアップ

周南市 周南冬のツリーまつり

周南冬のツリーまつり
期間
12月1日(土曜日)から12月28日(金曜日)まで
17時30分から22時まで
場所
御幸通(みゆきどおり)ほか
内容
JR徳山駅周辺の55本の街路樹が、幻想的で美しいイルミネーションで彩られます。1日には点灯式、毎週土曜日はサンタが現れたり、パフォーマンスが行われたりします。23日には音と光のショーをはじめとした多彩なイベントが行われます。
問い合わせ
徳山商工会議所 電話:0834-31-3000

下関市 河渡祭

河渡祭
日時
12月1日(土曜日) 6時から12時まで
場所
住吉神社
内容
石見国(いわみのくに)の江川(ごうがわ)で、毛利元就(もうり もとなり)が尼子(あまご)氏と戦った際、全軍に神酒と田作(たづく)りともち粥を振る舞い、その勢いで勝利を収めたことに由来する開運の祭りです。参拝客には大釜で炊かれたもち粥が振る舞われます。
問い合わせ
下関市観光振興課 電話:0832-31-1350
住吉神社 電話:0832-56-2656

防府市 笑い講

笑い講
日時
12月2日(日曜日) 11時から
場所
大道小俣(だいどうおまた) その年の頭屋(とうや)宅
内容
鎌倉時代から続く、全国的にも珍しい笑いの神事です。紋付き袴で正装した21戸の講員が対座し、榊(さかき)を手に「ワーハッハッハッ」と3回笑い合います。最初は今年の豊作を喜び、次に来年の豊作を祈り、最後が今年苦しかったことなどを忘れるために笑います。
問い合わせ
防府市観光協会 電話:0835-25-2148

宇部市 岩戸神楽舞

岩戸神楽舞
期日
12月5日(水曜日)
場所
万倉二ツ道祖(まぐらふたつさや)集会所
内容
天神祭の前夜に、二ツ道祖地区の御伊勢山皇大神宮に奉納される神楽舞で、県の無形民俗文化財に指定されています。約200年前に、長谷川庄兵衛が宮司から直接伝授された伊勢式岩戸神楽舞に、同じ伊勢式の別の流れの長所を取り入れて始めたものです。
問い合わせ
宇部市教育委員会楠分局生涯学習課
電話:0836-67-1183

周防大島町 第24回サザン・セト大島ロードレース大会参加者募集

サザン・セト大島ロードレース大会
日時
平成20年2月3日(日曜日) 8時から受付
場所
町総合体育館
内容
“海と緑と太陽”をキャッチフレーズに、周防大島の美しい自然を舞台に、2キロメートルからハーフマラソンまで4コース、8部門に分かれて行われるロードレース大会です。ゲストランナーとして、バルセロナオリンピック女子マラソン代表の小鴨由水(こかも ゆみ)さんも参加します。
参加費
一般3,000円、高校・大学生2,500円、小・中学生1,500円
参加賞
オリジナルTシャツと特産ミカン
申し込み締め切り
12月20日(木曜日)
問い合わせ
サザン・セト大島ロードレース大会事務局
電話:0820-78-2512

岩国市 マラーホフの贈り物-バレエ・ガラ公演-県立施設情報

ポスター
日時
平成20年2月17日(日曜日) 13時30分開場、14時開演
場所
シンフォニア岩国
料金
S席11,000円、A席9,000円、B席7,000円
C席5,000円、C席学生1,000円
内容
ベルリン国立バレエ団の芸術監督として世界中で絶賛されているバレエ界のスーパースター、ウラジーミル・マラーホフがお届けする、古典から最新作までを網羅するバレエ・ガラ公演です。
問い合わせ
シンフォニア岩国 電話:0827-29-1600

 ご紹介した以外にも、たくさんのイベントが県内で行われています。
 その他のイベント情報は、下記のリンクをご覧ください。

近県情報

福岡県北九州市 門司港レトロ・イルミネーション

旧門司税関
期間
12月1日(土曜日)から平成20年3月23日(日曜日)まで
17時から22時まで(12月31日は翌日午前5時まで)
場所
門司港レトロ地区一帯
内容
レトロ施設のライトアップや、30万個の電飾に彩られたツリーイルミネーションが幻想的な空間を創出します。また、世界的な照明デザイナーが演出する光のパフォーマンス「門司港レトロ・ナイトファンタジー」との共演により、辺りはロマンチックな雰囲気に包まれます。
問い合わせ
門司区まちづくり推進課 電話:093-331-1881
門司港レトロ倶楽部 電話:093-332-0106

 山口県は、下記の協議会に参加し、広域連携による観光振興を行っています。

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おもしろ山口学
やまぐちナツミカン物語

【第1回】ナツミカン発祥の地・山口県

大日比ナツミカン原樹大日比ナツミカン原樹
 花が山口県の県花ともなっている、ナツミカン。夏柑(なつかん)とも呼ばれます。和名をナツダイダイといい、5月中旬に白い花を咲かせます。冬になると実は黄色く色付きますが、樹に実らせたまま年を越させて、酸味と甘味がほどよくなる翌年4月ごろから夏にかけて収穫します。そのため、ナツミカンの名産地である萩を初夏に歩くと、ナツミカンの樹に花と実が同居している風景に出会えることがあります。
 ナツミカンは今では全国の温暖な地域で栽培されていますが、原樹は長門市仙崎大日比(おおひび)にあり、国の史跡及び天然記念物に指定されています。原樹の歴史には諸説あり、中でも江戸時代中ごろ、大日比の海岸に珍しい果実が漂着し、それを地元の女性が拾い、その種を庭先にまいたものが大きくなった、というのが通説となっています。
 ナツミカンの実は色付き始めた冬に食べるには、酸味が強過ぎます。当初、生食用に向かないと考えられたため、主に食酢の代用や観賞用とされていました。形が大きいこともあり「化けダイダイ」とも呼ばれていました。
 では、いつから夏に食べられるようになったのか。萩藩の御用商人だった熊谷(くまや)家の文書には、1831(天保2)年旧暦4月、子どもの生後百十日を祝うお食い初めの客事の献立に「橙(だいだい)=ナツミカン」を出したという記述や、1832(天保3)年には庭の樹になった橙を100個以上贈答用に使ったという記述があり、少なくとも、天保のころには食べられていたようです。また、1857(安政4)年、萩藩の児玉少介(こだま しょうすけ)が夏にたまたま樹に残っていた実を食べたところ、風味が良かったことから、父・惣兵衛(そうべえ)が藩主・毛利敬親(もうり たかちか)に献上。藩主は味を賞賛し、栽培を奨励したという説もあります。
 やがて明治時代になり、萩藩士であった小幡高政(おばた たかまさ)の発想により、「土塀とナツミカン」という萩ならではの風景が形成されていくことになります。

取材協力/萩博物館学芸員 清水満幸(しみず みつゆき)氏


関連リンク

 萩市観光ポータル

これまでのおもしろ山口学バックナンバー


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県庁職場訪問-ノブとゆかりのおじゃまします-

県農林総合技術センター畜産技術部[後編]

畜産技術部 放牧地からの風景 この10月に開催された“和牛のオリンピック”「全国和牛能力共進会」で好成績を収めた山口県!そのような肉用牛の肉質改良や食品廃棄物リサイクル飼料など、「県農林総合技術センター畜産技術部」ではさまざまな研究に取り組んでいます。山尾春行(やまお はるゆき)部長、家畜改良研究室の松岡一仁(まつおか かずひと)室長、そして同センター企画情報室の安部康人(あべ やすと)調整監に話を伺いました。
ノブ
[ノブ]畜産技術部は、長い歴史があるそうですね?
県農林総合技術センター畜産技術部 本館棟
[安部さん]はい。昨年100周年を迎えたんですよ。そもそも、1906(明治39)年に「県種畜育成所」として開設されたのが始まりです。その後、1939(昭和14)年に開設した鶏の改良や試験を行う「県種鶏場」、1967(昭和42)年に開設した子牛を預かって育てる「県育成牧場」を統合し、昨年度まで「県畜産試験場」という組織でした。
今年4月、農林分野の鳥獣被害対策や食品加工など共通課題の研究や連携の強化を図るため、「県農業試験場」「県立農業大学校」「県林業指導センター」と統合されて「県農林総合技術センター」が設置されました。現在では、同センターの畜産技術部という位置付けです。
ノブ
[ノブ]種畜育成所は、どういう目的で設けられたものだったんですか?
[松岡さん]県下の種雄牛(たねおすうし)を円滑に供給するために設けられました。血統の良い種雄牛を育成し、肉質の良い肉用牛の繁殖を目指すものです。昔は、この種雄牛を、雌牛を飼う農家に貸し付けていました。現在では、畜産技術部の種雄牛から採取した精液を、社団法人山口県畜産振興協会を通じて県下の農家に供給し、人工授精させる仕組みになっています。
ゆかり
[ゆかり]肉用牛って、血統が大きくモノをいう世界だそうですね。
福美美
[松岡さん]はい。血統によって、精液の価格も大きく違うんですよ。消費者に好まれる、いい霜降り肉になりやすい肉用牛となるよう、畜産技術部は改良に力を入れているんです。毎年、県内の農家で飼われている雌牛約5000頭の中から、肉の量や質、子育て能力などが高い40頭を段階的に選抜します。それらに血統の良い雄牛を交配します。生まれた中から優秀な雄の子牛8頭を選抜し、畜産技術部へ連れ帰ってじっくり調査。最終的には1頭だけが、種雄牛として選び抜かれるんです。
ノブ
[ノブ]毎年、たった1頭しか選ばれないんですか?
[松岡さん]そうなんですよ。厳しい世界ですよ。結果はこの10月に、全国の優秀な和牛が5年に1度、一堂に会して優劣を競う「第9回全国和牛能力共進会」で出ています。平成10年生まれの種雄牛「東平福(ひがしひらふく)」、平成13年の「北次郎(きたじろう)」、平成15年の「福美美(ふくみみ)」、これらの子らが出品されました。共進会は9部門ありますが、そのうちの肉質を審査する1部門で福美美の子が「優等賞2席(全国第2位)」を受賞したんですよ!
ゆかり
[ゆかり]わーっ、おめでとうございます!!この結果は、山口県の和牛のブランドに大きな影響を与えそうですネ!
[松岡さん]ハイ!全国大会で名を知られたので、今後がとても期待されます。既に問い合わせもいろいろと来ているんですよ!
ノブ
[ノブ]養鶏・養豚などについても研究しておられるそうですね?
黒柏を改良して作出した地どり
[山尾さん]はい。養鶏では、山口県と島根県で昔から飼われていた「黒柏(くろかしわ)」を改良して、山口県産のオリジナル地どりのブランド造成に取り組んでいます。養豚では、食品廃棄物をリサイクルした飼料、エコフィードの研究などに取り組んでいます。
ゆかり
[ゆかり]そのエコフィードの取り組み、とても注目されていますネ!
[山尾さん]ハイ!全国に先駆けて2年前から、学校給食の食べ残しやコンビニ弁当の売れ残りなどの食品廃棄物を、豚の飼料とする研究に取り組んできました。人間の食品は油脂分が多く、豚の肉質に影響することが課題だったんですが、畜産技術部と県内企業との共同研究で、乾燥させて余分な油脂分を抜く技術を確立しました。実証試験の結果、良好な成績を得られ、県内の養豚組合で既に利用されているんですよ!
ゆかり
[ゆかり]トウモロコシなどの穀物飼料の価格が急騰している今、農家のコスト削減の面からもエコフィードがもっと活用されるといいですネ!
職場体験学習の受け入れ
[安部さん]畜産技術部では、消費者の皆さんに畜産について理解を深めてもらおうと公開セミナーを開催しているほか、見学や体験学習も受け入れています。ぜひお気軽にご連絡ください!

次回は、県立萩看護学校をご紹介します。お楽しみに。



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トピックス・お知らせ

「ふるさと山口就職ガイダンス」を開催

昨年度の様子(リクルートファッション講習)
平成21年3月に大学などを卒業予定で、県内での就職を希望される方を対象に、県内企業の人事担当者や若手社員との交流会のほか、リクルートファッションやメイクの講習会など就職活動に役立つメニューを多数用意した、就職ガイダンスを開催します。
日時
12月7日(金曜日) 10時から16時30分まで(受付は9時30分から)
場所
山口グランドホテル(JR新山口駅新幹線口前)
内容
事前予約の必要なものがあります。詳しくは県ホームページの山口就職電脳情報のページをご覧ください。
問い合わせ
県若者就職支援センター 電話:083-976-1145

「DISCOVER WESTハイキング-西日本まち歩き編-」の参加者を募集

錦帯橋(岩国の歴史・文化お見事体感コース)
岩国市と長門市で、現地ボランティアガイドが案内する参加費無料(施設入館料などは参加者負担)、予約不要のハイキングを行っています。参加者にその地ならではの特産品の当たるキャンペーンも実施中です。魅力あふれる街並みを散策してみませんか。
期間
[岩国市]
平成20年3月までの土曜日、日曜日、祝日(12月16日から1月4日までを除く)
[長門市]
平成19月11月及び平成20年3月の日曜日、平成19年12月から平成20年2月までの第3日曜日
集合場所
[岩国市] JR岩国駅 9時45分までに集合
[長門市] JR仙崎駅 9時20分までに集合
解散場所
[岩国市] 橋の駅
[長門市] 金子みすゞ記念館
問い合わせ
県観光交流課 電話:083-933-3170
[岩国市] 岩国市観光課 電話:0827-41-1477
[長門市] 長門市商工観光課 電話:0837-23-1137
その他のトピックス・お知らせ

県政ワンショット

  大会・会議・イベントなど、最近の県政の出来事を、写真付きで紹介します。

県ホームページの注目サイト

 今回は、行楽の秋にふさわしい観光・体験情報のサイト2つと、お土産・贈答品にお薦めの品々のサイトを紹介します。

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いいもん山口

山口県産の干物セット読者プレゼント

ちりめん
※画像はイメージです。
 三方が海に面した山口県では、豊かな海の幸を生かした、さまざまな干物や煮干し品が作られています。その中の一つ、「ちりめん」はカタクチイワシなどイワシ類の稚魚を食塩水でゆで、天日などで干したもの。少し大きくなったものは、「いりこ」と呼ばれています。山口県産のちりめんは、新鮮な素材を用いて、品質の良さに定評があります。
 また、ちりめんはカルシウムが豊富で、栄養がたっぷり。しょうゆをかけ、ふりかけにしてご飯と一緒に食べたり、煮物、炒め物に加えたり、酢の物や出し巻きにするなどさまざまな食べ方が楽しめます。

 今回は、山口県産の干物セットを読者クイズの正解者の中から抽選で3名様にプレゼントします。

[応募方法]
 こちらの読者クイズにお答えください。正解者の中から抽選で「山口県産の干物セット」をプレゼントします。締め切りは12月13日(木曜日)です。当選者は12月28日配信の山口きらめーるでお知らせします。皆さん、奮ってご応募ください。

ご応募はこちら

[プレゼントクイズ当選者]
 10月26日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただきありがとうございました。「山口県のシクラメン」当選者については「アンケート結果・プレゼント当選者」のページをご覧ください。

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編集室からのメッセージ
 県庁職場訪問先の畜産技術部は、以前、いいもん山口で紹介した「見島ウシ」の繁殖管理や「無角和種」の供給も行っているそうです。開設100年を超える歴史に裏付けられた底力を感じました。また、意外にも、ミツバチに関することも業務だそうで、集蜜能力などの高いミツバチの王台(女王蜂のさなぎ)を養蜂家に供給することなどもしているそうです。
 次回の配信は、12月14日です。

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