コンテンツ2006年12月22日Vol.108 山口県広報広聴課

お出かけガイド
  • 城山の初日の出と岩国藩鉄砲隊初撃ちで祝う城下町・岩国のお正月
  • ピックアップ/県立施設情報
  • 近県情報:福岡県北九州市/島根県津和野町
おもしろ山口学
  • 山口フグ物語
    第3回 「フグ漁師のまち・萩」とマフグ・シロサバフグ
県庁職場訪問-ちえみとゆかりのおじゃまします-
  • 山口健康福祉センター[後編]
トピックス・お知らせ
  • 「シンフォニア・アート展 -私のやまぐち-」出展作品を募集
  • 県立周防大島高等学校の校歌(歌詞)を募集
いいもん山口
  • かなとふぐ、読者プレゼント!
編集室からのメッセージ
お出かけガイド※天候状況など、都合により日程が変更・中止になる場合があります。

城山の初日の出と岩国藩鉄砲隊初撃ちで祝う城下町・岩国のお正月

実演披露の様子 2007年の足音がすぐそこまで近づいてきました。すがすがしい気持ちで新年を迎えたい方にぴったりの話題をご紹介しましょう。
 五連の名橋「錦帯橋(きんたいきょう)」で知られる岩国市では、初日の出を見に城山(しろやま)へ上る方のために、元旦は特別に午前6時30分から「岩国城ロープウェー」の早朝運転を行います。日の出は7時15分ごろの予定。城山頂上からは瀬戸内海に上る初日の出を楽しめるほか、晴れていれば四国まで遠望できます。
 また、岩国は江戸時代、毛利輝元(もうり てるもと)の従兄弟(いとこ)・吉川広家(きっかわ ひろいえ)が出雲富田(いずもとだ)から移封されて築いた城下町。そうした歴史を今に伝えるものに「岩国藩鉄砲隊」があります。岩国藩の砲術の流儀は「石田流」といわれ、吉川広家が出雲富田城主のとき、家臣に招いた有坂仁右ヱ門長次(ありさか じんうえもんながつぐ)に、豊臣秀吉の砲術指南・石田玄斎(いしだ げんさい)から石田流の砲術を伝授させたのが始まりといわれています。現在の岩国藩鉄砲隊は、その砲術流派の伝承と歴史都市・岩国のイメージアップを目指して昭和62年に結成されたもの。毎年元旦には、錦帯橋下の河原で「初撃ち」を披露して新年を祝っています。
 当日は約20人の隊員が時代絵巻さながら、吉川家の家紋「蛇の目九曜(じゃのめくよう)」の入った鎧(よろい)を身にまとい、江戸時代に製作された古式銃を装備して、午後1時過ぎごろ「吉香公園」を出発。錦帯橋を渡って、午後2時から古式にのっとった砲術を約30分間にわたって河原で披露します。城山や錦帯橋をバックに、河原に響き渡る勇ましい火縄銃の音。新年を迎え、気分も新たに心身をキリリと引き締めてくれます。
  • 城山・岩国城からの初日の出(岩国城ロープウェー)
日時
平成19年1月1日(祝日) 午前6時30分から運行開始
問い合わせ
岩国市観光課 電話:0827-41-1477
  • 岩国藩鉄砲隊初撃ち
日時
平成19年1月1日(祝日) 14時から
問い合わせ
岩国市観光課 電話:0827-41-1477
ピックアップ

山口市 お正月スペシャル企画『干支ブローチを作ろう』県立施設情報

イノシシの絵のブローチ
期間
平成19年1月2日(火曜日)、3日(水曜日)
開館時間
9時から17時まで(入館は16時30分まで)
場所
県立きらら浜自然観察公園 ビジターセンター
入館料
200円(18才以下無料)
内容
2007年の干支(えと)・イノシシの絵を書いたブローチを作るスペシャル企画です。子どもの参加者にはお正月プレゼントも用意され、家族でブローチ作りを楽しめます。事前のお申し込みは不要、開館時間内に随時参加を受け付けます。
問い合わせ
県立きらら浜自然観察公園 電話:0836-66-2030

下関市 海響館カウントダウン

打ち上げ花火をバックにジャンプするイルカたち
日時
12月31日(日曜日)21時から平成19年1月1日(祝日)午前1時まで
※入館は午前0時30分まで
場所
下関市立しものせき水族館・海響館
料金
大人900円、小中学生450円、幼児(5歳以上未就学児)200円
内容
新年を水族館のイルカたちと一緒に迎える、恒例のイベントです。イルカとアシカのショーに加えて、ダンスパフォーマンスや地元FMラジオ局の生放送、ゲストライブなど、年越しにふさわしい華々しいイベントが催されます。
問い合わせ
下関市立しものせき水族館・海響館
電話:0832-28-1100

周防大島町 岩屋権現のもち焼き

岩屋権現のもち焼き
期間
平成19年1月1日(祝日)から3日(水曜日)まで
場所
嵩山(だけさん)中腹
内容
嵩山中腹(7合目)の洞窟に祭られている岩屋権現(ごんげん)の神前に祝いもちを供え、焚(た)かれている火でもちを焼いて食べると、その年は無病息災で過ごせるといわれています。老若男女でにぎわう昔ながらの行事です。
問い合わせ
周防大島町観光協会 電話:0820-72-2134

萩市 幕末維新の群像2 幕末志士たちの手紙展 山根正次コレクション

チラシ
期間
平成19年4月8日(日曜日)まで
開館時間
9時から17時まで(入館は16時30分まで)
場所
萩博物館
料金
大人500円、高校・大学生300円、小・中学生100円
内容
明治から大正時代にかけて医学者・政治家として活躍した、萩出身の山根正次(やまね まさつぐ)が集めた幕末の志士たちの手紙が紹介されています。吉田松陰(よしだ しょういん)をはじめ、久坂玄瑞(くさか げんすい)や高杉晋作(たかすぎ しんさく)など、幕末を生きた志士たちの熱い思いに触れることができます。
問い合わせ
萩博物館 電話:0838-25-6447

下松市 大黒市

俵担ぎ
日時
平成19年1月7日(日曜日) 10時から17時まで
場所
妙見宮鷲頭寺(みょうけんぐうじゅとうじ)
内容
商売繁盛を願う毎年恒例の大黒市です。力自慢が参加する名物の「俵担ぎ」では、それぞれの年代に応じた重さの俵を3メートル先のゴールまで担ぐことができると、豪華賞品がプレゼントされます。金運招福の特別ゴマ祈願も行われます。
問い合わせ
下松市観光協会 電話:0833-45-1843
妙見宮鷲頭寺 電話:0833-41-1345

 ご紹介した以外にも、たくさんのイベントが県内で行われています。
 その他のイベント情報は、下記のリンクをご覧ください。

近県情報

福岡県北九州市 カウントダウン2007 in 門司港レトロ!

打ち上げ花火
日時
12月31日(日曜日)23時から平成19年1月1日(祝日)午前0時40分まで
場所
JR門司港駅前レトロ広場
内容
30万球のイルミネーションをまとった樹木約100本に彩られた門司港で、新しい年へのスタートを迎えます。名物のバナナの叩き売りや花火の打ち上げなど、多彩なイベントがめじろ押しです。
問い合わせ
門司港レトロ倶楽部 電話:093-332-0106

島根県津和野町 歳旦祭

歳旦祭
日時
平成19年1月1日(祝日) 午前0時から
場所
太皷谷稲成(たいこだにいなり)神社
内容
年の最初の祭りで、家内安全・商売繁盛を願い、毎年多くの参拝客でにぎわいます。表参道にはずらりと露店が立ち並び、祭りと一緒に楽しめます。
問い合わせ
津和野町観光協会 電話:0856-72-1771
太皷谷稲成神社 電話:0856-72-0219

 山口県は、下記の協議会に参加し、広域連携による観光振興を行っています。

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おもしろ山口学
山口フグ物語

【第3回】「フグ漁師のまち・萩」とマフグ・シロサバフグ

マフグ[写真提供:萩しーまーと]
マフグ[写真提供:萩しーまーと]
 フグ延縄漁業の県内最大の拠点は萩。その萩の漁師の間で、鮮度の良さはもちろん、旬の時期や料理方法を選べば、トラフグにも匹敵する味といわれ、しかも手ごろな値段がうれしいフグがあります。
 その1つが「マフグ」です。旬の時期は、産卵期を控えて白子(精巣)が大きくなる2月から4月。お薦めの料理はフグ刺しやフグちり、から揚げなど。マフグの身はトラフグに比べて水分がやや多いため、特にから揚げにすると、フワッとした中にほどよいジューシーさと凝縮されたうまみが味わえて最高なのだとか。白子は天ぷらやみそ汁に。サクっとした天ぷらの衣の中からとろけるように広がる白子のうまさは極上です。萩では今、そんなマフグのおいしさをもっと知ってもらおうとPRに力を入れていて、3月に「道の駅 萩しーまーと」周辺で「萩マフグ祭り」を開催する予定です。
 「シロサバフグ」も近年人気が高まっています。身はトラフグより少し柔らかく、6月から12月までその味を楽しめますが、最も旬の時期は秋。たたき、から揚げ、フグちりなどがお薦めです。
 また、萩には「干しフグ」を使ったお正月の郷土料理があります。干しフグは、フグを軒下などに吊るしてカチカチになるまで干したもの。これを米のとぎ汁に浸し、朝夕とぎ汁を替えながら数日間かけて戻した後、一口大に切って番茶で30分ほどゆで、だし汁・酒・しょうゆ・みりんで煮つめて仕上げます。いわば棒鱈(ぼうだら)のフグ版で、最近では干しフグ自体があまり作られなくなっていましたが、数年前から人気が復活。12月になるとシロサバフグの干しフグが店頭で見られるようになり、懐かしいと話題になっています。
 あなたもこの冬、福を招くフグを、本場・山口県でタラフク堪能してみませんか。

取材協力/「道の駅 萩しーまーと」営業企画室 篠原 充(しのはら みつる)氏


関連リンク

  逸It'sやまぐち Vol.3

これまでのおもしろ山口学バックナンバー


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県庁職場訪問-ちえみとゆかりのおじゃまします-
相談室 健康福祉センターで働く保健師さんの仕事には、今、社会的な問題になっている「ひきこもり」に関することもあります。どんなことを行っているのか、山口健康福祉センター健康増進課・三家本(みかもと)恭子さんに話を聞きました!
ちえみ
[ちえみ]三家本さんは今、精神保健班に所属されているそうですね。どんなお仕事をされているのですか?
三家本さん
[三家本さん]心の健康を守るための仕事を行っています。例えば、精神保健相談や精神保健デイケア、精神保健ボランティア「ひまわりの会」の支援、心の健康づくりに関する知識の普及活動など。ひきこもり対策事業も行っているんですよ。
ゆかり
[ゆかり]お子さんが引きこもりで悩んでいるという話、私も身近なところで聞くことがあるんですが、本当に難しい問題ですね。そのひきこもり対策事業ってどういう人が対象なんですか?
チラシ
[三家本さん]この事業は、6カ月以上自宅にひきこもり、学校や仕事に行かず、また統合失調症などの精神疾患ではないと考えられる「社会的ひきこもり」といわれている方やその家族の方を対象としています。思春期・青年期における社会的ひきこもり、家庭内暴力など、心の問題に対応するため、関係機関などが協力して、地域における相談体制の連携を強めていこうという事業なんです。
ちえみ
[ちえみ]具体的にはどういうことを行っているのですか?
[三家本さん]家族の方の心理的な負担の軽減や、よりよい対応力・コミュニケーション方法の獲得を目的にした「社会的ひきこもり家族教室」を行っています。これは9回コースで行っているもので、プログラムの関係などから、残念ながら今からご希望される方があっても途中からは参加できないので誠に申し訳ありません。でも、この家族教室とは別に、「個別相談」はお受けしていますので、今、悩んでおられる方はどうぞ個別相談をご利用ください。
ゆかり
[ゆかり]個別相談では、どんなふうに応じておられるのですか?
[三家本さん]お話を伺った上で、ご家族の方がどういう話し方・接し方をすれば望ましいのか、一緒に考えていきます。そして、そのように接していただいてどうだったかを次回来られたときに伺って、また一緒に考えていきます。また、同じような悩みを抱えておられる方たちの「家族会」があり、そうした家族会や勉強会などもご紹介しています。
ちえみ
[ちえみ]個別相談や家族会、勉強会などに参加される中で、何かいい変化が生じたケースはありますか?
[三家本さん]はい。中には「以前は家族の中で会話がなかったのが、少し会話できるようになった」とか「アルバイトに行くようになった」といったうれしい声も上がっているんですよ。
ゆかり
[ゆかり]わぁ、良かったですね!ひきこもりで悩んでおられる家族の方は、一般的にどのように本人に接すればいいのでしょうか?
イメージ
[三家本さん]一概には言えませんが、私たちは「本人が居心地よく過ごせること」を基本にしています。なんとかしなければ…と本人も苦しんでいます。そこへ家族が責めたり励ましたりし過ぎると、家庭でも休めない状況に本人を追いやってしまいます。「おはよう」とか「ちょっと出かけてくるよ」とか、何気なく声をかけて日常会話を続けていくことが、家族の一員として認めているんだよ、ということにつながります。また、コミュニケーションには適度な距離が必要です。そうしたことが学べる機会を今後も設けていきたいと思います。
ちえみ
[ちえみ]三家本さん自身、この仕事を通じてどんなことを感じていますか?
まずはお電話ください
[三家本さん]ひきこもりの問題は誰にでも気軽に相談できることではなく、「自分が死んだら、この子はどうなるんだろう」って家族の方も本当につらいと思います。でも、不安や戸惑いなどいろんな感情を抱えながらも、あきらめずに相談や家族会への参加を続け、家族自身が良い方向に変化していくのが、とても印象的です。「同じ悩みを抱える家族会なら話せる。相談して良かった。来て良かった」という方がたくさんおられます。家族だけで抱え込まず、悩んでおられる方はどうぞまず、お近くの健康福祉センターにお電話ください!

次回は、社会教育・文化財課にお邪魔します。お楽しみに!


県庁職場訪問バックナンバー


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トピックス・お知らせ

「シンフォニア・アート展 -私のやまぐち-」出展作品を募集

シンフォニア岩国
 「山口県の美しさ」を題材とした写真や絵画を募集しています。出展作品はシンフォニア岩国の企画展示ホールに一定期間展示され、その中から選定された1点が、「平成19年度シンフォニア岩国友の会会員証」の写真として使用されます。
応募資格
特になし
募集内容
山口県の美しさを表現した写真、絵画(油絵・水彩画・日本画・アクリル・パステル・クレヨン・コンテ・鉛筆・ペン・木炭・版画)
※作品は自作のものとします。また、未発表・既発表は問いません。
募集点数
100点(一人1点まで)
応募方法
申込書を郵便またはファクスにて送付してください。
申込書(PDF形式:15KB)
[応募先]シンフォニア岩国「事業・企画」係
[住所]〒740-0016 岩国市三笠町1-1-1 
[ファクス]0827-29-1609
応募締め切り
平成19年1月7日(日曜日)
※出展数が100点になり次第締め切ります。
問い合わせ
シンフォニア岩国 電話:0827-29-1600

県立周防大島高等学校の校歌(歌詞)を募集

安下庄高等学校
安下庄高等学校
久賀高等学校
久賀高等学校
 周防大島町にある県立安下庄高等学校と県立久賀高等学校を統合し、平成19年4月に開校する県立周防大島高等学校のシンボルとなる校歌(歌詞)を募集しています。
応募資格
特になし
応募点数
制限なし
応募方法
住所、氏名、年齢、職業(学校・学年)、電話番号を明記の上、郵便または電子メールにて送付してください。
[応募先]山口県立周防大島高等学校 開校準備室
[住所]〒742-2806 周防大島町西安下庄489
[メールアドレス]a51101@pref.yamaguchi.lg.jp
(添付ファイルは、一太郎、ワード、エクセルまたはPDF形式によること)
応募締め切り
平成19年1月31日(水曜日)必着
選定方法
作詞家星野哲郎(ほしの てつろう)氏(昭和18年安下庄中学校卒)をはじめとする選考委員により最優秀作品1点を選定
その他
  • 使用の際、星野氏による補作が行われる場合があります。
  • 最優秀作品の著作権は県教育委員会に帰属します。
問い合わせ
県立周防大島高等学校 開校準備室
電話:0820-77-1048
その他のトピックス・お知らせ

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いいもん山口

かなとふぐ、読者プレゼント!

かなとふぐ料理[写真提供/やまぐちの農水産物需要拡大協議会]
※画像はイメージです。
写真提供/やまぐちの農水産物需要拡大協議会
 山口県では「福を呼ぶ」と言うことから「ふく」と呼ばれているフグ。萩沖で捕れる「シロサバフグ」は別名「かなとふぐ」とも呼ばれ、県内の家庭で親しまれています。手ごろな価格や、たたき、お味噌汁、唐揚げなど多彩な調理方法で味わえるのも魅力のひとつとなっています。

 今回は山口県産かなとふぐのセットを読者クイズの正解者の中から抽選で3名様にプレゼントします。

[応募方法]
 こちらの読者クイズにお答えください。正解者の中から抽選で山口県産かなとふぐのセットをプレゼントします。締め切りは平成19年1月11日(木曜日)です。当選者は平成19年1月24日配信の山口きらめーるでお知らせします。皆さん、奮ってご応募ください。

ご応募はこちら

[プレゼントクイズ当選者]
 11月24日号で実施した読者クイズに、たくさんのご応募をいただきありがとうございました。
 「温州ミカン」当選者については、「アンケート結果・プレゼント当選者」のページをご覧ください。

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編集室からのメッセージ
 今年も残りわずかとなりました。皆さんの中にはお正月は実家で過ごされる方も多いのでは。
 お正月といえばお雑煮ですが、学生時代東京に住んでいたとき、東京のおもちは角もちが主流なのに気付きました。山口では丸もちが一般的。皆さんがお住まいの地域ではどちらが主流なのでしょうか。
 さて、今年最後の「山口きらめーる」、いかがでしたでしょうか。1年間ご愛読いただき、本当にありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
 新年が皆さんにとって素晴らしい年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
 次回の配信は1月12日です。

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〒753-8501 山口県山口市滝町1-1
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